5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

駆け足で秋が深まってゆく肛門

1 :スペルマくん:2007/10/16(火) 01:20:03 ID:2RX7mK8u0
駆け足で秋が深まってゆく。降り続く雨に流される僕らは何処に辿り着くのか肛門

あたしはBerryz工房の嗣永桃子。
世間的にはBerrzのメンバーってことになってるけど、それは仮の姿。
性的な問題を起こす可能性のありそうなハロメンに事前に制裁を与えて、気を引き締めさせて、不祥事の噴出を未然に防ぐのがほんとのお仕事。
最近よくない出来事が多いからね。
ハロプロの存続を左右する、ものすごく大切な任務。ハロプロの守り神だね。
なんて。
ほんとはいじめたいだけなんだ。みんなを。

道重さん。
あの人、怪しい。
後ろからそっと近寄って、おもむろにぎゅっと抱きしめる。
ぷるんぷるんのおっぱいを背中に押しつけて、欲情させる。
少女臭を匂い立たせるために、三日間お風呂に入っていない。
自分でもクラクラしちゃう強烈フェロモンで道重さんを包み込んで、手を滑らせて股間を握る。
やっぱり。
硬くて大きな物がそそり立っている。
「誰!?」
「嗣永です」
「えぇぇ、桃子ちゃん!?やめて!お願い!変なとこ触らないで!あぁん・・・」
慌ててじたばたする道重さんに振り飛ばされないように、あたしは吸盤おっぱいでしっかりとくっつく。
それにしても・・・この人、ほんとに男の人だったんだ。
つるつるの脚が眩しいけど、男の人なんだ。
すね毛の手入れとか、たいへんなんだろうな。
こんなに綺麗に常につるつる状態を保ってるなんて、すごい。
今度、秘訣を教えてもらおう。

2 :スペルマくん:2007/10/16(火) 01:21:55 ID:2RX7mK8u0
ホットパンツの隙間から手を入れようとしたけど、道重さん太ったみたい。
ムチムチで、キツい。
手が入らないから、段階的にじらしながら脱がせる予定を変更して、ホットパンツとパンティを一気にずらす。
男根の先っぽがピンク色のパンティにひっかかって、パンティと一緒に下の方にぐいっと引っ張られてたけど、えいっ!とパンティをもっとずり下げたら外れて、すごい勢いでぶるんぶるんと振動する。
ぴしゃんぴしゃんと下腹を打つ。乾いた音が響く。
振動はやがて収まり、立派な男根がまっすぐ上を向いて、下腹にぴったりくっついている。
完璧な勃起力。
しかしまあ、こんな立派なモノを持ってて、今までよくバレなかったね。
女の子に興味がないってわけでもなさそうなのに(現に今、桃が触ったら勃起してるし)、よく隠し通せてたね。いつもたくさんのかわいい女の子たちに囲まれてるのに、ムラムラしなかったのかな。
勃起したら一発で破滅じゃない。
桃は道重さんの男根を握ったまま、ずりずり体を動かして道重さんの前に回りこみ、しゃがんで男根をアップで見据える。
あたしのアソコもきゅんと疼く。
道重さんの大きくてぶよぶよした陰嚢を桃の小さな口に詰め込んでパフパフ圧迫したり緩めたりを繰り返しながら、黒っぽいいやらしそうな色をした男根をしごく。
根元を手で握って、親指の腹を裏筋の真ん中くらいからカリへと何度も這わせる。
道重さんってすっごく感じやすいんだね。
目を閉じて、ハァハァ荒い息を洩らして、腰がもうピクピク震えている。
桃の頭を両手でぎゅっと掴んで、髪をぐしゃぐしゃに掻き回す。
桃は陰嚢を口から出して、すかさず男根の先っぽを咥える。
適度にザラザラした桃の舌はびっくりするくらいの刺激をもたらす。
「あっ、あっ・・・」
道重さんは目を剥いて、首を仰け反らせてびくんびくんと痙攣する。
ボトボトと道重さんの粘り気のある臭い涎が落ちてきて、頭がべちゃべちゃになる。
それが額や頬や顎や首筋に伝ってたいそうくすぐったい。
くすぐったいけど、プロであるあたしは動きを止めない。
ますます技巧を尽くす。舌が十本あるみたいに巧みに絡めて丹念に舐め上げる。

3 :スペルマくん:2007/10/16(火) 01:23:15 ID:2RX7mK8u0
「あっ、いっ、いいっ、だめ、もう、さゆみっ、出るっ・・・」
ほんとすごい気持ちよさそう。羨ましいくらい。桃って上手なんだぁ。
あたしも自分にフェラチオしてみたいよ。
「桃のお口の中にたっぷり出してくださいね」
「ああっ!!」
道重さんが叫ぶのと同時に熱いものが口の中にほとばしった。
あたしはそれを愛しげに舌の上で転がして、ゆっくり飲み込んだ。
ものすごく濃い味がした。
道重さんはがっくり膝をつき、それから両手も床について四つんばいの姿勢になって、うっうっと嗚咽を洩らし始めた。
「さゆみ・・・さゆみ・・・辞めるの、やだよ・・・」
そうですね、男だってバレちゃいましたからね。でも大丈夫。道重さんには利用価値がありますから。
「みんなには内緒にしといてあげますよ。その代わり、あたしの命令に従ってもらいますからね。え?心配しなくていいですよ。無茶は言いませんから。ハロプロのみんなと気持ちいいことしてもらうだけです」
「え、あ、はいっ!ありがとうございます!さゆみ、何でもしますっ!!」
地獄から天国へ逆戻り。
気持ちいいこと、と聞いただけで目をとろんとさせ、パブロフの犬みたいに涎をたらたら垂らす淫乱道重さんでありました。

4 :スペルマくん:2007/10/16(火) 01:24:55 ID:2RX7mK8u0
亀井絵里が席を立ち、トイレに向かった。
席を立つ直前、絵里の周囲にホワァンと糞の匂いが漂ったのを、椅子の下に隠れて様子を覗っていた俺は嗅ぎ逃さなかった。
排便に違いない。
俺は何気ない通行人を装い、絵里の後をつけた。
呆れるほど長い廊下だが、隙だらけで注意力も散漫な絵里に知られずに尾行することなど、容易すぎる。
あまりにも退屈なため、嗣永桃子は首尾よく道重さゆみを篭絡できただろうかなどと考えてしまった。
直後、俺は自嘲のこわばった笑みを浮かべた。
嗣永が俺と同じ『ハロプロ改心隊』(何たるダサい名前!)に属しているとはいえ、俺には関係ないことだ。
孤独なスナイパーである俺は、己の仕事を完璧にこなすことだけを考えればいいのだ。
他の者など、どうでもいいはずだ。
俺はまだまだ尻が青い。

5 :スペルマくん:2007/10/16(火) 01:25:55 ID:2RX7mK8u0
廊下の突き当たりで、絵里は右の壁に消えた。
言うまでもなく、そこにトイレへの入り口があるのだ。
女子トイレだが、俺は怯んだりしない。
自然に、堂々と入ればいいのだ。
堂々と振舞えばご婦人方に見つかっても騒がれたりなどしないのだ。
個室の扉は一箇所しか閉まっていない。
俺は絵里が入っているであろう個室の扉に音もなく近寄った。
俺はやることは派手だ。
タイミングを見計らい、ハンマーを振り上げて、個室の壁を叩き割った。
蒼ざめた顔をこれ以上ないほど引きつらせ、和風便器にしゃがんだまま固まっている絵里の姿が心地よい。
肛門から長いうんこが出ている途中で止まっている。魅惑のタイミングだ。
これは一個の芸術作品だ。
こういうのを見ると俺の心に爽やかな風が流れる。
俺は自分の仕事に満足した。
時を置かず、膀胱が溢れそうに男ども(爺さんの群れ)が乱入してきて、しゃがんだ姿勢のまま身動きの取れない絵里を囲んで一斉に放尿する。
臭い尿のシャワーに包まれ、電灯の灯りが尿の粒に反射して煌く。
光の衣をまとっているみたいだ。
それにしても老人の放尿は緩慢で長い。
その間、絵里は「あぅ、あぅ・・・」と情けない声を上げている。
涙も流しているのかもしれないが、爺さんたちの尿と見分けがつかない。
放尿を終えた爺さんたちは一同勃起し、絵里に付着した尿を洗い流すかのように、次々に射精する。
哀れな絵里は溶けた蝋人形のようだ。
飢えた老人たちほど美しい者はない。
後の始末は爺さんたちに任せて、俺は次なる仕事に向かう。
次なる標的は愛ちゃん。高橋の愛ちゃん。リーダー。

6 :子供:2007/10/19(金) 00:24:51 ID:b0yzuyhg0
身に迫る危険など知る由もない愛ちゃんは、屈託のない姿で眠っている。
かなり寝相が悪い質らしく、惜しげもなく、というほど豪快ではないが、プリプリの尻を半ケツ状態

にして眠っている。
眠っていても尻の筋肉は休むことなく張り詰め、見事なプリプリ感を保っている。
プロの俺でも尻に頬擦りし、むしゃぶりつきたくなる。
こいつはこの尻で、昨日男に尻コキをしたのだ。
素晴らしい弾力を誇る尻肉で勃たせ、尻の割れ目ではさみ、肛門で亀頭をこすり、尻だけで男を何度

もイカせたのだ。
魅惑的だが忌々しい。
俺は愛ちゃんの睡眠の深さを確認するために愛ちゃんの寝顔に顔を寄せた。
焦げたような匂いのする寝息が俺の顔にかかり、不覚にも勃起してしまった。
俺はいたぶりの手を愛ちゃんの下半身にのばした。

7 :きこり:2007/10/19(金) 14:16:21 ID:M+DbjI9EO
(・・・男を壁に背中合わせに立たせて、
身長差をカバーするためにベッドを動かして足台にして、
尻を突き出し、
くねくねと腰をくねらせて、愛ちゃんは男根をマッサージした。
男に背を向けているから、
感じている時の表情を見られなくて済むから、
愛ちゃんは恥ずかしさを忘れて、
自分も気持ちよくなるように夢中になって尻を動かしたから、
尻が気持ちよくなって我慢できなくなって、
自分でおまんことかおっぱいとかをいじくった。
こうなれば、窓から光が差し込むまで止まらない。
二人の激しい息づかいが一晩中続いて、
我に返ると愛ちゃんの尻はべとべと、
腿も精液が垂れた筋が乾いて、ナメクジの這い跡みたい。
愛ちゃんの部屋の床もベッドも惨憺たる光景。
どさくさに紛れて肛門に挿入もしたかもしれないね・・・)

8 ::2007/10/20(土) 02:43:44 ID:J4oYSUIs0
あまりにも無防備な寝姿を目の当たりにして、俺は急遽、三分間だけ任務を離れることにした。
プロ精神が揺らいでしまう時だってあるものだ。
やはり人間には休憩時間が必要である。
今から三分間は俺のプライベートな時間だ。

9 ::2007/10/20(土) 02:45:13 ID:J4oYSUIs0
俺はうつ伏せで眠る愛ちゃんの尻を指先で微かに突いてみた。
「うぅ〜ん・・・」
愛ちゃんは聞き慣れない、ねちっこいような声を洩らしながら尻を突き上げ、魅惑の体勢になった。
その拍子にパンツがずれ、プルプルキュッの尻が全てさらけ出された。
明らかにパンツが小さかったのだ。
両腿を突いてみると、愛ちゃんはうつ伏せで尻を持ち上げたまま、くねくねと腰をくねらせ、脚をじわじわと左右に開いた。
尻の割れ目がぱっくりと割れ、肛門が覗いた。
綺麗な肛門とは言えない。だが、そこがいい。
やや濃い色をしている。
時々遊んでいるような色だ。
やはり尻が魅力的な愛ちゃんは尻を武器にしているのだろう。
生尻を鑑賞しているだけでたっぷり二分以上費やしてしまった。
残り時間は僅かだ。
俺はこのプライベートタイムを有効に使わねばならない。
何をすべきか。
何をするのが効率的で上手い時間の使い方か。
そんなの決まっている。
言うまでもない。

10 ::2007/10/20(土) 02:46:16 ID:J4oYSUIs0
俺は愛ちゃんの肛門に
・・・もわもわ・・・
鼻を
・・・ぷぅん・・・
近づ
・・・つ〜ん・・・

・・・・・
・・・
ううぅ・・・・・・・・
便のかぐわしい匂いが鼻を突く。
こいつ、アイドルのくせに俺と変わらない匂いをしている。
もしかしたら俺より臭いかもしれない。
たぶん俺より臭いのだろう。
髪からはフローラルの香りが漂っている。
ということは風呂には入ったのだろう。
身は清まっていたはずだ。
だとしたら、こいつはおそらく眠る前に糞を垂れたのだろう。
尻を丁寧に拭いていないのかもしれない。
そうであれば・・・
大好きだ!!
俺の大好きな、だらしなくて不潔な女!!

俺はしばし呆けたように、しかし鋭く、視線でむさぼった後、肛門に向けてフッと息を吹きかけた。
尻がぴくんと震えた。
それを見ると何故か無性に腹が立った。

11 :戦争:2007/10/20(土) 21:16:09 ID:J4oYSUIs0
▲▲道重はあれ以来、ものすごい妖艶さを発散するようになり
▲▲桃子を見るたびに意味ありげないやらしい視線を送って
▲▲桃子によって与えられる快楽の再来を
▲▲求めるようになったのです
▲▲秘密がバレた以上
▲▲桃子はもう異性です

12 :踊り家:2007/10/20(土) 22:14:25 ID:J4oYSUIs0
俺は渾身の力を込めて愛ちゃんの尻を平手打った。
俺の打擲は的確だ。
尻から全身に衝撃が突き抜ける。
「おわっ!!」
愛ちゃんは叫んだ。
同時に、肛門から、ぷすっ!と音がして、糞が飛び散った。
柔らかそうないくつかの塊だ。
俺はもう一度打った。
更に美しいフォームで打擲が決まった。
ぼふっ!!
くぐもったような音がして、今度はどろっとした大きな塊が落ちた。
「いやん・・・」
己の身に何が起きているのかわからないまま、愛ちゃんは打たれて糞を漏らしているのだ。

13 :チラシ:2007/10/21(日) 22:01:22 ID:JxsJIkRx0
▲▲桃子はクラスの男子たちがこっそりオナペット投票を行っているのを知った。
▲▲そして、自分がいつも二位に甘んじていることを知り、愕然とした。

▲▲クラス対抗体育大会。
▲▲傍目にはたいした大会ではないのだが、何故だかものすごい面子がかかっている、生徒たちにとっては重要な大会。
▲▲その前日。
▲▲「はい、○○くん、桃からのお守り!明日はがんばってね!」
▲▲一人ひとりにお守り型にたたんだ紙を手渡す桃子。
▲▲それを開いてみると、一本の縮れ毛が!
▲▲細く繊細だが、見事に縮れた、紛れもない陰毛。
▲▲いい匂いを放っていそう。
▲▲次のオナペット投票からは、桃子が常に圧勝。

14 :きのこ:2007/10/22(月) 22:52:25 ID:IfCQ2eD80
それでもまだ眠ろうとする愛ちゃんに俺は半ば呆れ、攻撃の手を切り替えた。
平手打ちはやめて、パンチを喰らわした。
ぐぽっ!!!
鈍く嫌な感じの音が響き、拳が三分の一ほど愛ちゃんの肛門に埋まった。
「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」
これにはさすがの愛ちゃんもたまらず、目を剥き、背中を海老反らせてのたうった。
愛ちゃんの肛門から抜いた拳は、見たこともない気色悪い色の液体で染まっていた。

通常であればこれほどの痛みを与えれば許してやるところだが、リーダーとなってしまったのが運の尽きだ。

15 :チラシ:2007/10/24(水) 01:47:21 ID:FcBe5FkuO
挿入よりもKISSが好き

16 :チラシ:2007/10/25(木) 02:17:22 ID:XJeDwp8LO
クンニしてたら顔に尿をひっかけられた

17 :去年の今頃:2007/10/27(土) 00:54:16 ID:WRad7hoY0
「痛いがし!!」
愛ちゃんは叫び、激しく抵抗したが、肛門にパンチで拳を突っ込まれるという災難は強烈すぎ、すぐに力尽きた。
「痛くしちゃいややよ〜」
愛ちゃんはおとなしくなり、上目遣いで俺を見つめ、哀願した。
肛門を真っ赤に腫らせて。

18 :チラシ:2007/10/27(土) 14:02:49 ID:h5J6DAHGO
腫れた肛門を歯ブラシでガシガシこする

19 :チラシ:2007/10/27(土) 21:27:30 ID:h5J6DAHGO
姉の裸をありがたがる弟

20 :肛門梨沙子:2007/10/27(土) 22:49:49 ID:WRad7hoY0
中学生だが妻である(もちろん非合法の妻)梨沙子に、戯れに酒を飲ませた。
俺の実家に代々伝わっていた古備前のお猪口を俺らの住むボロアパートに勝手に持ってきていたのだが、
それを梨沙子に持たせて熱燗の日本酒を注いだ。
「まあまあ、飲んでみな」
俺は愛しげに梨沙子の日本酒初体験を見守った。
梨沙子は物珍しそうに酒の匂いを嗅いだり、古備前の肌の表情を凝視していたが、
「あっ」
と小さく声を上げ、古備前は梨沙子の手からケバだらけの畳に転げ落ち、酒はじわじわと広がり、しみこんでいった。
「この模様・・・人の顔に見えるから・・・」
俺は古備前をつまみ上げ、梨沙子が指差す部分を見た。
「どれどれ・・・本当だ・・・」
「目が合って・・・ちょっと動いたように見えたの・・・」

それ以来、梨沙子は人が変わったように・・・助平になった。

21 :チラシ:2007/10/27(土) 22:57:16 ID:WRad7hoY0
ある日
俺が仕事から帰ると、ボロアパートの俺らの部屋が真っ暗
梨沙子が暗闇の中で喘いでいた
全裸で

我慢できなくて・・・ずっと・・・オナニーしてたの・・・

ごめんねご飯作ってないのお腹すいた・・・あなたの飲ませて・・・

フェラ、ザーメン飲み

22 :チラシ:2007/10/28(日) 15:02:19 ID:+5Tegf57O
自慰をしながら眠ってしまうので、ベッドの上ではいつも全裸

23 :チラシ:2007/10/28(日) 21:21:19 ID:mKkp/9+I0
嗣永:うふっ、道重さんって男なのにおっぱいあるんですね
道重:あっ、あんっ!
嗣永:乳首もこぉんなに大きいし
(コリコリ)
道重:あ、ひっ!いっ、き、気持ち、あっ、いいっ!!
(クチュクチュ)
嗣永:タマタマのうしろも柔らかくって・・・こうやっていじったら・・・うふっ、女の子みたい
道重:あっ、や、やめ、てっ!
嗣永:でもおちんちんもこぉんなに硬くしちゃって・・・
道重:はふぅぅ・・・んんっ・・・
嗣永:うふふ、どうですか?口でしてほしいですか?
道重:んっ、んっ、う、んんん・・・
嗣永:やめようかな
道重:やっ、だめっ、やめないで!・・・く・・・口で・・・してください
嗣永:うふっ、道重さん、かわいい・・・

24 :【チラシ】:2007/10/28(日) 21:25:41 ID:mKkp/9+I0
(一部改訂)

嗣永:うふっ、道重さんって男なのにおっぱいあるんですね
道重:あっ、あんっ!
嗣永:乳首もこぉんなに大きいし・・・(コリコリ)・・・乳首立てちゃって・・・いやらしいですね
道重:あ、ひっ!いっ、き、気持ち、あっ、いいっ!!
(クチュクチュ)
嗣永:タマタマのうしろも柔らかくって・・・こうやっていじったら・・・うふっ、女の子みたい
道重:あっ、や、やめ、てっ!
嗣永:でもおちんちんもこぉんなに硬くしちゃって・・・
道重:はふぅぅ・・・んんっ・・・
嗣永:うふふ、どうですか?口でしてほしいですか?
道重:んっ、んっ、う、んんん・・・
嗣永:やめようかな
道重:やっ、だめっ、やめないで!・・・く・・・口で・・・してください
嗣永:うふっ、道重さん、かわいい・・・


25 :チラシ:2007/10/29(月) 01:09:17 ID:LvukT6j3O
妻の一人も安寧に暮らさせてやれない男というのは

26 :チラシ:2007/10/31(水) 19:58:40 ID:HlqoTS4UO
おまんこ汁の雨が降る
傘を捨てて、さあ濡れよう

27 :チラシ:2007/11/01(木) 12:57:28 ID:yEpjoiScO
体が弱くて、オナニーするだけで熱が出て、セックスしたら二・三日寝込んでしまう。
でもスケベだからしょっちゅうやってしまう。

28 :チラシ:2007/11/01(木) 14:20:37 ID:yEpjoiScO
ごめんなさい・・・許してください・・・何でもしますから・・・
桃子は俺に見せつけるようにおまんこを広げ、指でクチュクチュかきむしる。

29 :チラシ:2007/11/03(土) 10:34:09 ID:7c/T/jsr0
或る汁男優の告白

30 :チラシ:2007/11/04(日) 22:30:17 ID:Tp6FOLxb0
桃子:フェラチオは前世のあたしが始めて考えたんだよ

31 :チラシ:2007/11/06(火) 22:38:40 ID:ecLRFL1I0
結局血を吸われるんだね


32 :チラシ:2007/11/07(水) 22:46:42 ID:Ixtfw+IB0
小春はおっぱいを両手で隠した。
俺は眼を背けることができなかった。
イチモツがむくむくと屹立した。
俺はイチモツに手を伸ばし、強くしごき始めた。
「やめて・・・」
小春はかすれた弱々しい声音で哀願した。
でも止まるわけがない。

33 :チラシ:2007/11/15(木) 23:38:28 ID:a3VpP1IwO
私はわざと誇張して話した。世の中にこれほど凄いエロが本当にあるのか

でもあいつが凄いいやらしい話を聞きたがっているのがわかっていたから、期待に応えるために私はひどく恥ずかしい人間を装った。

18 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)