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文学>>>>>>>>>>>>>>>>>>映画

1 :カス共へ:2008/03/15(土) 03:15:36 ID:T0Wi7+nu
映画監督にドストエフスキーやチェーホフやベートーベンみたいな奴いるか?
いねぇだろ(笑)

2 :名無シネマさん:2008/03/15(土) 03:21:21 ID:XQmGybQn
ジャズ板の板荒らし馬鹿と同じことやってやがる。
同一人物?

3 :名無シネマさん:2008/03/15(土) 22:59:53 ID:+ukD+eE+
3げっとおおおおおおおおおおおおお

4 :名無シネマさん:2008/03/20(木) 00:00:16 ID:VJtYI4gP
>>1
文学でビクトル・エリセやタルコフスキー、マリックみたいな
映像美は見れないだろ、イモ野郎w

5 :名無シネマさん:2008/03/20(木) 00:13:35 ID:THyVQOpz
      ,.--'"  ``¬ー--、
    /      _,.- ''_二ゝヽ
    j    _,-'_´-''_ニ -一ーヽ、_
  r''´   /_,r',.-''"   _,. 一'ヾ'"ヽ
  !   ///   _,-'"   ヾミミ、ノ
 /;; ,-' ///   ,.r';ミシ''"   _,,,!..._
 |V / l//   _,-ミシ" __..... -、ニ7 ''" 'l, 'l,
 ヽ |_V___,.='_,,,,===イ ''"'" d ヽー ' V  >>1>>3>>4 またお前か 
  ヽr'i-ヽ`: : :     |  ̄ ノ  ヾー"l                        _
    ',ヾ:: , i      `ー‐'ヘ-ヽ..-ヽ. |                 __,..--一''" ̄`''ノ
--、_ハヽ__ヽ       /  __   _. |             __,..ィ"  - '_,, -'" ̄
ヽ、 Y `\  l        '"   ̄ノ /       _.... -‐''"        `-、
 \ ヽ   `'、     ヽ,,   ̄ ̄  ノ`ヽ,,,,_,.. -''"/           _   ヽ.
-- = \,.....--ヽ、  __ ,.ヽ_  _,. /_,;-'"/       |             `ヽ  ,)
シ_ _ ヽ___   \____r-、  ̄_,vノ'"/ :|      l          `ー、_ノ ̄
 /     `ヽ--'' /l   ̄ ̄ ,. -' _ |      ヽ、 ,r'''''ー一'''''''ー--’
〈_ - /  // / l| / |   _,.-'" =   ヽ     _,..-"


6 :名無シネマさん:2008/03/20(木) 04:08:15 ID:hyg3vC3U
映画かっけーw

65,000人が選ぶ「マイベストムービー」発表−グランプリは「24」

CDやビデオレンタル店の業界団体、日本コンパクトディスク・ビデオレンタル商業組合
(千代田区麹町3)は3月18日、「心に残るマイベストムービー」の投票結果を発表した。
同団体は、「TSUTAYA」や「ゲオ」など大手のほか、中小含めて全国の約70%のDVD
レンタルショップ3,595店(2007年12月現在)が加盟しており、レンタル需要の拡大を
目指し昨年12月に業界で初めての共同販促キャンペーンとして同調査を実施。投票は
店頭での専用投票用紙のほか、パソコンや携帯電話、ハガキで行われ、すべての
映画作品の中から「心に残る映画=ベストムービー」1作品を選び投票するもの。
投票総数は64,333人で、この数字は「約20年前にNHKが視聴者を対象に実施した
映画アンケートに次ぐ日本映画史上第2位と目される大規模なファン投票」(同団体)
だという。
5つの部門、「外国映画」「日本映画」「TVドラマ」「劇場アニメ」「TVアニメ」に分けて
行われた投票結果は以下の通り。

【外国映画】
1位「パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち」
2位「ダイ・ハード4.0」
3位「パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド」
4位「ショーシャンクの空に」
5位「スパイダーマン3」

【日本映画】
1位「ALWAYS 三丁目の夕日」
2位「恋空」
3位「どろろ」
4位「ただ、君を愛してる」
5位「劇場版 HERO」


7 :名無シネマさん:2008/03/20(木) 17:37:09 ID:vLuFaRhP
本でもテレビで紹介されるベストセラーと同じように、
そんなのミーハーに人気なもので上位が独占されるに決まってるだろ。

8 :名無シネマさん:2008/03/20(木) 23:31:40 ID:Un05gTyd
>>7
そうそう
同じように「マイベスト本」グランプリってのをやれば
恋空や山田ナントカの本が上位になる。

悲しいかな、大衆にとって文化への興味ってのはその程度なんだよ。
あと、>>1は映画と映画人についてもっと知った方が良い。

9 :名無シネマさん:2008/03/21(金) 11:05:11 ID:MeGQINc4
>>1
何故誰もベートーベンに突っ込まないのか不思議(´・ω・`)

10 :名無シネマさん:2008/03/21(金) 11:25:46 ID:xu6P76q7
>>1
ドストエフスキーくらいでw
お前、リア厨だろ。

11 :名無シネマさん:2008/03/21(金) 11:41:32 ID:yOomibK0
>>9
精神異常者の自作自演スレだから
>>10>>1の自演だし

12 :名無シネマさん:2008/03/21(金) 11:52:07 ID:+vKgnh4J
そりゃ弱いよな、映画は
文学、絵画、音楽、詩、彫刻とかの芸術に比べると
映画はせいぜい1920〜1950年代まででしょ
行ったとしてもジャズあたりの次元だろうな

13 :名無シネマさん:2008/03/21(金) 14:40:56 ID:3zdM6uQL
ていうか文学も絵画も音楽も詩も彫刻も劇も映画もなんでも
すべて人間の探求が枝分かれしたものにすぎないから。

どれが上じゃなくていってみればどれも同じ。
つまりどれも別々だともいえるが上も下もないってこと。

14 :名無シネマさん:2008/03/21(金) 14:53:03 ID:+vKgnh4J
全盛期のハリウッドなんかそりゃ今よりもはるかに面白い
でもそれは結局プロデューサー主体でハリウッド製品の文体に沿ったものなんだよ、いずれも
民族性なり独自性から噴出したものを芸術と言うのかどうか分からないが
映画っていうジャンル自体がやっぱり弱い
60年代以降はただ前世代への反発で違うことをしようってのが出すぎているし
映画を見渡してもバッハに比較出来るレベルの人は残念ながら一人もいないし絶対出てこないね
グリフィスなんか映画の父とか言われてるけど全然たいしたことないよ、あんなの
ヌーベルバーグとその分子連中が勘違いを助長させたと思う
テレビに占拠されてしまった以上、昔みたいないりろ機能した全盛期に戻るのは無理だろうね

15 :名無シネマさん:2008/03/21(金) 15:45:30 ID:2vKnXSSD
映画の弱点は他の表現形態に比較して製作に
金がかかりすぎるってことだから
映画も仮に採算度外視で金を無尽蔵に使わせてかつ集客完全無視で
ドライヤーや、ムルナウ、フリッツ・ラング級の才能ある
人間に作らせることが出来たら出てくるよ。
後世においてバッハみたいに評価されるのがw

16 :名無シネマさん:2008/03/21(金) 15:54:31 ID:2vKnXSSD
それにバッハに匹敵する芸術家なんて
音楽以外の各ジャンルでも多くてせいぜい数人なわけだし。
たかだか生まれて百年ちょっとしか経ってない映画にバッハのような
芸術家が存在しない云々と比較するのはどーかと思うね。


17 :名無シネマさん:2008/03/21(金) 16:19:03 ID:2vKnXSSD
>映画っていうジャンル自体がやっぱり弱い
>60年代以降はただ前世代への反発で違うことをしようってのが出すぎているし

あとこういうこと言ってる時点でニワカくせーんだよなぁ。
前世代への反発ってのはせいぜい自国の映画人への反発に
限定されてるわけだし
商業映画の枠内で追求できる撮影手法自体がハリウッドで50年代までに
ほとんど完成されて行き詰ってたってのはあるわけだから
それに反発と言ったって自国の映画人すべてを
全否定してるわけでもなく前世代の映画でも認めるべき映画は
認めてたわけだし。

18 :名無シネマさん:2008/03/21(金) 16:41:18 ID:+vKgnh4J
>撮影手法自体がハリウッドで50年代までに
>ほとんど完成されて行き詰ってたってのはあるわけだから

俺の言ったこと補足しておいて何を否定したいのかわからん
会話になりそうも無いな、これは
最後の二行目にキレちゃったニワカな子かね


>映画も仮に採算度外視で金を無尽蔵に使わせてかつ集客完全無視で
>ドライヤーや、ムルナウ、フリッツ・ラング級の才能ある
>人間に作らせることが出来たら出てくるよ。

あのねえ、そういう人は条件に関わらずしかるべき撮ってるはずだから
その人たちにバッハに比較出来る仕事がひとつでもあるか?
というかバッハの仕事にしても残ったものは楽譜だけだよ?
しかし三回にも分けてレス返してくる神経が分からないな〜
言い返せないなりに論点ぼかしても反発の意思を示したいんだろうけど

19 :名無シネマさん:2008/03/21(金) 17:00:09 ID:XlSUeK8I
>>11
とりあえず、お前が>>1だということだけはよくわかった。
自信満々で立てたつもりが叩かれまくって必死だなw

20 :名無シネマさん:2008/03/21(金) 17:36:23 ID:V/YcW2C/
とりあえず、このスレタイで何故バッハやベートーベンが出てくるのか
頭の悪いこの俺に、解りやすく教えてくれ

21 :名無シネマさん:2008/03/21(金) 17:49:24 ID:mE01qipk
全盛期のミュージカル映画、並びにブロードウェイは芸術粋でしょ。
とくにMGM作品なんかは。

ダンサーならF.アステアなんかはニジンスキーと同列に語れるくらいの、
芸術性のある人だと言われてるし、評価もされてる。
音楽家でもコール・ポーター、ガーシュウィンなんかは、
モーツァルトやベートーベンと比較できる作曲家であったし。
アメリカが生み出した文化をアメリカ人自身が理解出来ない馬鹿、
そんな感じだろうな。

22 :名無シネマさん:2008/03/21(金) 18:48:32 ID:+vKgnh4J
まあ映画ヲタの認識はこの程度ってことですねw
マジでいそうだよな、シェイクスピアよりディズニーのほうが偉大だとか言いそうな人が

23 :名無シネマさん:2008/03/21(金) 19:29:03 ID:uvLRNrfY
年月の風雪に耐えればそれもあり得る。

24 :名無シネマさん:2008/03/21(金) 21:37:14 ID:R+ZR8LZp
なぜ芸術文化に優劣つけるのか理解できない
優れた映画人というのは、それこそ>>1が名を上げる優れた作家達が
作品を書くのと同じように、豊かな知性とそれに助長される技術や
作家性によって映画を作っている。

ドライヤーでもムルナウでもラングでもエリセでもゴダールでも
誰々が優れて誰々は大した事ない、という話でどっちかが劣った文化だと言うのは
ドストエフスキーとチェーホフ、あるいはバッハとヴェートヴェンを比較して
文学や音楽は他の芸術文化に比べて劣るものだと言うようなものだと思う。

25 :名無シネマさん:2008/03/21(金) 23:48:47 ID:2vKnXSSD
>>18
>俺の言ったこと補足しておいて何を否定したいのかわからん
だからスタジオシステムで撮られるような劇映画はハリウッドで
50年代までに完成されて映画自体がマンネリ化して
行き詰ってたことだよ。
お前が言ってるみたいに単に旧世代に対する
反発というような単純なもんじゃないの。

>あのねえ、そういう人は条件に関わらずしかるべ撮ってるはずだから
>その人たちにバッハに比較出来る仕事がひとつでもあるか?
>というかバッハの仕事にしても残ったものは楽譜だけだよ?
少なくともムルナウの「サンライズ」「ファントム」「燃ゆる大地」「ファウスト」「タブウ」や
ドライヤーの「あるじ」「サタンの書の数ページ」「裁かるゝジャンヌ」「怒りの日」「奇跡」
ラングの「死滅の谷」「二ーベルンゲン」「メトロポリス」「スピオーネ」あたりの作品は
バッハの作品と比較しても見劣りしないだけの格調高さはあると思うね。
単にお前が知らんだけでしょ。

26 :名無シネマさん:2008/03/22(土) 00:04:18 ID:WvfEPuYq
>>24
>どっちかが劣った文化だと言うのは
>ドストエフスキーとチェーホフ、あるいはバッハとヴェートヴェンを比較して

まぁ劣った文化というか音楽や詩や文学みたいな抽象芸術と比べて
絵画や彫刻や写真、映画のような鑑賞者の視覚に直接訴えるような
具象的な表現形態というのはややもすると鑑賞者の想像力の
入り込む余地が乏しくて芸術としての広がりがかける点で
軽くみられがちではあるけどね。
絵画や彫刻と比べて写真や映画が一般的に軽くみられると言うのは
単に表現形態としての歴史が浅いからにすぎないけど。

27 :名無シネマさん:2008/03/22(土) 01:43:16 ID:qBEpKPY6
おい、みんな!エリックサティが来たぞ!

28 :>>24:2008/03/22(土) 02:27:21 ID:VvDxx1OQ
>>26
>絵画や彫刻と比べて写真や映画が一般的に軽くみられると言うのは
>単に表現形態としての歴史が浅いからにすぎないけど。
そう、すごく同意です。

映画創世記の作家性を持った映画人達はそれこそ
映像の芸術表現の探求に熱心だったしね。
でも飛行機のそれと同じように、映画を巡る技術が誕生とほぼ同時に
鋭角的に進歩し続けたため、映画表現形態は多角的にわたり
鑑賞者が簡単に受け付けやすい娯楽的要素の方が中心になったんだと思う。


29 :名無シネマさん:2008/03/22(土) 16:16:05 ID:+WuggDyz
>>22
無知もほどほどにしとけ。

30 :名無シネマさん:2008/03/22(土) 16:35:27 ID:jaWDvMPc
春だな

31 :名無シネマさん:2008/03/22(土) 16:50:48 ID:LvUQGCG/
春ですね

32 :名無シネマさん:2008/03/22(土) 16:56:48 ID:PxPFUxnc
いやホント春。気をつけないとね。

33 :名無シネマさん:2008/03/22(土) 17:00:22 ID:LvUQGCG/
木の芽どきと言いますからな。

34 :名無シネマさん:2008/03/22(土) 18:29:51 ID:3pgIMLRF
誰も読んでないことにようやく気付いて文芸坐スレと同じこと始めたか

35 :名無シネマさん:2008/03/22(土) 21:08:04 ID:5xYIrGqM
どっちがどうでもいいんだけど
有名な文学作品をそのまま映画にしようとする
馬鹿が多くて困る。特に邦画。

宮本輝なんて映像には不向きだし
今度の蛇にピアスも中途半端な露出のしょうも無い
B級映画にしかならんと思う。

36 :名無シネマさん:2008/03/22(土) 21:23:13 ID:yhA8VSdX
>>35
「幻の光」はいい映画でしたが。

37 :名無シネマさん:2008/03/23(日) 19:19:22 ID:yB0mNOZE
>>36
俺は『幻の光』の映画は弱いと思ったけどね。
いいところだけ原作に頼っているような映画。
原作がはるかに勝ってる。

逆に、サダコが井戸からテレビを越えて出てくるシーン、
あれは文字では伝わらないでしょ。

どっちがどうとか言われても困るけど、ここそんなスレなんだよな

38 :名無シネマさん:2008/03/25(火) 13:48:04 ID:S4LxDuDP
>>25
ほんとなんも知らないんだなw
ラング、ムルナウ、ドライヤーでしょ?『飾窓の女』でも『ガートルード』でもなんでもいいけど
その中の誰がバッハにおけるフーガのような誰一人抗しえない唯一無二の技法を確立したのよ
しかも『ファウスト』にしろ『ジャンヌ』にしろサイレント映画なんか演技自体が大芝居でしょ
その時点でもう弱いわけ、映画マニア補正のかからないもっと高い見地から見たら
バッハはそんな甘いところにいる人じゃないわけ


>お前が言ってるみたいに単に旧世代に対する
>反発というような単純なもんじゃないの。

なんで反発という言葉が行き詰まりを示さない単純なものとして勝手に仮定されちゃうのよw
どちらにでも受け止められることを勝手に一方で受け止めてキレてるだけじゃないか
しかもハリウッドは50年代でとっくに行き詰まってるわけだが、50年代末には収入も半減しているわけだしw
しかしほんと幼稚だな〜、お前とかキレてて会話にもならない感じだしモノ知らないし


>絵画や彫刻と比べて写真や映画が一般的に軽くみられると言うのは
>単に表現形態としての歴史が浅いからにすぎないけど。

20世紀前半のようなレベルで撮影所システムが機能するような時代が
また来ると本気で思ってるのかな、この人w

39 :名無シネマさん:2008/03/25(火) 13:51:53 ID:S4LxDuDP
やれやれ・・・
ディズニー>シェイクスピアな人がすでにいるとはw>>29

40 :名無シネマさん:2008/03/25(火) 17:10:51 ID:n0QevLbK
だから何故、文学が映画より圧倒的に優れてるってスレタイでバッハが出てくる?
君が文学を語る事が出来ないのは分かるが、君の言ってる事に一切の意味が無い事にだけは気付け。

41 :名無シネマさん:2008/03/25(火) 17:38:30 ID:d7dRsNSf
ファミコンが文学
64が映画

42 :名無シネマさん:2008/03/25(火) 21:29:38 ID:2c4Dewzs
>>39
そんな奴いるわけないだろw
映画好きだがディズニーなんか観るわけない。
しかし、>>1に出てるのは文学に手を出したばかりの中学生って感じだよなw

43 :名無シネマさん:2008/03/25(火) 22:28:54 ID:VSPfsMej
>>38
>ラング、ムルナウ、ドライヤーでしょ?『飾窓の女』でも『ガートルード』でもなんでもいいけど
>その中の誰がバッハにおけるフーガのような誰一人抗しえない唯一無二の技法を確立したのよ
>しかも『ファウスト』にしろ『ジャンヌ』にしろサイレント映画なんか演技自体が大芝居でしょ

ラングといってなぜラングの中では凡作の「飾り窓の女」が出てくるんだw
しかもドライヤーといってなぜ「ガートルード」だけが
出てくるのかね?
ドライヤーがどういう映画作家だかわかって言ってるのかこのニワカがw

演技自体が大芝居って当たり前だよw
言葉で表現できないことを身ぶり手振りで表現してるのだから。
だからムルナウもドライヤーも大仰な役者の仕草を逆手にとって
それをいかすような古典的な演劇になじむような題材を
好んで選んでるわけでw

44 :名無シネマさん:2008/03/25(火) 22:35:22 ID:VSPfsMej
>なんで反発という言葉が行き詰まりを示さない単純なものとして勝手に仮定されちゃうのよw
>どちらにでも受け止められることを勝手に一方で受け止めてキレてるだけじゃないか

馬鹿とは会話にならんというのはこのことだなw
>>14で前世代への反発と言い出したのはお前自身だろうが間抜けw
60年代のムーブメントが単に前世代への反発だなんてお前が言うような
単純なものじゃないということを示してやったんだよ。


45 :名無シネマさん:2008/03/25(火) 22:38:58 ID:VSPfsMej
>20世紀前半のようなレベルで撮影所システムが機能するような時代が
>また来ると本気で思ってるのかな、この人w

それは音楽だって同じだろうが
大衆が文化を消費物として消耗するに至った現代以降の時代において
18世紀のクラシックが
もてはやされるような時代はもはや来ないわけでw

46 :名無シネマさん:2008/03/25(火) 22:42:28 ID:VSPfsMej
ID:S4LxDuDP

まぁお前は映画がどうこう言うには知識も素養もなさすぎる。
映画について何か言いたいなら
もう少しまともに映画を観てからモノを言いたまえw
三日もかけてどっかの本から
知識を必死こいて仕入れてくるのではなくw

47 :名無シネマさん:2008/03/25(火) 22:48:05 ID:VSPfsMej
唯一無二の技法云々ならエイゼンシュテインのモンタージュやら
ウェルズのパンフォーカス(まぁこれはウェルズが唯一無比かというと微妙だが)やら
溝口の長回しやら小津のローアングルやらいくらでもあるってのw


48 :名無シネマさん:2008/03/25(火) 22:55:04 ID:VSPfsMej
それとムルナウについてはサイレントの枠組みであってさえも
大仰な演劇的な役者の演技に
頼らずに物語を語る手法を先取りしている。
これもニワカだから知らねーんだろうがw

49 :名無シネマさん:2008/03/31(月) 18:37:51 ID:rK+khnXA
>ラングといってなぜラングの中では凡作の「飾り窓の女」が出てくるんだw
>しかもドライヤーといってなぜ「ガートルード」だけが
>出てくるのかね?
>ドライヤーがどういう映画作家だかわかって言ってるのかこのニワカがw

だからさ、それはあんたの主観だろ?
その作品がいいって人もいるしあんたみたいな人もいるし、それは全くどうでもいいことだなわけ。
どっちにしろ「〜でもなんでもいいけど」ってということで別に傑作ということでもなく
ただ例に出してるだけなんだからニワカもなにもないだろうよw
あんたが毎回ハマってる間違いはどっちにでも取れるどうでもいいことにこだわりすぎてること。
周りや世間が冷静に見えてないからすぐキレて間違ったこだわりを持ってしまうわけよ。
怒涛の五連投のレスの意味のなさとその後五日間の過疎っぷりにもそれはよく現れている。
とにかく価値観からなにから幼稚すぎる。


>>40
>>29を読めば?

>>42
ベートーヴェンが>>1にあるんだから別に間違いじゃないと思うが?
音楽語ったら文学は語れないって文学にコンプレックスでもあるのか?


ID:VSPfsMejがPCから携帯から必死だってことがよく分かる流れではあるw

50 :名無シネマさん:2008/03/31(月) 18:39:59 ID:rK+khnXA
やべ>>42>>40は逆だった。失礼。

51 :名無シネマさん:2008/04/01(火) 00:03:19 ID:DOdRP6yg
>>49
今頃のこのこ出てきて何をほざいてんだこのカスw

>だからさ、それはあんたの主観だろ?
>その作品がいいって人もいるしあんたみたいな人もいるし、それは全くどうでもいいことだなわけ。
>どっちにしろ「〜でもなんでもいいけど」ってということで別に傑作ということでもなく
>ただ例に出してるだけなんだからニワカもなにもないだろうよw

だからドライヤーがどういう映画作家だか知らないから「〜でもなんでもいい」
という言い方になるのさ間抜けw
まともに観たこともないから無知がお前の言葉から
ほとばしってるってだけの話でw
何にも知らないニワカならニワカらしくおとなしくすっこんでろボケw

>あんたが毎回ハマってる間違いはどっちにでも取れるどうでもいいことにこだわりすぎてること。
>周りや世間が冷静に見えてないからすぐキレて間違ったこだわりを持ってしまうわけよ。
とにかく価値観からなにから幼稚すぎる。
てめーでてめーの言ったことすら記憶できない馬鹿が露呈したんで必死こいて
考えたのが「間違ったこだわり」ってかw
間違ってたというならそもそもニワカの分際で
映画の話題でつっかかって来たお前そのものが間違ってたのさw

>怒涛の五連投のレスの意味のなさとその後五日間の過疎っぷりにもそれはよく現れている。
意味がないってw
単に何にも言い返せないからお前の脳内で「意味がない」ことに
したいだけだろ?
そもそもこんな糞スレなんざ何も話題になるようなことないんだから
お前のような馬鹿なニワカが消えりゃ過疎るに決まってるだろーが?w


52 :名無シネマさん:2008/04/01(火) 00:09:36 ID:DOdRP6yg
>ID:VSPfsMejがPCから携帯から必死だってことがよく分かる流れではあるw

お前のあまりの馬鹿さ加減につっこんでる人間がひとりだと思ってんのか?
それとも思ってるっつーか思い込みたいだけか?w
都合の悪いことからは常に妄想して
間違ったこだわりだのw意味ないレスだのwほざいたあげく
自演呼ばわりってかw
ホント何から何まで駄目な奴だなお前w

53 :名無シネマさん:2008/04/15(火) 17:58:26 ID:xtM1NWko
保守。

54 :名無シネマさん:2008/04/15(火) 19:43:23 ID:aTUyBKSI
映画って、長さに大概決まりがあるから、
長編小説とかを映画化すると切り捨てられちゃう部分があるから、
その点では嫌。

ウブメの夏とか

でも、映画じゃないけど映像化だけど
名探偵ポワロの短編はドラマ版のほうが楽しい。
長編は薄くなっちゃうのでやっぱりいまいち

55 :名無シネマさん:2008/04/15(火) 19:51:20 ID:q+c3ogLh
>>47
観たことないけど、小津って、ローアングラーだったんだね!?

56 :名無シネマさん:2008/04/15(火) 22:29:49 ID:xtM1NWko
A)文学
B)漫画 アニメ 大衆小説 映画 詩
C)ラノベ

57 :名無シネマさん:2008/04/15(火) 22:53:44 ID:kSoGFeVF
漫画(笑)アニメ(笑)


58 :名無シネマさん:2008/04/16(水) 03:03:04 ID:YIf8oWg6
文学は単純に文字を並べればいいだけだが、映画は脚本映像キャスティング全てをマネージメント
しなきゃなんないから凄いだろ。

59 :名無シネマさん:2008/04/16(水) 17:01:39 ID:P+y4pfPp
>>58
文字を並べりゃ良いだけってのは流石に言い過ぎだろ

逆に言えば文字を並べるだけで人を感動させたり
物事を考えさせたりする事が出来る凄い奴がいるんだよ

60 :名無シネマさん:2008/04/28(月) 12:49:09 ID:inuBzGpY
>>57
映画がそれより上の表現手段だとでも?
大衆向け娯楽映画でもwwwwwwwww

61 :名無シネマさん:2008/04/28(月) 16:05:47 ID:fX7iPKeH
いい作品を読んだり見たりすると「文学ってすごい」
「映画ってすごい」と思います。

62 :名無シネマさん:2008/04/28(月) 18:12:19 ID:/EcJvBdx
>>60

馬鹿。大衆向け娯楽映画ってのが一番難しいんだよ。

63 :名無シネマさん:2008/04/28(月) 19:10:19 ID:yRMbMNYz
俺が思うにはマイナーでメッセージある映画はハズレが少ない
ほとんどの作品が面白いと思う
ただ本当に話を練っていてプロットが高い作品は有名な作家の文学だと思う

64 :名無シネマさん:2008/04/30(水) 04:29:54 ID:SjULwjub
お前らには『19世紀のヨーロッパ文学のメインテーマは不倫』と言う事実を小一時間説き聞かせたい。

65 :名無シネマさん:2008/04/30(水) 11:34:28 ID:sxj28J9S
2千年以上の歴史を持つ文学や音楽と、100年程度の歴史しか持たない映画を較べて
過去の巨人達で比較する>>1は凄く頭悪いと思うんだ。

文学や音楽誕生から100年程度で生まれたドストエフスキー、チェーホフ、ベートーベンのような奴を探し出し
そこで初めて映画監督との比較になるんじゃないのか?

66 :名無シネマさん:2008/04/30(水) 18:01:21 ID:1K0n31iN
>>1が頭が悪いと思うのは現実を否定したい映画馬鹿だけ。
現実は現実として受け止めろよ。>>51じゃあるまいし。

67 :名無シネマさん:2008/04/30(水) 18:27:18 ID:Gx2pikU/
↑頭悪すぎだろこいつw
いいからてめーはてめーの脳内レベルに見合った
アニメでも観てろやw

68 ::2008/04/30(水) 18:46:30 ID:1K0n31iN
自爆乙



67 :名無シネマさん [sage] :2008/04/30(水) 18:27:18 ID:Gx2pikU/
↑頭悪すぎだろこいつw
いいからてめーはてめーの脳内レベルに見合った
アニメでも観てろやw


69 :名無シネマさん:2008/04/30(水) 18:57:58 ID:Gx2pikU/
ID:1K0n31iN

まずお前が読んできた文学と観てきた映画の中で
最高傑作と思える十本ずつ挙げてみろや。
その上で全然ジャンルの異なる作品間でどのような
比較の視点に立ったら文学が常に映画に勝るといえるのか
この場でそれを証明してみなw



70 :名無シネマさん:2008/04/30(水) 19:40:20 ID:Gx2pikU/
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71 :名無シネマさん:2008/05/01(木) 19:19:59 ID:5aD2Wt8c
まず1が読んできた文学と観てきた映画の中で最高傑作十本ずつ挙げてみるのが先だな。
もちろん>>65が書いているように誕生から100年という同じ土俵で較べてな。

72 :カス共へ:2008/05/01(木) 20:08:12 ID:6BfhAg5E
>>2-71
ギャハハハハハハハハ!!!!


73 :和田便:2008/05/01(木) 20:46:23 ID:ZEDSE7FC
ベートーベンって作家だけ?


普通に釣られてみる
ベートーヴェンが正式?それともベートーベン?

74 :名無シネマさん:2008/05/01(木) 20:50:01 ID:iB4IYUQK
ムービーというからにはアクション芸術として文学と匹敵するものは
ありそうな気がする。ジョン・フォードとか?観たことないけどw

75 :名無シネマさん:2008/05/01(木) 20:58:12 ID:1X41T/zP
>>75
黒澤がいるじゃないか。そして黒澤はシェークスピアやドストエフスキーから
構想を得ている。文学と映画を比較するなんてナンセンス。
不等号厨がはやるのはGWだからかねえ。


76 :名無シネマさん:2008/05/01(木) 23:32:45 ID:nahL0u5c
>>71
>もちろん>>65が書いているように


・・・・

77 :名無シネマさん:2008/05/02(金) 23:25:54 ID:fAyQkMPo
>>71
文学が登場してからずいぶんたってるけど文学なんて
ない国もあります。表現できるありがたさを知りなさいよ。

78 :名無シネマさん:2008/05/02(金) 23:34:03 ID:MP58C0Gw
>>73
ベートーヴェンが文学の域に達していることは間違いない

79 :名無シネマさん:2008/05/03(土) 00:22:14 ID:HLz3SAzW
>>71
文学に歴史があるんじゃなくて恩恵を受けていると
感じてる人間が歴史を形成してきたんです。
文学史とはその営みの歴史なのです。映画史もそう。
文学が登場してから何年後と映画が登場してから何年後とを
くらべてもそこまでにいたる悲惨な歴史を忘れてしまっては
意味がありません。文学は様々な弾圧があってここまできたし、
音楽や絵画は一部の人達のものだったのです。
現代に生きる人達が勝手に比較をするのはおこがましいです。
映画を発展させるのではなく何を表現するかが重要なのです。
ドストエフスキーと同じことができなくとも
ドストエフスキーと同じような価値のあることができればいいのです。
発展させようとすれば映画史は作られるかもしれません。
ですが後世に劣悪なものを残すこともあるのです。
劣悪かどうかは後世の人間にはわかりません。
後世に生きる人間にその価値は厳密にはわからないのです。
文学の価値、映画の価値はわかるでしょうが。
ドストエフスキーが文学に残した価値はわかりますが
ドストエフスキーの価値はわかりません。
ドストエフスキーと映画監督をくらべることはできませんよ。
たとえ文学が登場してからドストエフスキーが登場するまでと
同じ年数経過した時の映画監督でも。

80 :名無シネマさん:2008/05/03(土) 00:33:54 ID:NDJajL0P
毎回毎回音楽と言えばベートーヴェンとか言う奴は何なの?


81 :名無シネマさん:2008/05/03(土) 08:19:17 ID:MkRSTXzr
ベートーヴェンのポジションの映画監督って世界のどこにいると思う?
世界のどこでも演奏されてる32のピアノソナタと9つの交響曲を書いた全人類的存在が映画にいる?
最晩年に芸術の極地としての内省的な後期弦楽四重奏曲郡・・・こういう大芸術家が。

82 :名無シネマさん:2008/05/03(土) 08:52:41 ID:EuMnP7Dg
中学生のかわいい男の子ってほんとうに抱きしめたくなるほどかわいいよ
かわいい男の子大好きだよぉ
ぼくはホモじゃないよ
小中学生限定のショタコンだよ
勘違いしないでね
あぁ本当にショタ抱きしめたりしたいな
ずっと一緒にいたいよ
そんなことできたら本当に幸せなのにな・・・・・・・・
つらいよ 本当につらいよ 小中学生のかわいい男の子しか好きになれないって本当につらいよ・・
好きになってもどうすることもできないし・・・・・・・・・・・

83 :名無シネマさん:2008/05/03(土) 12:21:27 ID:mmyFRV95
>>81
だからベートーヴェンヲタは嫌い
バッハのほうが今のミュージシャンに影響っを与えてると思う。
マタイ受難曲はパゾリーニ、タルコフスキーの映画でも使われてたしな。
バッハいなかったら、鼻から牛乳という曲もなかったしな。





84 :名無シネマさん:2008/05/03(土) 14:06:14 ID:MqpFwZs0
ネタスレかと思ったら見当違いの脳内妄想で補完していくレスばっかりで吹いたwww

85 :名無シネマさん:2008/05/25(日) 16:50:01 ID:ML5iNa4Z
2001年宇宙の旅(キューブリック)
映像美と、宇宙をえがけるという現代の強み
クラシックと調和した作品

ドストエフスキーやベートーベン、バッハ、ダヴィンチがこの映画を観ても驚くであろう映画。
キューブが凄いのもあるが、題材(宇宙)の勝利

86 :名無シネマさん:2008/05/25(日) 21:34:45 ID:IQoTKU/0
その4人はあまり驚かないと思うがね
映画のない時代にいきなり映画を見せたら誰でも驚くという意味では驚くだろうけど

87 :名無シネマさん:2008/06/02(月) 00:53:07 ID:BU7SCpD5
残菊物語レベルの作品がもうちょっとあったら違ってたんだろうなとは思うけどね
総体的に見て黎明期からハリウッドのプロデューサーシステムに汚染されすぎたね
映画というジャンルは

88 :名無シネマさん:2008/06/05(木) 18:58:29 ID:ItVBCrbw
>>86
やっぱ驚かないかなあ・・
序盤の猿から、ロケットへの長い歴史の飛躍の仕方のシーンなんか
これ以上の映像にすることはできない完璧な映像だし
「ツァラトゥストラはかく語りき」の音楽の導入の仕方も完璧

>ドストエフスキーやベートーベン、バッハ、ダヴィンチ
が驚かないとすると2001年宇宙の旅は作家の「魂」の芸術性が薄いということか・・
確かにそういう点では薄いかなやっぱ。

89 :名無シネマさん:2008/06/05(木) 19:20:28 ID:U+DEN0Py
中学の教科書に出てくるような名前ばかりで吹いた。
だっせw

90 :名無シネマさん:2008/06/05(木) 19:51:06 ID:nqx7BsfQ
文学とか音楽とかもう死んでるだろ。
200年間もベートーヴェンやモーツァルトばかり演奏して毎年同じことやってたり、
何百年も前の作品ばかり何回も文庫だの全集だのでかたち変えて出したり、
そんなことして何になるの? 今の時代にドストエフスキーやベートーヴェンみたいな
才能が居ないんだからもう終わってんだよ。

91 :名無シネマさん:2008/06/05(木) 20:00:38 ID:b86y2xMH
そういう観点なら映画のほうがよりマズいんじゃないの?
20世紀末までは存在したスタンダードなものを遺した巨匠が
いま世界を見渡しても一人も存在しないじゃない。
誰もいないじゃん。映画界の顔とでも言うべき人が。

92 :名無シネマさん:2008/06/06(金) 01:52:49 ID:5Ss1dqOd
イーストウッドもスコセッシも健在ですよ。
マリックだってジャームッシュだって。

93 :名無シネマさん:2008/06/06(金) 01:55:16 ID:RMQH1IGb
1が絶対ドストエフスキーなぞ読んだことがないと断言できる。

94 :名無シネマさん:2008/06/06(金) 06:11:44 ID:QDuLGK8c
>>92
その中に誰もいないじゃん。
映画史の巨匠足りえる器の人が一人も。

95 :名無シネマさん:2008/06/06(金) 19:37:35 ID:37cTh5YR
そういやぁ、映画の代表の黒澤明が
「僕なんかじゃドストとは比べ物にならないけど、ドストエフスキーが好きで、云々」

こんなこと言ってたことがあったです。
自分(1じゃないっす・)ドストエフスキー持ってるけど、
まだ読んだことないので彼の偉大さがわかってなかったりします・・

96 :名無シネマさん:2008/06/06(金) 20:02:57 ID:5Ss1dqOd
>>94
それは今はわからないだろうけど、数十年すれば評価も定まってくるだろ。
どれも今のアメリカの現役ではかなり評価高いほう。

ていうか、黒澤が映画の代表って・・・

97 :名無シネマさん:2008/06/06(金) 20:19:28 ID:37cTh5YR
>>96
いや代表とは思ってないですが・・
スピルバーグ、ルーカス・・・・・・・・などのエンターテインメントの王から
ホドロフ、タルコフ、フェリーニなどの芸術性の映画監督からの支持

映画が文学に敵わない理由を挙げるなら
まず話の深さで文学は映画に勝てるはずがないのと、
映像面でも小説の映画化をした場合に、叩かれることがあるように
文学は想像するということで、映画よりも映像で勝っているということか・

98 :名無シネマさん:2008/06/06(金) 23:00:52 ID:QDuLGK8c
>>96
今は分からないとか言うレベルじゃないでしょ。
イーストウッドとかの映画なんか世間の誰が知ってるんだよ。
黒澤とかフェリーニとかキューブリックは巨匠と認知されるだけの印象があったけど
そんなもんその4人にはひとつもない。

99 :名無シネマさん:2008/06/07(土) 01:12:25 ID:A9+No55G
イーストウッドはここ最近はヒット作ばかり撮ってるから
誰でも知ってると思うけど。
ここはそんな教科書に載ってそうなものしか許容されないのか?
ドストエフスキーは偉大でもカフカは違うとはならないだろ。
イーストウッドもマリックも充分に芸術的なんだよ。

100 :名無シネマさん:2008/06/07(土) 11:03:21 ID:LiOSnnlH
そういう知名度ならタイタニック撮った人のほうが上だろうよ。
イーストウッドやジャームッシュやマリックの作品で世界に何が波及したんだ?

101 :名無シネマさん:2008/06/22(日) 09:28:55 ID:JNKqkn0U
101

102 :名無シネマさん:2008/06/22(日) 09:53:40 ID:fYPOuZaT
異種格闘技戦スレ?

103 :名無シネマさん:2008/06/22(日) 21:10:43 ID:KsWqCjRT
>>100
マクドナルドが世界最高の食べ物ってことか

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