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もしも高橋愛ちゃんにおちんちんが付いてたら 9

1 :ねぇ、名乗って:2007/10/15(月) 19:34:21 ID:72X+QGrQ0
落ちてたから勝手に立てたけど…

もしも高橋愛ちゃんにおちんちんが付いてたら 8
http://tv11.2ch.net/test/read.cgi/ainotane/1144948538/
まとめ
http://meketee.web.fc2.com/ai_ochin/index.html

2 :ねぇ、名乗って:2007/10/16(火) 00:49:20 ID:M5CV1oMg0
>>1
乙乙

3 :ねぇ、名乗って:2007/10/16(火) 00:56:21 ID:67ADrqz9O
アイドルは夢を与える仕事でもあるよね!

夢もらってる人達がこのスレみて不愉快に思う事ぐらいわかるよね?

くだらない事はやめよーぜ

4 ::2007/10/16(火) 04:38:39 ID:i1B/FcRmO
同感!

5 :ねぇ、名乗って:2007/10/18(木) 21:02:40 ID:g3VMrS800
作者さん早くぅ

6 :ねぇ、名乗って:2007/10/18(木) 23:07:23 ID:/MPoI37k0
新スレおめ

7 :名無し募集中。。。:2007/10/19(金) 00:24:24 ID:vN7Uhxvt0
「駅弁、いかがっスか〜っ!!」
お昼前の横幅駅に、鼻にかかった甘い声が、やや不機嫌そうな声で響いている。
声の主は美貴ちゃん。つい先ほどスキャンダルで仕事の大半を失った、元アイドルである。
仕事がないので当面バイトで食いつないでいるのだ。
「あーっ!駅弁娘。だーっ!!」
「やーい!駅弁娘。が駅弁売ってるぞーっ!!」
小学生の集団が、指をさして笑っている。
ニコニコと笑顔を絶やさないものの、心の中でつぶやく。
「・・・仕方ないか。
 アイドルは夢を与える仕事でもあるよね!
 夢もらってる人達があんな記事みて不愉快に思う事ぐらいわかるよね?
 くだらない事しなけりゃよかった・・・。」
・・・ふぅう・・・
青空を見てため息をつく。そんなことより、仕事仕事。
「器用軒のスイートシューマイ弁当、腹プロスッペシャル、52個入り5200円だよーっ!!」
腹プロメンバー52人全員の顔があしらわれたシューマイ。というより、大杉。
こんなの完食できるのは、ギャル曽根くらいだ。
「やーい、岩盤浴ーっ!」
くそー、最近のクソガキはインターネットで余計なことばっかり覚えやがって。
美貴ちゃんの心の中は怒りにわなわなと震えながらも、顔はニコニコ。つらい・・・。


8 :名無し募集中。。。:2007/10/19(金) 00:25:36 ID:vN7Uhxvt0
「ちょっとー、あんたたち!やめなさいよ!!」
気の強い小学生の女のコが飛び出して、美貴ちゃんとクソガキの間に立ちふさがった。
「駅弁ぐらい、何よ!愛し合い方に、スタイルなんてないよっ!!」
美貴ちゃんは目が点になってしまった。何を言い出すんだ、最近の小学生は!
「あたしはワンワンスタイルが好きッ!!」
男の子達は、思いっきり引いていた。いや、一人を除いて。
「ぼ・・僕もだ」
「ボクは騎乗位でまたがってもらうのが好きだ!」
「僕はオナニーが好きだっ!!」
「なんだー、俺も俺も」
「あたし、バター猫がだーいすきっ!!ね、ねーさん。」
「ねねー!」
猫が鳴いた。
・・・ったく、イマドキの小学生は。

同じ頃、多目的ホール、パシ彦横幅。
♪あっちぃ地球をさますんだー、さーむいジョークでさますんだー
 あっちぃ恥丘を触るんだー、わたしたちは おなにできるの

梨華ちゃんとさゆが嬉々として唄っている。
単純なフレーズが延々と繰り返される睡眠ソングに、わたしはいいかげん眠くなってきた。
目を閉じてうとうとすると、ガキさんに後ろからお尻をつねられた。
「いたたたたっ!何するんやー!」
「愛ちゃん、本番中でしょ」
そうだった。わたしたちは横幅市主催の、地球温暖化なんたら文化祭とかに、参加しているのだ。
名前が長いので覚えられません。すんません。あ、舞台の上ではまだまだ寸劇が続いています。
「ねぇ、ゾクッとするほど暑くない?」
「そうねぇ、おまたがぞわぞわーっと・・・ハァハァ・・って、コラー!!」
・・・あはははは・・・


9 :名無し募集中。。。:2007/10/19(金) 00:26:37 ID:vN7Uhxvt0
ぬるいコントが終わって休憩になると、亀ちゃんが寄ってきた。
「愛ちゃん!フードコート行こっ!」
わたしは亀ちゃんに連れられて、フードコートに行った。
今年のフードコートは、メンバーにちなんだメニューなのだ。当然わたしはデミグラスソースカツ丼。
それにしても、前からくるお客さんが、みんな前かがみの姿勢で歩いてる。生でわたしたちを見て恥ずかしいのかな?
パッケージにでかでかと書かれた文字を見て、わたしは赤面した。
・・・亀ちゃんの絶倫もっこりカレー・・・
真ん中にどどーんと盛り上がったボンレスハム。その周りにタマタマのように2つ並べられたゆでたまご。
これっておちんちんじゃぁ・・・。特製カレールウはローヤルゼリー、ガラナエキス、ニンニクエキス、
スッポンの生き血と、精力剤のオンパレード。聞いてるだけで鼻血が出そう。
「いっただっきまーっす!」
「わぁ!おいしーっ!」
見た目の派手さはともかく、味はフツーにおいしかった。しかもボリューム満点!
朝から舞台に出ずっぱりでお腹の空いていたわたしたちは、一瞬で食べ終わった。
「うーっ・・・満足、満足。亀にしては上出来!」

満腹になって楽屋に戻ってきたわたしたち。
お昼の部までだいぶ時間が空いているので、二人でゴロゴロしていると、ふと下腹部に異変を感じた。
・・・ムクムクッ、ムクッ・・・
「あ、、あぁ・・何これ・・・」
おちんちんがムクムクと頭をもたげ、たちまちテントを張り始める。
ショーツの前が突っ張ってきつい。
「いたたたたっ!」
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン・・・


10 :名無し募集中。。。:2007/10/19(金) 00:27:36 ID:vN7Uhxvt0
「亀ちゃん!」
亀ちゃんの方を見ると、やっぱり股間を押さえて悶絶している。
「うぅうう・・・」
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン・・・
みるみるうちにテントを張る亀ちゃんの股間。ショートパンツが張り裂けそうだ。
前に濡れ染みが出来ている。
わたしたちは、フードコートにいた人たちが前かがみで歩いていた訳を、今知った。
「さゆがね、隠し味にさゆミルクを入れちゃったの」
「!」
そうだったのか・・・。
泣きそうな顔の亀ちゃんは、わたしに抱きつくと、耳元で囁いた。
「お・・お願い愛ちゃん。入らせて・・・」
わたしのおなかには、大きなカタマリが当たり、ズキズキと熱い脈を打っていた。
「さ、さゆのバカヤローっ!!」
服の上からもはっきりとわかるカチンカチンのボンレスハムを当てがわれ、
わたしのおまんまんは、ショーツの中でどろどろとはしたなくよだれを流し始めていた。


11 :ねぇ、名乗って:2007/10/19(金) 11:22:29 ID:nYgowvbr0
愛絵里(;´Д`)ハァハァ

12 :ねぇ、名乗って:2007/10/20(土) 01:09:31 ID:vBODEtUX0
おなにできるの

13 :ねぇ、名乗って:2007/10/20(土) 07:19:05 ID:CM/V25xVO
http://rknt.jp/s/tanpopo8/

14 :ねぇ、名乗って:2007/10/20(土) 09:12:32 ID:Z1QvKmpGO
何この糞スレ

15 :ねぇ、名乗って:2007/10/25(木) 02:10:21 ID:TuAdcTZ9O
期待

16 :名無し募集中。。。:2007/10/26(金) 01:58:00 ID:b/1KaPS60
・・・ハァハァハァハァハァ・・・
「愛ちゃん!愛ちゃん!」
鼻息を荒くしながらわたしに抱きついて、腰を擦り寄せてくる亀ちゃん。
腰に当たる熱く固い感触。
こんなとき、頼れるリーダーは何をすべきか?
・・・と、とにかく本番までに亀ちゃんを鎮めないと。
「お・・・お願い・・・」
「いいよ、亀ちゃん・・・。」
わたしは腰をすりすりしてくる亀ちゃんを抱き締めると、荒い吐息を吐く唇を唇でふさいだ。
待っていたかのように熱い舌が挿し込まれ、わたしの舌を探って絡めてくる。
・・・むちゅうぅううう・・・
柔らかい唇。

「落ち着いて・・・。」
わたしは唇を離すと、衣装を汚さないようにショートパンツの前のチャックを下ろした。
・・・どどーん!!・・・
張り裂けんばかりに突っ張った白いブリーフが、目の前に飛びだす。
先っちょが濡れている。
ズキズキと脈打つテントを下ろすと、巨大なボンレスハムがそそり勃った。
・・・ビックン、ビックン、ビックン・・・
脈打って上下に揺れる太いボンレスハム。どろどろと透明な粘液があふれ出し、先っちょが
濡れて光っている。
わたしは熱いボンレスハムを両手でささげ持つと、鈴口に舌を挿し込み、ガマン汁をすすった。
・・・ちゅば・・・
「あぁ・・・きもちいいよぉ・・・うぅうう」
目を閉じてうなり声を上げる亀ちゃん。あとからあとから湧き出るガマン汁。
ゆっくりと味わっていたいけど、もうすぐ本番なのだ。
わたしはスカートをまくり上げ、ショーツを下ろした。粘液がショーツと黒い茂みとの間に透明な糸を引いた。
得体のしれないカレーを食べたお陰で、ショーツの中は熱い粘液でどろどろになっていた。


17 :名無し募集中。。。:2007/10/26(金) 01:59:10 ID:b/1KaPS60
「亀、早くここに!」
「うん」
わたしは四つん這いになると、ぷりんとしたお尻の肉を、両手で持って拡げた。
亀ちゃんの大きな性器を受け入れやすくするためだ。
黒いしげみから、肉色の口がぽっかりと開き、白っぽい粘液がまるでよだれのようにあふれている。
「愛ちゃん、行くよ!」
亀ちゃんはいきり勃ったボンレスハムに手を添え、先っちょをわたしのヴァギナにあてがうと、
ぐぐっと力を入れて腰を寄せた。
熱く脈打つボンレスハムが、わたしのからだの中心に、まっすぐに入ってくる。
・・・にゅちゅ・・・ぐっ・・ぐぐぐ・・・
「あはぁ・・うぅうう・・・」
思わず声が漏れた。かすかな痛みを伴って、めりめりと大きく割り拡げられるヴァギナ。
・・・ずずずずず・・・
「ふぅ・・」
亀ちゃんは、ボンレスハムを根元まで突き入れると、ため息を吐いた。
わたしの背中に抱きつく。からだの中で熱く脈打つボンレスハム。
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン・・・
まるでからだの中心に太い柱が通されたような感覚だ。

亀ちゃんは、わたしの乳房に手をかけると、勢い良く腰を振り始めた。
・・・ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ・・・
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、愛ちゃんっ!愛ちゃんっ!愛ちゃんっ!」
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・きもちいぃよぉ・・・」
ふと結合部を見ると、裂けそうなぐらいに拡がった秘唇に、白っぽい粘液をまとった
巨大なボンレスハムが出入りするのが目に入った。
その後ろでは、ソフトボール大のタマタマが揺れ、わたしのテニスボールぐらいの
タマタマに当たっていた。柔らかいような固いような不思議な感覚。
そのわたしのおちんちんは、亀ちゃんのピストン運動に根元を刺激され、
血管を浮き上がらせて怒張している。


18 :名無し募集中。。。:2007/10/26(金) 02:00:12 ID:b/1KaPS60
「はぁああ・・・あ・・あたしもヤリタイよぅ・・・」
先っちょからどろっどろの粘液を垂らし、ビックンビックンと震えるおちんちん。
わたしは畳が汚れないように、ハンカチを拡げた。
「あぁ・・・したい・・・したいよぅ・・」
亀ちゃんがわたしのおちんちんを握り、おなにぃをするようにしごいてくれた。
「はぁー、はぁー、はぁー・・・」
前と後ろからおちんちんを刺激され、きもちいい。
でも、女のコの中に入りたい!

「あなたと、合体したい!」
耳元で声がした。
振り向くと、さゆが、つながったままのわたしたちを、じぃーっと観ていた。
「ずるいよ、二人だけで楽しんでるなんて。あーあ・・・」
「さゆ、お願い!あたしと合体してっ!」
「どーっしよっかなぁー・・・」
ビクビクと震えながら粘液を滴らせるおちんちん。
「♪1万円と2千円くれたらナニしてるぅー・・・。」
「いい、いいから、おごってあげるから!」
「え?ホント?やったーっ!」
さゆはわたしのおちんちんを握ると、いきなり先っちょをくわえた。
・・・ぢゅる、ぢゅる、ぢゅる・・・
「う、うぅーっ・・・」
目を細めてさゆの唇の感触と吸引力を味わう。あ、このまま出したら意味ないじゃん。


19 :名無し募集中。。。:2007/10/26(金) 02:01:22 ID:b/1KaPS60
「さゆ、お願い!」
「うん、わかった」
さゆはスカートをまくり上げるとショーツを下げて、お尻を向けた。
わたしはさゆの背中にしがみつくと、やみくもにおちんちんでおまたを突き上げた。
まるで発情期の犬だ。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ・・・」
「あせらないで、愛ちゃん。入り口はここよ!」
四つん這いになったさゆは、わたしのおちんちんをつかむと、秘唇に突き当ててそのまま一気の
さゆの方から力を入れて挿入した。
・・・ぬちゅぅうう・・・
「う・・う、うん・・・」
ぐんぐんとさゆの熱いヴァギナに入っていくおちんちん。
やがておちんちんは根元まで熱く柔らかいさゆのヴァギナの中に収まった。
「どう?愛ちゃん」
さゆが振り向いて、にっこりと笑った。
わたしも笑い返した。
「あったかいよ」


20 :ねぇ、名乗って:2007/10/30(火) 02:37:32 ID:yE8q5eY/O
(;´Д`)ハァハァ

21 :名無し募集中。。。:2007/10/31(水) 05:55:35 ID:BhCg5iLlO
作者氏の面白さ、抜けるでぇ!

22 :ねぇ、名乗って:2007/10/31(水) 06:49:54 ID:rNzv4chRO
気持ち悪いコト
書いたらいけんよ〜

23 :ねぇ、名乗って:2007/11/01(木) 02:43:53 ID:iM5tW6Pj0
大抵3Pしてるなー

24 :ねぇ、名乗って:2007/11/03(土) 04:01:35 ID:FGe5SJTgO



25 :?????????:2007/11/04(日) 22:02:09 ID:oxmLFWCj0
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26 :?????????:2007/11/04(日) 22:03:10 ID:oxmLFWCj0
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27 :名無し募集中。。。:2007/11/04(日) 22:34:53 ID:WIKHNafn0
さゆのあったかくてやわらかいヴァギナの中におちんちんを挿し入れて、ほっとしたのもつかのま、
亀ちゃんが発情期の犬のように猛烈な勢いで腰を振り始めた。
「ハァハァ愛ちゃんっ!愛ちゃんっ!愛ちゃんっ!愛ちゃんっ!」
「やんっ、やっ、や・・はぁ・・はぁ・・」
・・・ぐhぉっ、ぐhぉっ、ぐhぉっ、ぐhぉっ、ぐhぉっ、ぐhぉっ・・・
液体まみれの破裂音が響く。空気が入ったみたい。おならのような恥ずかしい音。
裂けそうなぐらいに開ききったわたしのおまたに、暴力的な大きさのボンレスハムが勢い良く出し入れされ、
先端がヴァギナの中央を荒々しく突っつく。
そこは・・・普通の女の人にはない、わたしだけの性感帯。
おちんちんの根元の部分だ。
「あ・・・あぁ・・そこぉ・・・」
むずむずするアソコを、亀ちゃんのボンレスハムの先っちょにこすりつける。
海綿体と海綿体が、薄い肉の膜を通してぶつかり合っていく。
根元から刺激を受けたわたしのおちんちんは、ぐぐっと反り返り、さゆのからだの中におさまったまま、
子供の腕ぐらいの大きさにまで勃起していた。さゆのおまんまんが裂けそうに開いている。
「ひぃいいいいーーっ、愛ちゃん!愛ちゃん!・・・きもちいいよぅう・・・」
・・・ぢゅるっ、ぢゅるっ、ぢゅるっ、ぢゅるっ、ぢゅるっ・・・
たっぷりとさゆミルクを分泌させたヴァギナは、わたしがおちんちんを突き入れる動きに合わせて、
開いたり締まったりしている。
「さゆ!さゆ!」
わたしはさゆのやわらい乳房を揉みほぐしながら、勢い良く腰を振った。
おちんちんの先っちょを、さゆの子宮の中に突き入れる。先っちょで感じるひときわ熱い感覚。
ここがさゆの中心。


28 :名無し募集中。。。:2007/11/04(日) 22:36:31 ID:WIKHNafn0
「はぁ、はぁ、愛ちゃん!愛ちゃん!」
さゆが叫ぶ。
「さゆみのツノをこすって!」
「???」
亀ちゃんがすかさずフォローした。
「愛ちゃん!さゆのおまたを見て!」
わたしはからだを横に曲げて、さゆの股間をのぞき込んだ。
「!!!」
さゆのおまたを覆っている剛毛の中から、ピンク色のポッキーのようなものが飛び出していた。
クリトリスだ。白っぽいさゆミルクを垂らしながら、ぴくぴくと上下に揺れている。
わたしは指でさゆのポッキーをつまんで、オナニーをするように上下にこすった。
「ひぃいいいいーーっ!!」
さゆが背中を反らせて歯を食いしばった。ぎゅぅううっとヴァギナが締まる。
「あ、あ、きついっ、きついよぉ・・・」
手にしたポッキーも、ぐぐっと固くなった。
「さゆ、クリトリスが固くなってる・・・」
「はぁ、はぁ、いいの・・・もっとこすって!」
わたしは自分が男のコの部分でオナニーをするときのように、ごしごしと強く肉のポッキーをしごきたてた。
泣きそうな顔のさゆ。
「あ、あぁ・・い、いやぁあああーーーーっ!!!」
・・・ぷしゃぁあああ・・・
さゆは絶叫しながらさゆミルクを噴き出して絶頂した。同時にヴァギナがわたしのおちんちんをものすごい力で吸い込んだ。
お尻に力を入れて、出ないようにガマンするわたし。でも、もう精液が漏れそう・・・。
・・・ぎゅぅうううううう・・・
「ぅうああああーーーーっ!出る出る・・・出ちゃうよぉ・・・はぁあああーーーっ!!」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ・・・
おちんちんからマグマのように熱いエキスが噴出し、さゆの子宮の中に飲み干されていく。
ガクガクとおちんちんが脈動し、快感にわたしのヴァギナもけいれんした。


29 :名無し募集中。。。:2007/11/04(日) 22:37:32 ID:WIKHNafn0
背中から情けない声がした。
「はぁーー・・愛ちゃん・・・絵里もうガマンできないよぉ・・ふぇえええ!」
わたしの中のボンレスハムがびくびくと震え、亀ちゃんがわたしにぐいっとしがみついた。
次の瞬間、おなかの中に凄い熱さを感じた。
・・・ぶぶりゅっ、ぶぶりゅっ、ぶぶりゅっ、ぶぶりゅっ、ぶぶりゅっ、ぶぶりゅっ、ぶぶりゅっ、ぶぶりゅっ・・・
亀ちゃんがわたしにしがみついて射精している。おなかの中にビールジョッキ1杯ほどの大量の精液が
放出されているのだ。みるみるうちに、わたしのおなかがまるで妊娠したかのようにぽっこりと脹らんでいく。
恍惚の表情を浮かべている亀ちゃん。
「ふーぅ・・・愛ちゃん・・・」
「亀・・・」
3人はぐったりとなって、楽屋の畳に折り重なって倒れ込んだ。

気だるい至福の時間。
でも、今は楽屋の中。そろそろ戻らなけらば。
そのとき、楽屋のドアががらがらっと開いた。
「リーダー!そろそろ出番ですよぉ!」
BerryzぼうぼうのキャプテンとV-uteのリーダーが、ぎょっとした顔で立っていた。
時間が止まった。


30 :ねぇ、名乗って:2007/11/09(金) 00:43:31 ID:jZdd/U4n0
ぼうぼうも参加?

31 :ねぇ、名乗って:2007/11/10(土) 03:40:58 ID:WjiqDAAm0
史上最大級のアツさ

32 :ねぇ、名乗って:2007/11/10(土) 18:53:22 ID:nSMwlJ5Y0
                    

33 :名無し募集中。。。:2007/11/11(日) 23:57:40 ID:qyRlGK560
図解「これが3Pだッ!!」
さゆ←わたし←亀

5秒後、時間が動き始めた。
「失礼をばいたしました」
「お達者でぇー」
キャプテンとリーダーは、何事もなかったかのように部屋から出ると、丁寧にドアを閉めた。
ドアの外から耳の痛くなるような会話が漏れ聞こえてきた。
「やぁねぇ、不祥事って」
「そうそう。清く正しく美しくなんて、死語よねぇ」
・・・もうダメだ。終わった・・・_| ̄|○

とたんに激痛がおちんちんとおまたを襲った。
「うぎゃぁあああ!」
「いたっ!いたっ!いたっ!いたっ!」
「ふえっ、ふえっ、ふえっ、ふえっ・・・」
わたしたち3人は猛烈な痛みに襲われた。
わたしも亀ちゃんも、おちんちんが抜けなくなってしまったのだ。
「痛いよぉ、痛いよぉ・・」
さゆが泣いている。わたしも痛い。亀ちゃんも痛い。
そんなことよりも、後輩に見られちゃったことの方が・・いや、この後ステージがあるのにどうしよう・・・。
ドアががらがらっと開いて、二人が戻ってきた。
「こ、これは・・・」
わたしたちの下半身があらわになった。さゆのおまたに深々と突き挿さったぶっといおちんちん。
そのおちんちんのタマタマの後ろにぶっすりと挿さった、もっとぶっといボンレスハム。
どちらのおちんちんも、ヴァギナにぎゅぅうっと締められ、紫色になっている。
結合部をまじまじと見つめる二人。
キャプテンが口を開いた。
「こ・・これは、膣けいれん!」
「えぇーっ!わたし、見るの初めて!」
舞美ちゃんが大げさに驚いた。
当たり前だッ!

34 :名無し募集中。。。:2007/11/11(日) 23:58:42 ID:qyRlGK560
キャプテンが、ケータイを出して何やら話す。しばらくすると2人の屈強な女のコが現れた。
茉麻ちゃんと友理奈ちゃんだ。
二人は部屋に入ると、異様な風景にぎょっとした顔をし、その後顔を真っ赤にした。
「こ、これは・・・あこがれの3Pッ!」
「えぇーっ!わたし、見るの初めて!」
友理奈ちゃんが大げさに驚いた。
当たり前だッ!
動けないわたしたちを前に、言いたい放題である。
「とりあえず、はがしてみようよ」
茉麻ちゃんと友理奈ちゃんが、それぞれさゆと亀ちゃんの肩を持って、引きはがしにかかった。
「せーの!」
・・・めきめきめきめきめきめき・・・
「うぎゃぁああ!」
「いたたた!取れる!取れる!」
「うぇえええーーーんっ!!」
わたしたちは、あまりの痛さに絶叫した。おちんちんが取れるかと思ったほど。
「えっ、えっ、えっ、えっ・・・」
さゆが泣いている。
「しょうがない、とれるまで放っておくしか・・・。」
・・・ぶらーん、ぶらーん、ぶらーん・・・
舞美ちゃんが、不思議そうにわたしのタマタマと亀ちゃんのタマタマを引っ張って、もてあそんでいる。
「えぇーっ!わたし、見るの初めて!」
キャプテンが大げさに驚いた。
当たりま・・・キャプテンは茉麻ちゃんと友理奈ちゃんに、捕まった宇宙人のように連れ去られていった。


35 :名無し募集中。。。:2007/11/11(日) 23:59:45 ID:qyRlGK560
5分後、わたしたち3人はステージの上にいた。
むろん、わたしのおちんちんは、がっちりとさゆに噛みつかれたままだ。
亀ちゃんのボンレスハムも、わたしのおなかの中にのみこまれたまま。
猛烈な痛みのために引きつった笑いを浮かべ、わたしたちは何事もなかったかのように、
にこやかにファンのみなさんに挨拶した。
「みんなー!エコのために、電車に乗ろうねーっ!!」
3人のつながった下半身は、段ボールで作られた不自然な電車の模型で隠されていた。

なんとか切り抜けたステージが終わった後、れいなはウキウキしていた。
この後、大好きな星島ぽろりちゃんのステージがあるのだ。
そうだ、小春を誘って行こうっと。
「こはーるちゃん!」
猫なで声で小春の楽屋のドアを開けた。
「!!!」
・・・くかぁー・・・
小春ちゃんの楽屋の中で、あこがれの星島ぽろりちゃんが、スヤスヤと眠っているではないか!
「お・・おぉおおおーっ!なんで、小春の部屋にぽろりちゃんが!」
れいなよ。小春ちゃんとぽろりちゃんは、同一人物だ!
そんなことは全く知らないれいなは、あこがれのぽろりちゃんのすぐ近くにまで接近した。顔がくっつきそうだ。
・・・くかぁー・・・
「ホンモノはかわいかぁー。」
れいなはうっとりとしながら、あこがれのぽろりちゃんを眺めていた。
・・・うぅーん・・・
ぽろりちゃんが寝返りを打った。ふとももが開き、スカートが少しまくれ上がる。
「おぉっ!ぽろりちゃんの生おぱんつがっ!!」
めくれたスカートからは、長ーい足が伸びている。
「見ちゃぁいけんよね、見ちゃぁ・・・ピンクのおパンツは。」
相変わらずスヤスヤと眠っている、ぽろりちゃん。


36 :名無し募集中。。。:2007/11/12(月) 00:00:48 ID:qyRlGK560
「ちょっ・・・ちょっとぐらい、いいよね」
れいなは少し開いたふとももに、顔を近づけた。柑橘のような甘ったるい匂いがした。
「あぁ・・ぽろりちゃんの匂い!」
かわいいピンク色のショーツの中央が、少し湿って濡れ染みができている。
「ぽろりちゃんのおパンツ濡れとう・・・中はどうなっとうと?」
ドキドキしてきたれいなは、あろうことか、ぽろりちゃんの可愛いピンクのショーツに手を掛けた。
「ちょっとぐらい、中見てもよかとね?」
大胆になったれいなは、ぽろりちゃんのショーツに手を掛けると、ゆっくりと脱がせた。
スルスルと簡単に脱げるショーツ。
・・・_| ̄|○
ジャングルが現れた。
黒々とした立派な剛毛、肉厚の唇のような立派な秘唇に、れいなは大きな敗北感を感じていた。

「やっぱり、ぽろりちゃんは、れいなのあこがれたいっ!」
5秒後、立ち直ったれいなは、ぽろりちゃんの股間に顔を近づけて、匂いをかごうとした。
そのとき。
「うぅーん・・・」
突然れいなの鼻先に手が伸びてきて、股間にすべりこんだ。
「わわっ!」
ぽろりちゃんの手だった。
びっくりしたれいなは、その姿勢のまま固まってしまった。
鼻先にはぽろりちゃんの股間。
・・・ちゅっ・・ちゅくっ、ちゅくっ、ちゅくっ・・・
「はぁあ・・あぁ、はぁ・・・」
「!!!」
ぽろりちゃんは眠ったまま指を秘唇に挿し入れて、れいなの鼻先でオナニーを始めたではないか!
ますます動けなくなったれいなの鼻先に、ぽろりちゃんの秘唇から分泌された愛液が、ぴちゃっ、ぴちゃっと降り注いだ。
「うぅーん・・・はぁ、はぁ、はぁ・・・」


37 :ねぇ、名乗って:2007/11/14(水) 20:35:43 ID:ipTe/6be0
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38 :ねぇ、名乗って:2007/11/18(日) 01:03:55 ID:diqZcfSi0
ポロリちゃんポロリちゃん><

39 :名無し募集中。。。:2007/11/18(日) 17:55:11 ID:muj0ZnPr0
無意識の状態でも、カラダだけがどんどんと興奮状態に入り込んでいく。
ぽろりちゃんは左手でふさふさとしたきれいな陰毛をかき分けると、右手でクリトリスと秘唇を交互にさすり始めた。
むくむくと包皮が盛り上がっていく。包皮を突き破らんばかりに勃起したクリトリス。
れいなは男のコのズボンがテントを張っている様子を思い出した。
「ぽろりちゃん、興奮しとう・・・今、れいなが楽にしてあげるけん」
唇を包皮に当て、舌で包皮をめくり上げると、ぴょこん、とピンク色のツノのようなもの飛び出した。
そそり勃ったそれは、男のコのおちんちんのミニチュアみたいだ。
粘液で濡れてぴくぴくと上下している。
「あはぁー、あはぁー・・・」
もどかしそうなぽろりちゃんのあえぎ声。
大胆になったれいなはぽろりちゃんの手をどけると、そそり立ったクリトリスを口に含んだ。
「ひゃぁあああーーっ!」
鋭敏な器官を直接くわえられたぽろりちゃんは、背筋を弓なりに伸ばし、声をあげた。
・・・ちゅぅうう・・・
口の中でぐんぐんと固さを増す器官。

突然、ぽろりちゃんの手がれいなの顔を股間に押し付け始めた。
・・・ぐちゅぅ、ぐちゅぅ、ぐちゅぅ、ぐちゅぅ、ぐちゅぅ・・・
「うぐぐぐぐ・・・苦しい、ぽ、ぽろりちゃん!」
「ねーさん!ねーさん!・・・はぁっ、はぁっ、」
ぽろりちゃんの手は、れいなの顔を上下に動かし始めた。
口が、クリトリスからはずれ、秘唇の中央に押し当てられる。
夢の中でぽろりちゃんは、愛猫のねーさんとバター猫プレイをやっているのだッ!!

40 :名無し募集中。。。:2007/11/18(日) 17:56:16 ID:muj0ZnPr0
目の前の肉厚の秘唇はすっかり開ききり、中から透明な粘液に光ったピンクの肉色の口が、
欲棒の器官を求めるかのように突き出し、とろとろと白っぽい粘液を吐き出していた。
愛液がれいなのあごを伝わって垂れてくる。
「汚れるといけないっちゃ」
親切なれいなは、ぽろりちゃんのぷりぷりしたおしりの下にあった、赤いひらひらのついた布を、
引っ張って外し、代わりにタオルを敷いた。これなら最後までヤレそうだ。
「それにして、このヒラヒラ。さすがぽろりちゃんは下着もスターだっちゃ」

れいなの脳裏から、遠慮という言葉が消えた。
今、れいなは猫だ。ぽろりちゃんの大親友の、ねーさんだ。
・・・ちゅぅう、ちゅぅう・・・
「はぁ、はぁ、ねーさん!すごいよ!あ、あ、ぽろりの中身が出ちゃいそうだよ」
どろっどろに粘度を増した液体が、ぽろりちゃんのヴァギナの穴からあふれ出す。
れいなはちゅぅちゅぅとぽろりちゃんのエキスを飲み干した。
「・・・甘い」
もっと欲しい。れいなは柔らかいヴァギナの中に舌を挿し入れて、掻き出すように動かした。
・・・ちゅっ、ちゅっ、ちゅっ・・・
「はぁあああん!ね、ねーさんの舌使いが・・・いぃーーっ!!」
ぽろりちゃんは絶叫すると、れいなの顔をふとももで力いっぱいはさみつけ、腰を振り始めた。
れいなの口に熱く柔らかいヴァギナが、強くこすりつけられる。
・・・ぢゅちゅっ、ぢゅちゅっ、ぢゅちゅっ、ぢゅちゅっ、ぢゅちゅっ・・・
「あぁーん・・・ガマンが・・・ガマンが・・・あ、あ、あ、出ちゃうよ出ちゃうよ・・・」
え?

41 :名無し募集中。。。:2007/11/18(日) 17:57:30 ID:muj0ZnPr0
目の前の粘膜の暖かい壁が、ぴくぴくとけいれんを始めた。
尿道の部分が固く張り出して、顔に当たっている。
れいなは覚悟を決めた。大好きなぽろりちゃんのなら、なんだって受け止められる。
「ぽ、ぽろりちゃん!遠慮しないでれいなに出して!さぁ!」
「あーん、ねーさん!出る出るぅうーーーっ!!」
・・・ぷしゃぁあああーーー!!・・・
熱い液体が、れいなの顔を直撃した。
続いてぽろりちゃんの腰がびっくんびっくんと跳ねると、ヴァギナから凄い勢いで
熱い粘液がリズミカルに噴き出した。
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ・・・
れいなの顔に勢い良く降り注ぐ、さらさらとした熱い液体と、どろっどろの熱い液体。
「あぁ・・・しあわせ・・・ぽろりちゃんの体温を感じる」
尊敬するぽろりちゃんのエキスを一身に浴びて、れいなは幸福感に満たされていた。

「う、うーん・・・」
ようやくぽろりちゃんが、派手な夢から目を覚ました。
「あ!れいなちゃん!」
きゃっと小さい声を上げて、タオルで股間を拭くぽろりちゃん。
れいなもタオルで顔を拭った。
「ご、ごめんなさい!勝手に入ってきちゃって」
「こちらこそ・・・ごめんね、ヘンなところを見せちゃって」
「れいな、絶対言わんけん!」
「ありがとう、れいなちゃん」


42 :名無し募集中。。。:2007/11/18(日) 17:58:32 ID:muj0ZnPr0
結局小春ちゃんが見つからなかったので、れいなはぽろりちゃんのステージを一人で観ていた。
「では、新曲の「ぱんつ!」聴いて下さい!」
今度の新曲は、唄の途中で衣装が変わるのだ。
ぽろりちゃんが唄い始めた。そして、注目の衣装早変わり!
今まで着ていたビニールのワンピースが、一瞬にして赤いドレスに!!

・・・変わらなかった。
ぽろりちゃんは、一瞬にして素っ裸になってしまったのだ。
それでもニコニコと笑顔を振りまきながら踊り続けるぽろりちゃん。
だが、誰も唄を聴いてはいなかった。観客が一斉に鼻血を噴き出して倒れてしまったのだ。
会場は阿鼻叫喚の地獄絵図となった。
れいなはステージの下で鼻血を噴き出しながら、薄れ行く意識の中、さっきの赤い下着が
早変わりの衣装であったことに気がついていた。

「れいなです・・・。最近、何故か小春ちゃんはれいなに冷たいとです。れいなです・・・。」


43 :ねぇ、名乗って:2007/11/19(月) 16:03:15 ID:eN18kORp0
|              
|.-──-、 
| : : : : : : : : \          
|: : : : : : : : : : : ヽ      
|-…-…-ミ: : : : :',
| '⌒'  '⌒' i: : : : :}  ハァ
| ェェ  ェェ |: : : : :}   
|   ,.、  |:: : : :;!    ステージでポロリなんて
| r‐-ニ-┐| : : :ノ    ポロリちゃん!
|! ヽ 一゙ノ イゞ‐′
| ` ー一'´丿 \         ハァ
| \___/   /`丶、     
| /~ト、   /    l \

44 :名無し募集中。。。:2007/11/25(日) 23:43:50 ID:w8GnNA4s0
「愛です・・・。今日はみんなに大事な話があります。
写真集「氷」です。もろちん、みんなは3冊買ってくれたよねぇ。・・・。」
・・・しーん・・・
客席から失笑が漏れ聞こえた。
怒!!!
「保存用ッ、観賞用ッ、実用ッ、切抜き用ッ、夜のオカズにっ!
そしておまけのDVDはフリスビーに!ワンちゃんの訓練用に!軒下に吊るしてカラス避けに!
見ろッ!抜けッ!!ぶっ掛けろぉおおおーーっ!!!
買って買って買いまくれぇええーーっ!!!あひゃひゃひゃひゃひゃ・・・・」
・・・どんがらがっしゃーん・・・

「ったくもう、写真集が売れてないからって、キレてどーすんのよ!」
「ハイハイ、わたしが悪ぅございました!」
MCの練習終わり。
日曜日の昼下がり、わたしは自分の部屋でわめきちらし、ガキさんに羽交い締めにされていた。
わたししか住人のいない5階建ての幽霊マンション。いくらわめいても、シーンとしている。
・・・ピンポーン・・・
「はーい」
「百合の花学園新聞部でーっす!」
・・・ガチャリ・・・
ドアが開いてピンク色の制服を着た7人の女のコが入ってきた。
っていうか、どうみてもベリーズ房房だ。
「今日は、愛ちゃんに、今度出た写真集のインタビューに来ました」
よくぞ聞いてくれましたっ!おまいらエライッ!!
佐紀ちゃんが挨拶した。腕章を付けた姿がりりしい。
「きゃっ!きゃっ!」
その後ろで梨沙子ちゃんと雅ちゃんが、ドアに付いた天狗の飾りに跨がって遊んでいた。
子供らしいほほ笑ましい光景。自由でいいなぁ・・・。


45 :名無し募集中。。。:2007/11/25(日) 23:44:58 ID:w8GnNA4s0
だが、様子がヘンだ。跨がっている梨沙子ちゃんの顔が赤い。
「みや・・・なんかキモチイイよぉ・・・はぁ、はぁ・・・」
「やだー・・・梨沙子ぉ。わたしも・・・うんっ、うんっ、うんっ・・・はぁ」
抱きあって股間を天狗の鼻にこすり付けている二人。
・・・ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ・・・
液体交じりの音が部屋に響きわたる。
「みや・・」
「梨沙子・・ん、ん・・」
二人はわたしたちが見ているのを全く気にしないようで、腰を振りながらお互いの唇を吸いあった。
「はっ、はっ、はっ、はっ・・・」
だんだんと腰を振るスピードが速くなってきた。
先にイッたのは梨沙子ちゃんだった。
「あ、あ、あ、だめっ・・・き、きもちいいぃ・・・いやいやぁーーーっ!!!」
「う・・・う、うぅーん・・・やだやだやだぁーーっ!うぐぅううっ!!!」
・・・ぶりゅりゅりゅりゅ・・・
ふたりはぎゅうっと抱きあい、ビクビクっとカラダを震わせて絶頂を迎えると、大きく息を吹いた。
天狗の鼻をつたって、二人の噴き出した粘液が床に垂れ落ちる。
天狗から下りてきた二人。スッキリとした顔だ。
「気が済んだ?」
佐紀ちゃんが、ニコニコしながら二人に声をかけた。
「いつもなんですぅ」
え?

「最近、最近耐震偽装マンションとか、食品の産地偽装とか消費期限の偽装とか問題になってますが、
愛ちゃんはどう思いますか?」
「たいかのかいしん・・・しょうとくたいし???」
賢い。中学校に行っていないわたしたちとは、言うことが違う。
「えーと、おなかこわさなきゃいいんじゃないの?」
「・・・。」
佐紀ちゃんが、あきれた顔をした。

46 :名無し募集中。。。:2007/11/25(日) 23:47:07 ID:w8GnNA4s0
今度はやわらかい質問。桃子ちゃんが甲高い声で聞いてきた。
「あのー、今度の写真集は、おっぱいが大きいんですけど、これはホンモノですかー?」
いきなり何を・・・。腋の下からどっと汗が出てきた。
「耐震偽装おっぱいだったりして・・・うぷぷ」
ちなこちゃん!
「ほ、ホンモノですッ!」
わたしはあせって力説した。
すると、ガキさんが火に油を注ぐような発言をした。
「愛ちゃん、触らせてあげなよ」
「モモも触りたーい!」
というわけで、何故かわたしの前に行列ができてしまった。
「あはは、愛ちゃん、人気者だねっ!」
ガキさん・・・。あんたのせいやよ。
こうなったら、しょうがない。
わたしは疑惑を晴らすために、みんなにおっぱいを触らせることにした。

佐紀ちゃんが、ジャージの上から遠慮がちにおずおずと手を伸ばして触った。
「もっと、強く揉んでもいいよ」
・・・もみっ、もみっ・・・
「あぁ・・・」
微妙にキモチイイ。
佐紀ちゃんはおっぱいを揉んで固さを試したり、両手で持ち上げて重さを確かめたりしていた。
「わー、ホンモノだぁ。柔らかいですね」
ちょっと得意げなわたし。貧乳揃いのハラプロの中では、大きい方・・・かもしれない。
しかも、この写真集のために、ガキさんに趣味と実益を兼ねて毎晩揉んでもらっていたのだ。
さらに、男性ホルモンが分泌されるからということで、おちんちんは1週間使用禁止。
おかげでおっぱいの大きさは、自己最大記録をマークしたのだった。
「大きいですねぇ」

47 :名無し募集中。。。:2007/11/25(日) 23:48:17 ID:w8GnNA4s0
やった!ついに勝ったぞ!わたしの頭の中で、「ロッキー」のラストシーンの音楽が鳴り響いた。
「わははははは!!!」
「あ、愛ちゃん、大丈夫ですか?」
突然思いだし笑いを始めたわたしを、8人の冷たい視線が突き刺した。

次、桃ちゃん。大胆な質問。
「ねぇー、中は見れないんですか?」
「愛ちゃん、女のコ同士だから、見せてあげようよ」
ガキさんにジャージの上を脱がされてしまった。
「ハイハイ、ブラも取ってぇー」
・・・ぷちっ・・・ぷりーん・・・
たちまち白日の下にさらされるわたしの自慢のおっぱい。
寒さでちょっと勃起している、ピンク色で少し大きめの乳首。女同士でも、やっぱり恥ずかしい。
桃子ちゃんが歓声を上げた。
「わー、キレイな乳首・・・ねぇねぇ、ピンク色でアイドルっぽいよねー」
桃ちゃん大好きっ!あとでおねえさんがお小遣いをあげるッ!
・・・もみっ、もみっ、もみっ、もみっ・・・
「やわらかーい・・・ぷりんぷりんしてるよー」
「あ、あ・・・はぁ、はぁ・・」
次、雅ちゃん。
「いーなー・・・わたしもこんな大人のオッパイが欲しいなぁ・・・。」
雅ちゃんが乳房を揉みながら遠い目をしてつぶやいた。
「お・と・な」だってさ!もっと言って!もっと言って!雅ちゃんも大好き。

48 :名無し募集中。。。:2007/11/25(日) 23:49:19 ID:w8GnNA4s0
次、梨沙子ちゃん。
「ママーっ!」
叫ぶなり、いきなり乳首に吸い付いて、ちゅぅちゅぅと吸い始めた。
「あ・・感じるぅ・・はぁ、はぁ・・・」
不覚にも感じてしまったわたし。刺激を受けた乳首が、乳輪ごと盛り上がる。ちょっとした勃起だ。
・・・ちゅーっ、ちゅーっ、ちゅーっ・・・
乳房を吸われるのは、キモチイイ・・・。
梨沙子ちゃんに抱きつかれ、押し倒されてしまったわたし。
「梨沙子ちゃん・・・」
「梨沙子は、おっぱい吸うのが好きなんです」
佐紀ちゃんが説明した。ツアーの時は、みんなの布団に潜り込んで、乳房を吸いながら眠るというのだ。
わたしは梨沙子ちゃんに乳房を吸われながら、ほほえましい話を聞いていた。
だが、下半身では異変が起こっていた。写真集のために使っていなかったおちんちんが、
梨沙子ちゃんの肉体から立ちのぼる、女のコのいい匂いを吸って、反応を始めたのだ。
むくむくと頭をもたげてくるおちんちんは、ジャージのズボンに大きくテントを張り、
梨沙子ちゃんの下半身にズキズキとした熱い脈動を伝え始めた。
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン・・・
「あぁ・・・なんか、固い・・・」
梨沙子ちゃんが異変に気がついた。
大きく突っ張ったジャージのズボンの前を見て、一斉に悲鳴が上がった。
「きゃあぁああああ!!!」


49 :ねぇ、名乗って:2007/11/27(火) 01:12:38 ID:NBZmRNlH0
ぼうぼうキテタ
ぼうぼうとやったことってあったっけ?

50 :ねぇ、名乗って:2007/11/27(火) 02:45:29 ID:vD1FqNbyO
とうとうキッズに手を出すのか(;´Д`)ハァハァ

51 :ねぇ、名乗って:2007/11/27(火) 19:48:10 ID:MUiFc+5w0
【コラム】 ヒザの上でノートPCを使うとちんちんに何か悪影響はあるの?
http://news.ameba.jp/r25/2007/11/8883.html

52 :ねえ、名乗って:2007/12/03(月) 23:10:15 ID:3Yiam5ra0
愛ちゃんのおちんちんスレ復活おめ

53 :ねぇ、名乗って:2007/12/06(木) 04:06:53 ID:pcoDEbqG0
妹分にもいるよね、特異体質のメンバーが。

54 :名無し募集中。。。:2007/12/07(金) 02:13:44 ID:PbXm2zDe0
ジャージの前はまるで腕でも入ってるかのように、ぐぐーんと脹らんでいた。
おびえる梨沙子ちゃん。
「な・・・何、何なの?」
「梨沙子、あぶないっ!」
茉麻ちゃんが梨沙子ちゃんを突き飛ばすと、わたしを後ろから羽交い締めにした。
背中に感じる茉麻ちゃんの乳房の柔らかい感触に、1週間以上射精していない精液のたまったおちんちんが反応して、
ますます勃起していく。
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン・・・
ビックンビックンと、生き物のように脈打つジャージの脹らみ。
みんなが興味津々で見ている。
「あ・・開けてみようよ」
友理奈ちゃんがジャージに手をかけて、下に降ろした。
「わぁああ!ぱ、パンツが!!」
勝負服でない安物のショーツは、今にも張り裂けそうにパンパンに突っ張り、先っちょには濡れ染みさえ出来ていた。
「こ・・これは・・・」
ぴくぴくと上下に揺れる突っ張ったショーツ。この下には、男のコのアレが・・・ゴクリ。
キャプテンが叫んだ。
「えーい、全部取っちゃえっ!」
瞬時にすっぽんぽんにされてしまったわたし。
・・・ドドォーーン!!・・・
ギンギンにいきり勃った怒張が、みんなの目の前にさらけ出された。
勢い良く天を向いて、巨大なおちんちんはピクピクと動いている。
もう、おしまいだ。明日のスポーツ新聞には、わたしが脱退どころか引退している記事が、出るだろう。
さようなら、みんな。ごめんね、ガキさん。ビデオ返せ、さゆ。


55 :名無し募集中。。。:2007/12/07(金) 02:14:46 ID:PbXm2zDe0
だが、次の瞬間・・・
「すごーい!愛ちゃんって、やっぱり王子様だったんだーっ!!」
「かっこいいーっ!!」
茉麻ちゃんが羽交い締めにした腕を緩めて抱き締めてきた。
「ごめんねー、愛ちゃん。痛かった?」
一人だけ若干反応が違っていた。
「ほらね、マイマイの言ってた通りでしょ。はい、みんな100円!」
桃ちゃんが首からがま口をぶら下げて、小銭を集金して回った。
くそー、マイマイめ。「タマをチーン!」だなんて、やっぱり知ってたな。

改めて佐紀ちゃんのインタビューが始まった。目の前に突き出した男のコの秘密に、興味津々だ。
「これー、つけチンですか?」
「い、いいえ。ホンモノです」
いきなり何という質問。
「あのー、触っていいですか?」
「あ、はい。」
小さな手が怒張を握ろうとした。ボンレスハムまでとはいかないが、怒張ははるかに太かった。
「指が回んないよぉ」
「どれどれ」
身体の大きい友理奈ちゃんも握ってきたが、片手ではつかみきれなかった。
「やっぱりダメだぁ・・・」
今度は梨沙子ちゃんが握って、雅ちゃんの顔の前に持ってきた。
おちんちんとアゴの長さを比べようとしているのだ。
「どっちが長い?」
「んもう、梨沙子ったら!」
雅ちゃんは梨沙子ちゃんからおちんちんを奪い返すと、おちんちんで梨沙子ちゃんを殴った。
「あたたたた・・・」
そんなほほえましい風景を、ちなこちゃんがデジカメで撮影していた。
おちんちんを握ってピースサインをする雅ちゃん。


56 :名無し募集中。。。:2007/12/07(金) 02:15:52 ID:PbXm2zDe0
みんなに大人気のおちんちんは柔らかな手で触りまくられ、興奮で痛いぐらいに固くなってきた。
茉麻ちゃんが大きな手で握ってきた。両手で握って上下にしごき上げると、先っちょから透明な粘液が
糸を引いて垂れ落ちた。
「何かでてますよー」
「何でしょねー」
「もう、みんな知ってるくせに!」
キャプテンが説明した。
「コレはカウパー氏腺液といって、通称ガマン汁です。愛ちゃんは今、ガマンしているのです!」
「えーっ!何を?」
「性行為ですっ!」
「きゃぁあああ!」
みんな、嬉しそうだ。
「誰か、ヤリタイ人いますかー?」
え?
「ハイハイハイハイ!」
みんなが一斉に手を上げた。まるで築地の魚市場の競りのような騒ぎ。
すると、キャプテンはニコニコしながらとんでもないことを言い放った。
「じゃぁ、みんなで愛ちゃんを回しちゃおう!」
「さんせーいっ!!」
こいつら・・・。

わたしはベッドに寝かされた。
「まず、キャプテンが、見本を見せてくださーい」
「はーい」
キャプテンがスッポンポンになった。肩幅の小さい、きゃしゃな身体。
でも、股間は剛毛だ。
「よろしくおねがいしまーす」
キャプテンは天井を向いて直立したわたしのおちんちんにまたがると、おちんちんの先をつかんで剛毛の中に導いた。
先っちょに柔らかいモノを感じる。
・・・にゅちゅ・・・
「あ・・」


57 :名無し募集中。。。:2007/12/07(金) 02:17:00 ID:PbXm2zDe0
目を閉じて、腰を前後に動かし始めるキャプテン。
わたしのおちんちんの先から出た粘液と、キャプテンのヴァギナから分泌された粘液が、入り交じる。
体重がかけられ、少しずつおちんちんの先が、ヴァギナの中にめり込んでいく。
「はぁー、はぁー・・・大きい」
なかなか入らない。身体と同じくヴァギナが小さいのだ。
「う・・うぅ・・・はぁはぁ・・」
「がんばれー!キャプテーン!」
黄色い声援が飛んだ。ちなこちゃんが叫んだ。
「よし、みんなでキャプテンを回そうよ!」
「オッケー!」
みんながキャプテンの肩を持ってねじりながら押し下げる。
・・・みきみきみきみき・・・
膣内に入れないカチンカチンのおちんちんが、しなって音を立てている。
「はぁー、はぁー・・・」
キャプテンがいきんだ瞬間、おちんちんの先が熱く柔らかい肉の中に呑み込まれていった。
「はぁー・・・うぐううう・・・・」
・・・ビキビキビキビキ・・・にゅちゅぅううう・・・
「ふーうぅ・・」
とうとうキャプテンは、自分の腕くらいもあるおちんちんを、身体の中に呑み込むことに成功した。
「すごーい!なんか、キャプテンのお尻が裂けそう」
・・・カシャリ・・・
桃ちゃんが写真を撮って見せてくれた。
小さな丸いお尻がばっくりと割れ、おしりの半分はありそうな太さの物体が、粘液に濡れて深々と突き挿さっている。
「佐紀ちゃんが裂けそうだね」
ちなこちゃん・・・だじゃれかよ。


58 :名無し募集中。。。:2007/12/07(金) 02:23:40 ID:PbXm2zDe0
「ねぇねぇ、どうよ、キャプテン」
興味津々の桃ちゃんが、マイクを持ってインタビューする。
「はぁ、はぁ、まるで身体の中心に柱が入ったみたい・・・愛ちゃんと一心同体な気分です」
わたしの方も、無理矢理小さなヴァギナに入っているので、きつくておちんちんの血液が止まっているみたいなキモチ。
腰を振って、鉄柱のように固くなったおちんちんを、キャプテンに突き上げる。
・・・にゅちゅぅ、にゅちゅぅ、にゅちゅぅ、にゅちゅぅ・・・
「はぁ、はぁ・・・うぅ・・・きもちいい・・・うぅううう・・・・」
・・・きゅぅううう・・・
キャプテンのヴァギナが急激に締まり始めた。きつい上にさらにきつい締まりで、おちんちんがちぎれそうだ。
「ふはぁああ・・・」
・・・ぴゅるぴゅるぴゅるぴゅる・・・ぷしゃぁああ!!・・・
びくびくっとけいれんしたキャプテンは、わたしのおちんちんに串刺しになったまま、絶頂した。

大きなおちんちんで膀胱が突かれ、最後の「ぷしゃぁ」で、ちょっとおしっこが漏れたことは、佐紀ちゃんだけの秘密だ。


59 :ねぇ、名乗って:2007/12/09(日) 12:28:46 ID:pCyucHxl0
一気にキター

60 :名無し募集中。。。:2007/12/18(火) 00:37:42 ID:x6kBGwx00
「せーの!」
・・・ぬちゅぅうう・・・ぐぽっ!・・・
友理奈ちゃんと茉麻ちゃんが、わたしのおちんちんに串刺しになっているキャプテンの肩を持って引き抜く。
がっくしとなったキャプテンは、おまたからよだれのような液体を垂らしながらベッドに降ろされた。
「大丈夫?」
佐紀ちゃんが答える代わりに、大きく口を開いたままのヴァギナが、ひくひくと動いて答えた。
「ううん・・・大丈夫じゃない」
どろっと垂れ落ちる愛液。
多少のおしっこが混じっていることは、佐紀ちゃんだけの秘密だ。
いや、おしっこなんてどーでもいい事態が起っている!
ちなこちゃんが絶叫した。
「き、き、キャプテンのおまんまんがしゃべったーっ!!」
「えぇーーっ!!」
「あのー・・・前からしゃべれるんですけど」
佐紀ちゃんの上の口がぽつりとつぶやいた。
「なーんだ、前からだったんだ」
ちなこちゃんは、あっさりと納得した。
「びっくりして損した」
一同も納得したが、わたしの頭の中は???が飛び交っていた。

「舐めてキレイにしてあげる」
茉麻ちゃんはキャプテンの腰を持ち上げると、開ききったヴァギナを唇でふさいだ。
舌を使って、裂けそうに伸びきった秘唇を丁寧に拭う。
・・・ぬちゅっ・・ぬちゅ、ぬちゅ・・・
「はぁ・・はぁ・・うぅーん・・・・ありがとう、まぁさん」
また、おまんまんがしゃべった。
「大丈夫?」
ちょっと心配になったわたし。
「大丈夫!愛ちゃんのモノ、固くて太くてたくましくて気持ち良かったです」
おまんまんに直接ほめられて、わたしは嬉しかった・・・わっきゃない(z)


61 :名無し募集中。。。:2007/12/18(火) 00:38:47 ID:x6kBGwx00
「すごーい!さすがキャプテン、根性あるなぁ」
みんなは口々に、小さなからだで大きなおちんちんに立ち向かった、キャプテンの勇気を褒め称えた。
なんだか悪い気がしたので、わたしは身体が大きくて頑丈そうなコを誘った。
「じゃぁ、次は茉麻ちゃん!」
「オッケー!」
身体の大きい茉麻ちゃんなら、わたしのおちんちんにフィットするはず。
茉麻ちゃんが服を脱いで、四つん這いになった。大きなおっぱいが重力に引かれ、より大きく見える。
わたしはおちんちんに手を添えて、まぁさんに近付いた。
と、
「ママーっ!!」
またしても梨沙子ちゃんが割って入ってきた。茉麻ちゃんの下に潜り込むと、おっぱいを吸い始めたのだ。
・・・ちゅーっ、ちゅーっ、ちゅーっ・・こくんこくんこくん・・・
乳首を吸われている茉麻ちゃんも、目を細めてキモチ良さそうだ。
「!」
梨沙子ちゃんの口元からこぼれる白いミルク。ホントにおっぱいが出てる!!
「ち、ちょっと茉麻ちゃん!」
「あ、びっくりしました?」
茉麻ちゃんが笑って説明した。
ツアーの時、毎晩布団の中に梨沙子ちゃんが入り込んできて、乳首をちゅーちゅー吸われているうちに、
何故か本当にミルクが出るようになってしまったそうな。
「ノド乾いた時、まぁさんがいると便利だよねー」
「ホント、ミルクはタダだし。カルシウムのおかげで身長伸びちゃった!」
「愛ちゃんも、どーですか?」
わたしも飲んでみた。大きめのピンクの乳首をくわえる。ちょっと勃起している。
・・・ちゅー、ちゅー・・・
「あ・・あぁん・・・」
目を細める茉麻ちゃん。
「・・・美味いっ!!」
今まで飲んだ、どんな牛乳よりも、おいしい!
「でしょー、来月から通販で売ろうかなって思ってるんだけど」
桃ちゃん!!!


62 :名無し募集中。。。:2007/12/18(火) 00:39:49 ID:x6kBGwx00
「じゃ、愛ちゃんお願い。痛くしないで下さいねっ!」
茉麻ちゃんがお尻を高く上げ、股を開いた。
「!」
こ、これは・・・。
黒々とした陰毛の中心に、見慣れたオレンジのプラスチックのキャップが見えた。
「ま、茉麻ちゃん!ペットボトルはおまんまんに入れるものではありませえんっ!!」
まったく、どいつもこいつも変態大集合ユニットめ・・。
「はいはいはい」
ぶりぶり怒っているわたしの横から、みやびちゃんがアゴを突き出して割り込んできた。
茉麻ちゃんの秘唇から突き出たオレンジ色のキャップを取ると、中身をコップに注ぐ。
・・・トクトクトク・・・
「あー、お茶がおいしい!愛ちゃんもどうですか?」
「あ、はい」
なりゆきでコップを手に、さっきまで茉麻ちゃんの膣内で温められていた、湯気の立つ液体を飲んだ。熱い。
「まぁさんは、わたしたちの飲み物係だね」
ミルク出したり、お茶を出したり、困ったコだ・・・。

「うぅ・・うぅーん・・・」
茉麻ちゃんがお腹に力を入れ始めた。ペットボトルがヴァギナから産み出されていく。
「はぁ、はぁ・・・あああーーっ!」
・・・ぬちゅぬちゅぬちゅ・・・ぼとっ・・・
ベッドの上には粘液まみれになったペットボトルが落ちた。
・・・「午後のみどり茶 500ml」・・・
ヴァギナはペットボトル大の穴がぽっかりと開いて、奥の方にピンク色のドーナツのような子宮口が見えていた。
大きく開いたままひくひくと動く秘唇。
「はぁはぁ・・お願いします、愛ちゃん!」
わたしはいきり勃って先っちょからガマン汁を漏らしているおちんちんを、茉麻ちゃんのヴァギナに挿入した。
・・・ぬちゅぅうううう・・・
「あはぁああ・・・」
ペットボトルとあまり変わらない太さのわたしのおちんちんは、茉麻ちゃんのヴァギナに奥までぴったりとおさまった。

63 :名無し募集中。。。:2007/12/18(火) 00:40:49 ID:x6kBGwx00
「ふぅうう・・・。」
息をつく茉麻ちゃん。
「すごーい!さすがまぁさん、愛ちゃんのでっかいおちんちんを全部呑み込んじゃったよ!」
「大丈夫?」
「大丈夫ですよぉ。なんだかピッタリっていう感じ」
よかった。さすが大きい身体に大きいヴァギナね。
「子供の頃からお父さんが飲んだビール瓶を入れて、オナニーしてたんです」
「・・・。」
茉麻ちゃんの大きなお尻を抱きかかえながら、わたしは腰を振り始めた。
おちんちんが温かく柔らかいヴァギナの中に、出入りする。空気の入ったいやらしい音が響く。
・・・ぐhぉっ、ぐhぉっ、ぐhぉっ、ぐhぉっ、ぐhぉっ・・・
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・愛ちゃん!突いて突いてッ!・・・きもちいいっ、きもちいいよぅ」
わたしは声を上げる茉麻ちゃんの広い背中にしがみつき、大きく腰を振り始めた。
と、桃ちゃんが絶叫した。
「あーーーっ!!!愛ちゃんのおまたにおまんまんがぁーーーー!!」

今ごろ気がついたのか。
みんなの目が、さらに称賛の色に変わった。
「すごーい!さすが愛ちゃんだ」
・・・パチパチパチ・・・
再び佐紀ちゃんがマイクを向けて、インタビューを始めた。
「あのー、3Pやったことありますか?」
「え?」(しょっちゅうヤッてるけど、言えない)
って、マイクをわたしのおまんまんに当てて、聞いているではないか。
「しゃべりません!」
「えー、つまんないの」

64 :名無し募集中。。。:2007/12/18(火) 00:41:50 ID:x6kBGwx00
佐紀ちゃんは、マイクを自分のおまたに当てた。
下の口がしゃべる。
「愛ちゃんが3Pをやらないなんて、お宝の持ち腐れだと思いまーす」
上の口も同じ意見だ。
「そうだよね。せっかくおちんちんとおまんまんを両方もってるんだもの」
上の口と下の口が口を揃えて意見が一致した。
・・・頭痛がしてきた。

そのときだった。
「エンジョーイ!!」
いきなり友理奈ちゃんが声を上げると、スッポンポンになった。
すらりとした、スタイル。
満面の笑みを浮かべた友理奈ちゃん。
「!」
その股間には、スリムな長ーいおちんちんが、天井を向いてそそり勃っていた。


65 :ねぇ、名乗って:2007/12/18(火) 01:24:38 ID:f9ee5rPo0
なんてこったい><

66 :ねぇ、名乗って:2007/12/23(日) 19:01:21 ID:56oIIqRs0
たまらんな!

67 ::2007/12/25(火) 17:15:24 ID:qdaHExTD0
高橋愛。茶土。茶土。茶土。茶土。茶土。

68 :ねぇ、名乗って:2007/12/27(木) 05:17:25 ID:5XewS+2y0
年末のスペシャルメドレーの次はお正月でボンレスハムのごちそうか?

69 :名無し募集中。。。:2007/12/27(木) 23:14:56 ID:F/VCwlCF0
図解「これが3Pだッ!!」
ママ←わたし←ユリナール

すらりとした長い体格の、友理奈ちゃん。
その股間にそそり勃った、スリムな長ーいおちんちん。先っちょが胸のあたりまで伸びている。
自分でパイズリができるっ!いや、ひとりフェラチオもできるっ!きーっ!うらやましぃ!
下の方は、ゴルフボールぐらいの大きさの控えめなタマタマがぶら下がり、ふさふさとした
かわいい陰毛を生やしていた。
「愛ちゃん!くまいちょー自慢の、ちょー長いエンジョイ棒だよっ」
桃ちゃんがエンジョイ棒を握りながら、上下にしごいて紹介した。
「はぁー、はぁー・・・桃ちゃん・・・きもちいい・・・」
エンジョイ棒を握られている友理奈ちゃんの鼻息が、だんだん荒くなってくる。
きれいなピンク色の先っちょからは、透明な粘液が垂れてきた。
あふれる粘液を桃ちゃんが舌ですくう。
「あはん・・・」
ぴくっと身体を震わせて反応する友理奈ちゃん。
指先を小刻みに動かす桃ちゃんのテクニックに、友理奈ちゃんは身をよじって耐える。
「あぁあん・・・ガマンできないよぉ・・・。」
エンジョイ棒は血管を浮かび上がらせてガチンガチンに勃起してきた。
パンパンに張りつめたピンク色の亀頭から、だらだらとよだれのように流れる粘液。
「くまいちょー、そろそろ愛ちゃんと合体するよ」
背の高い友理奈ちゃんは腰をかがめ、四つん這いになったわたしの後ろで膝をついた。
桃ちゃんの手で、エンジョイ棒がわたしの秘唇に押し当てられる。
・・・ぷすぅーーーーっ・・・
「あぁ・・・」
友理奈ちゃんがかわいい声を上げると、直径5センチほどの細身のエンジョイ棒は、
まっすぐに私のヴァギナの中に入っていった。


70 :名無し募集中。。。:2007/12/27(木) 23:16:00 ID:F/VCwlCF0
やがてエンジョイ棒の動きが止まった。子宮口に当たっているのだ。
長ーいエンジョイ棒は、まだまだ余っている。
「愛ちゃん、苦しくないですか?」
「大丈夫。もう少し入ってきてもいいよ」
「はーい」
友理奈ちゃんはわたしの腰を持つと、エンジョイ棒の残りでわたしの子宮を貫いた。
「うぅ・・・入ってくる、入ってくる」
子宮口がぬるっと開かれ、エンジョイ棒が直接子宮の中に入ってきた。
少し子宮がおなかの中で突き上げられた頃、友理奈ちゃんの動きが止まった。
「愛ちゃんすごーい!くまいちょーのエンジョイ棒を、全部食べちゃったよ!」
・・・パチパチパチパチパチパチ・・・
みんなが拍手した。
おなかの中に入っているエンジョイ棒。亀ちゃんのボンレスハムと比べるとすごーく細い。けど、すごーく固い。
まるで身体の中心に心棒が入ったみたいだ。あ、棒そのものだけど。
「友理奈ちゃん、腰を動かしてみて」
「はいっ!」
・・・ぬちゅぅううう、ぬちゅぅううう、ぬちゅぅううう、ぬちゅぅううう・・・
「あん、あん、あん・・」
友理奈ちゃんが声を上げて腰を動かし始めた。長ーいエンジョイ棒がわたしのカラダの中に、出たり入ったりする。
でも、わたしはあんまり感じていなかった。
普段から亀ちゃんの巨大なボンレスハムを受け入れたり、日夜変態行為に励むわたしにとって、
直径が5センチほどのエンジョイ棒は、細過ぎて物足りないのだ。
やっぱりおちんちんは、太くて長くて固いほどいいよね・・・。(カエレ!)


71 :名無し募集中。。。:2007/12/27(木) 23:17:02 ID:F/VCwlCF0
・・・ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ・・・
突然、友理奈ちゃんが腰を凄い勢いで振り始めた。
「がんばれー!くまいちょー!」
桃子ちゃんとちなこちゃんが、旗を振って応援する。いや、ショーツだった。
あまり感じていなかったわたしは、友理奈ちゃんに悪いので、せめて感じたフリでもしようかと思ったそのときだった。
・・・きゅぅうううう・・・
「あぁああああ!締まるっ!締まるやぁあ!!」
突然わたしのヴァギナが締まり始めた。
細いながらもエンジョイ棒の細かな摩擦で刺激されていたヴァギナは、もっとエンジョイ棒を食べたいと、
勝手に反応して締まり始めたのだ。
「いたたたたっ!」
「はぁああん!愛ちゃん!愛ちゃんに食べられちゃうぅうう!!」
エンジョイ棒に食いつかれ、悲鳴を上げる友理奈ちゃん。
だが、わたしのおちんちんを受け入れている茉麻ちゃんも悲鳴を上げた。
「あ、あーっ!おなかの中で愛ちゃんがおっきくなるぅう!!」
ヴァギナが急激に収縮したおかげで、行き場を失った血液がおちんちんにドッと流れ込み、
おちんちんがさらに固く大きく勃起したのだ。
からだが揺れ、わたしのおちんちんが茉麻ちゃんのヴァギナの中をぬちゅぬちゅと突き挿す。
茉麻ちゃんが泣き叫ぶ。
「う・・動いちゃ・・・だ、ダメ!き、きもちいいい!」
熱いヴァギナの肉がおちんちんを柔らかく包み込んで締め上げる。
まるでおちんちんから生命のエキスを引き出して、ママになろうとするかのよう。
背中から友理奈ちゃんがしがみついて、切ない悲鳴を上げる。
「はぁぁああ!愛ちゃん!も、もうエンジョーイが出そう・・うぅううう・・・」
「あ、あたしも・・・もう出そう・・・」
重く溜まった精液が、タマタマからおちんちんの根元に集まり始めた。もうすぐ出る。
「う、うぁーっ!」


72 :名無し募集中。。。:2007/12/27(木) 23:18:05 ID:F/VCwlCF0
おちんちんから1週間分以上のエキスが放たれようとしたその瞬間、
「ハイ!そこまでぇー!」
「うぎゃぁああ!いたたたた!」
ガキさんが超音速でわたしのタマタマを力いっぱい引っ張った。
へなへなと萎えていく性欲。
わたしのおちんちんは、すぽん!と茉麻ちゃんの太いヴァギナから抜け、茉麻ちゃんのおまたには、ぽっかりと大きな穴が空いた。
同時にわたしのヴァギナから友理奈ちゃんのエンジョイ棒が抜け、ミサイルのように天井を向く。
「ちょっとー、何すんやー」
ガキさんに抗議の声を上げるわたし。
その側で、友理奈ちゃんはぴくぴくと震えるエンジョイ棒を、茉麻ちゃんの湯気が出ているおまんまんに、深々と突き勃てた。
「茉麻ちゃんっ!!スキっ!」
「あ、あ、友理奈ちゃんのエンジョイ棒が入ってくる入ってくる」
茉麻ちゃんのヴァギナが、友理奈ちゃんのエンジョイ棒をやさしく締め上げる。
「きもちいいね」
「うん・・・。」
・・・ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ・・・
熱く柔らかいヴァギナに包まれたエンジョイ棒は、ふたたび絶頂を迎えようとしていた。
「はぁああ!エンジョイが出ちゃう、エンジョイが出ちゃう!」
「友理奈ちゃん、ガマンしないでママに出してね」
「う、う、うぅうううう・・・・はぁ・・・出るぅうう!!」
・・・ぶりゅーっ、ぶりゅーっ、ぶりゅーっ、ぶりゅーっ、ぶりゅーっ、ぶりゅーっ・・・
どろっとした大量のエンジョイが、長ーい尿道を駆け上がって茉麻ちゃんの子宮の中に注ぎ込まれていく。
友理奈ちゃんは茉麻ちゃんの大きな背中にしがみついたまま、がっくしと気を失った。


73 :ねぇ、名乗って:2007/12/30(日) 15:17:52 ID:tCGQJ2Qo0
ガキさんヒドス><

74 :ねぇ、名乗って:2008/01/02(水) 10:26:19 ID:N5ml1Qod0
くまいちゃんのエンジョイ棒はいつにょきにょきぴゃんぴおんになりますか?

75 :名無し募集中。。。:2008/01/08(火) 01:20:26 ID:oETFTu8V0
元旦。
近所の神社に現れたれいな。
奮発して500円玉を投げ込むと、軽やかに鈴を振った。ことしはなんだかイイコトありそな予感。
・・・カランカランカラン・・・ぱんっぱんっ・・・
「あけまして、おめでとうございますぅ。ことしこそれいながボーボーになれますように。胸がおっきくなりますように。
ぽろりちゃんとおともだちになれますように。ついでにCDが売れますように」
願い事が多すぎる・・・。
・・・ガラガラガラッ・・・
いきなり正面の障子が開いて、中からニヤニヤとした表情の巫女姿のマイマイが顔を出した。れいなに500円玉を返す。
「全知全能のバイトだけど・・・へー、そうなんだ。生えていないんだ。ふふふ・・・。」
・・・ガラガラガラッ・・・ピシャッ・・・
「・・・。」

エンジョイ棒でつながったまま、抱きあって眠る友理奈ちゃんと茉麻ちゃんの側で、
わたしはだらしなく股を開いて、ハァハァと息をついていた。
股間では長く大きく伸びたおちんちんが、びっくんびっくんと震えながら、先っちょからどろどろとした透明な
粘液を垂れ流している。
精液が溜まりに溜まったタマタマは、ソフトボール以上の大きさにぶっくりと膨れ上がり、なんだか丸というよりは、
楕円形のようなカタチをしていた。自分でもはっきりとわかるぐらい、タマタマが重くなっているのが感じられる。
「・・・ガキさん・・・ひどいや。」
犬の交尾を引きはがすのに等しい、極悪非道な行為。
「愛ちゃん。百合の花学園新聞部のみなさんは、7人もいるでしょ。ここで出したらみんな平等にならないでしょ」
「そりゃー、そうだけど・・・。」
納得がいかない。一人1回射精すればいいじゃん。1週間分溜まってるし。


76 :名無し募集中。。。:2008/01/08(火) 01:21:37 ID:oETFTu8V0
ズキズキと痛むタマタマをさすっていると、背中で甲高い声が聞こえた。
「あたし、大人になりたいッ!」
「桃ちゃん・・・。」
いきなり何を言い出すんだろう。
「愛ちゃんの大人のおちんちん、桃にちょうだい!」
こんなに真剣な顔の桃ちゃん、見たことがなかった。
「あたし、パイズリもフェラチオもできないし、キャプテンにもらったバイブも2個っきゃ入らない」
「バイブは1個で十分ですっ!!」
「・・・でも、モモズリならできるから!」
「モモズリ???」
桃ちゃんの小さい手がおちんちんを揺すった。柔らかくなりかけていたおちんちんが、ムクムクと固さを取り戻していく。
「ね、ね、ね、いーでしょ?」
桃ちゃんはクルッと後ろを向くと、瞬時にスッポンポンになった。
四つん這いになって、ぷりんっ!としたお尻を突き出すと、お尻の肉をつかんで左右に拡げる。
かわいい桜色の肛門とその下の剛毛が丸見えになった。
・・・れいながうらやましがるはずだ。
「愛ちゃん!桃に愛ちゃんのおちんちんをはさんで!」
わたしは桃ちゃんに言われるままに、おちんちんを桃のようなお尻のワレメの間に置いた。
「モモズリ、いきますッ!」
桃ちゃんが掛け声をかけたとたん、お尻の肉が締まり始めた。
・・・きゅぅうううう、きゅぅうううう・・・
「あ・あ・あ・あ・・・」
快感に思わず声を上げるわたし。おちんちんが桃ちゃんの桃の谷間で搾られているのだ!
・・・ちゅぅううう・・・
何かを吸うような音もしている。
「!」
わたしはモモズリの正体に気がついた。桃ちゃんは、お尻の肉でおちんちんを締め上げてパイズリのように
揉みしだくのと同時に、肛門と秘唇から空気を吸い込んで、尿道の裏側の敏感な部分を吸引していたのだ!!
まるでおちんちんをしごきながら、フェラチオされているような感触。
桃ちゃんから分泌される粘液が、おちんちんをぬるぬると覆っている。

77 :名無し募集中。。。:2008/01/08(火) 01:22:35 ID:oETFTu8V0
・・・ちゅぅう、ちゅぅう・・・
「あ、あ、桃ちゃん・・・きもちいい・・・」
「も、桃も、キモチイイです!」
やがて、桃ちゃんがお尻をもじもじさせ始めた。
「あぁあん、あぁああん・・・中身が・・・出ちゃうぅ・・・」
「!」
桃ちゃんが身をよじって色っぽい声を上げたとたん、わたしはおちんちんの裏側に固い突起が二つ盛り上がるのを感じた。
勃起したクリトリスと、秘唇から飛び出た膣口だ。
二つの突起がおちんちんの裏側を、舌で舐め回すように動きまわる。
「あ、あ、だめ、出ちゃうからやめてぇえ!」
後輩に責められながら、わたしは情けない声を上げた。

「はぁ、はぁ・・桃は・・愛ちゃんの大人のおちんちんが欲しいですっ!」
桃ちゃんのお尻の締めつけが、ふっと緩んだ。と同時に、わたしのおちんちんの先っちょが、
柔らかい肉の中に吸い込まれていく。
・・・にゅちゅぅうう・・・
「はぁあああ!・・・あ、あ、愛ちゃんが入ってくるぅ」
わたしのおちんちんは、桃ちゃんのヴァギナの中にまっすぐに入っていった。
「ぐぅうう・・・」
桃ちゃんが目に涙を浮かべて耐えている。
丸太のようなおちんちんが、桃ちゃんの桃のようなお尻を割り裂いて挿さっている。
ヴァギナの締めつけが、きつい。
先っちょはスムーズに入ったものの、やっぱり桃ちゃんの欲棒の器官は小さ過ぎるのだ。
キャプテンが心配そうにかけ寄った。
「大丈夫?」
「ううん・・大丈夫じゃない。桃が割れそうだよ」
珍しく弱音を吐いた桃ちゃん。
「興奮して液を出せば、楽になるかも」
キャプテンは桃ちゃんの勃起したクリトリスをさすり始めた。
「あぁー、あぁー・・・」
ヘンな声を上げる桃ちゃん。きついヴァギナがきゅうきゅうと締まる。
と、いきなり桃ちゃんがぶるぶると震え出した。

78 :名無し募集中。。。:2008/01/08(火) 01:23:36 ID:oETFTu8V0
「キャプテン、桃から・・なんか出るよ・・・うぅうう」
・・・ぶしゃぁああああ・・・
桃ちゃんはわたしのおちんちんを受け入れたまま、熱い液体を噴き出してしまった。
噴き出した熱い粘液が、おちんちんの根元からタマタマを伝ってしたたり落ちる。
「あぁあ・・・も、桃ちゃん。出ちゃう・・・うぅうう!ぷはぁーっ!!」
わたし、出ちゃった。
・・・ぶりゅーっ、ぶりゅーっ、ぶりゅーっ、ぶりゅーっ、ぶりゅーっ、ぶりゅーっ、ぶりゅーっ・・・
わたしは桃ちゃんのぷりぷりしたお尻にしがみつきながら、体内にたまりにたまった精液を噴き上げた。
いつもより大量で、長い射精。尿道が熱くて痛い。
・・・ぶりゅーっ、ぶりゅーっ、ぶりゅーっ、ぶりゅーっ、ぶりゅーっ、ぶりゅーっ、ぶりゅーっ・・・
射精が止まらなかった。
「ちょ、ちょっと愛ちゃん!」
キャプテンがあわてている。射精というより排泄行為みたいだ。
ムクムクと妊婦のように膨れ上がっていく自分のお腹を見て、桃ちゃんがおびえている。
「いやーっ!コワイ、こわいよぉおお!!」
それでも膣口をぎゅっと閉じて、桃ちゃんは快感と恐怖に耐えていた。

長い長い射精が、やっと止まった。わたしはすべてを出し尽くしてぐったりとしていた。
しかし、おちんちんは固さを保ったまま、斜め45度、上を向いている。
あまりの固さに、カラダの軽い桃ちゃんが持ち上がってしまっていた。
心配したキャプテンが桃ちゃんのお腹に触れた時だった。
「う・う・う・・・も、桃、飛んじゃう。」
・・・ばしゅぅうううううう・・・
派手な破裂音とともに、桃ちゃんのカラダはおちんちんから外れ、ペットボトルロケットのように
おまんまんから精液を勢い良く噴射しながら、開いていた窓から空中に飛んで行った。
「桃ちゃん!」
新聞部のメンバーが蒼くなって窓にかけ寄った。
5階の窓から飛び出した桃ちゃん。
わたしは全身に自分の精液と桃ちゃんの愛液とおしっこを浴び、おちんちんを立てたまま、ぼう然と座っていた。


79 :ねぇ、名乗って:2008/01/08(火) 20:59:32 ID:sYalUPd60
作者さんあけおめ!
今年初書きおつであります
相変わらず擬音がすばらしいですな

80 :ねぇ、名乗って:2008/01/11(金) 02:13:00 ID:dGrSbGnW0
やっぱり、7人なのか、、、ということは?
桃太郎は助けた亀に連れられて絵にも描けない(自粛)。

81 :名無し募集中。。。:2008/01/15(火) 00:03:03 ID:JtDJvT1R0
・・・ズシーン、ズシーン、ズシーン、ズシーン・・・
地響きがした。
「こんにちぱぁー。」
「わわっ!」
窓から巨大な顔が覗いた。
巨大な小春ちゃんだ。身長が16.4メートルもある。友理奈ちゃんよりも大きい。
「桃ちゃんが飛んできたので、受けましたー!」
手に乗っている桃ちゃん。ピースサインをしている。
「コハルがキレイにしてあげまーす」
巨大な小春ちゃんの舌が、手のひらに乗った全裸の桃ちゃんの全身を舐め回す。
「あひゃひゃひゃひゃひゃ・・・」
桃ちゃんはくすぐったがって、手足をバタバタさせている。
「うむ・・この味は、愛ちゃんですねー」
当たってる。って、精液出すメンバーって限られているよ。
カラダの隅々までキレイに舐める小春ちゃん。当然・・・
「おまた、キレイにしまーす」
巨大な小春ちゃんの手のひらの上で、桃ちゃんは強制的に股を開かれた。
「んもうぅ・・・あぁ・・・」
桃ちゃんのおまたにこすりつけられる、巨大な小春ちゃんの舌先。
・・・ちゅるっ、ちゅるっ、ちゅるっ・・・
「あはぁー、あー・・・ももぉ、なんかきもちよくなってきたー」
「じゃぁ、大サービスぅ」
巨大な小春ちゃんが、舌を勢い良く前後に動かし始めた。
桃ちゃんのお股に細かな柔らかい突起が当たっている。
舌の細かいぶつぶつは、巨大な小春ちゃんだと子供のおちんちんぐらいの大きさだ。
無数の小さなおちんちんのじゅうたんが、桃ちゃんのクリトリスを刺激する。

82 :名無し募集中。。。:2008/01/15(火) 00:04:11 ID:JtDJvT1R0
桃ちゃんは今、1000人の男のコとセックスしてるのだ!いや、それに相当する刺激を受けているのだ。
「いやぁああん・・・」
身をよじって、ぷるぷるとお尻を振る桃ちゃん。と、桃ちゃんの腰が、ぴくぴくっと跳ねた。
「あ、あ、あ、だめだめだめ・・・いぃーーっ!!」
・・・ぷしゃぁああああ・・・
桃ちゃんのおまたからしぶきが上がった。空中できらきらと輝く。
巨大な小春ちゃんは、お漏らしを始めた桃ちゃんをつまみあげると、下半身を包み込むようにくわえ、
熱いほとばしりを飲み干した。
・・・こくっこくっこくっこくっ・・・
「うーん、桃の天然小水。」

窓からきれいになった桃ちゃんが入ってきた。
「よかったー、ごめんねー」
みんなが桃ちゃんに抱きついて、無事を喜んだ。とりあえず一件落着だ。
キャプテンもとい新聞部部長が、号令をかける。
「では、撤収ぅーっ!!」
「くまいちょー、乗せてってー!」
「はいはい」
友理奈ちゃんは、桃ちゃんを肩に乗せた。すっかり機嫌の直った桃ちゃん。
「じゃ、愛ちゃん。さようなら」
友理奈ちゃんはドアから出ていった。途端に派手な音がして、火花が散った。
・・・ガツーン・・・
「・・・あいたたた」
桃ちゃんが入り口の上の部分に叩きつけられ、目を回していた。


83 :名無し募集中。。。:2008/01/15(火) 00:05:16 ID:JtDJvT1R0
精液、粘液、おしっこ、etc・・・わたしの部屋の床はどろどろだった。
青臭いニオイの充満する中に、ぽつんと残されたわたし。
百合の花学園新聞部の一同が帰ってしまったので、部屋がより淋しく感じる。
「うぅ・・・くっちゃーい・・・」
ほとんど自分で出したものなのに・・・。
「ハイ、愛ちゃん。すぐに掃除掃除!すぐ拭かないとシミになるよ」
モップを持ったガキさんが雑巾を投げてよこす。
「はーい・・・」
「ほらほら、いつまでも裸でいないでパンツ履く!出したらかたずける、開けたら閉める。ハイハイ」
「ガキさんって、お母さんみたい・・・ブツブツ」

20年後の話。
「はよー、ゴハン食べてしまいなはれっ!」
わたしは、朝っぱらからぐずぐずしている夫と子供に向かって、怒鳴っていた。
テレビからは、日本人女性宇宙飛行士の話題が流れていた。
「ところで、嗣永さんが宇宙を目指すきっかけは、何だったんですか?」
「わたしー、子供の頃、ペットボトルロケットで空を飛んだことがあるんですよー」
「本当ですかー?」
聞いたことのある、甲高い声。テレビを見たわたしは、ゴハンを噴き出した。
「ももも・・・ももち!」
「お、お母さんの知り合い?」
あのとき、確かに桃ちゃんは空を飛んだのだ。とてつもなくエロい方法で。
わたしはおちんちんの発射台を思い出して、真っ赤になった。
「お母さん、何赤くなってるの?」
言えない。絶対に言えない。
思い出は人生を彩る宝石のように輝いてる・・・わっきゃない(Z)。


84 :ねぇ、名乗って:2008/01/20(日) 00:35:58 ID:uPONrQ0e0
最終回じゃないよね・・・><

85 :名無し募集中。。。:2008/01/22(火) 00:35:37 ID:/TrFI9iJ0
「あけまして、おめでとうございます」
「おめでとうございまーす」
新年早々コンサートがあったので、こうやって着物を着てお座敷に集まっておせちを頂くのが、15日になっています。
昔は正月番組に呼んでもらえたけど、今は誰も呼んでもらえません。
小春ちゃんに至っては、ホンモノが来ると金がかかるので、おへスタのスタジオにぽろりちゃんの立て看板を立てて、
山ちゃんが裏声で当てるという、とんでもない放送をやっていたりします。
「ねぇねぇ、リーダーはお年玉くれないのー?」
さゆが両手を出しておねだりしています。
「もう大人でしょ。キッズの子にあげるぐらいになりなさい!」
「ちぇっ、ケチなリーダー」
「こーゆーのを、尻の穴が小さいってゆーのよねー。愛ちゃんはお尻大きいのにお尻の穴は・・・」
「亀、下品!」
ガキさんが斬り捨てた。お年玉の欲しいさゆは、まだまだ引き下がらない。
「じゃあ、愛ちゃんはキッズならお年玉あげるの?」
「もちろん!」
わたしは無い胸を張って答えた。へへへっ今ごろキッズはお家に帰ってるよーだ。
「あー、よかった。みんな、おいでーっ!」
さゆがふすまを開けた。
・・・ガラガラガラ・・・
「うわーいっ!!」
「おっ年玉!おっ年玉!おっ年玉!」
20人ぐらいのガキが一斉に乱入し、わたしめがけて飛びかかってきた。
「ちょ、ちょっとー!さゆ!」
「愛ちゃん、お年玉あげなきゃ殺されちゃうよ」
さらりとした顔で毒を吐くさゆ。

86 :名無し募集中。。。:2008/01/22(火) 00:36:42 ID:/TrFI9iJ0
「ちょーだいっ!ちょーだいっ!ちょーだいっ!」
ガキ共に、もみくちゃにされるわたし。どさくさにまぎれてショーツが降ろされた。
「わわーっ!!何をするーーっ!!」
キッズの一人が叫んだ。
「あ、玉だ、お年玉あったぞーっ!!」
「わーい!」
タマタマ争奪戦が始まった。みんながわたしのタマタマ袋を引っ張る。
「痛い、痛い、痛い・・・ちょっと、やめてーっ!!」
「♪おまたかじり虫ぃーっ」
とたんに、タマタマに激痛が走った。
「うぎゃぁあああああ!!!」

目が覚めた。ガキさんがわたしのタマタマ袋を引っ張っていた。
「ちょ、ちょっとガキさん!!」
「・・・愛ちゃん、コレ珍味だよ・・・むにゃむにゃ」
ガキさんは寝ぼけたまま、わたしのタマタマにかじりついた。
「うぎゃぁあああああ!!!」」


87 :名無し募集中。。。:2008/01/22(火) 00:37:44 ID:/TrFI9iJ0
「あけまして、おめでとうございます」
「おめでとうございまーす」
新年早々コンサートがあったので、こうやって着物を着てお座敷に集まっておせちを頂くのが、15日になっています。
歯形の付いたタマタマを着物の下に隠しながら、わたしは挨拶もそこそこに豪華絢爛なコンビニのおせちにむしゃぶりついた。
TV番組のゲームではほとんど食べることのできない料理。おいしかった。

いや、正確には15分前までは!
わたしと亀ちゃんはお座敷の柱に門松のようにくくりつけられ、着物をめくりあげられていた。
ふたりのおちんちんには水引が巻かれ、「粗品」と書いたのし紙が添えられている。
食事後のカルタ取りで負けた罰ゲームなのだ。
ガキさんが仕切っている。
「じゃあ、カルタの次は、書き初めでーす!」
「ねぇねぇ、カキ初めだって。亀にピッタリじゃない?」
さゆが筆を持って亀ちゃんのボンレスハムを撫でた。
・・・ぴくんっ・・・
半勃ちのボンレスハムが反応し、みるみるうちに頭をもたげ始める。
「おもしろーいっ!」
調子に乗ったさゆは、ボンレスハムの先っちょを、つんつんと筆でつっついた。
「う、うーん・・・」
気持ち良さにうめき声を上げる亀ちゃん。ボンレスハムがぐんぐんと太さを増していく。
巻き付けられた水引がぎゅぅうっと食い込んで、赤黒く充血してきた。
「う・・・うぅうう・・・さゆぅううう・・・」
・・・ぶちっ・・・
勃起力に負けて、水引がちぎれて勢い良くはじけ飛んだ。
天を向いて完全にそそり勃ったボンレスハム。先っちょからは透明な粘液を滴らせている。
さゆは粘液を筆ですくうと、パンパンに張った大きな丸い亀頭に、筆を滑らせた。
・・・つつーぅ・・・
「あはぁー・・・」
亀ちゃんが色っぽい声を出して悶える。

88 :名無し募集中。。。:2008/01/22(火) 00:38:45 ID:/TrFI9iJ0
「ガマンすればするほどたくさん出るから、ガマン汁なの。だから、亀はいっぱいガマンしてね」
さゆは意地悪だ。
ボンレスハムは血管を浮き上がらせて、ビックンビックンと上下に揺れている。
尿道口から湧き上がるように出てくるガマン汁が、亀頭からだらだらと垂れ落ちる。
さゆは太い尿道に沿って、じらすようにやわやわと筆を走らせた。
「あぁ・・さゆ・・・お願い・・・もっと、もっと強くして・・・」
「だーめ、もう少しガマンしなさい」
精液を一杯に溜めた重そうなタマタマは、ソフトボール大にまで膨れ上がっていた。
そのタマタマの裏側にも丹念にガマン汁を塗りこめるさゆ。
「さゆぅ・・・」
「出したいの?」
泣きそうな顔をしている亀ちゃん。ボンレスハムはもう、電柱みたいな太さになってピクピクと震えている。
もういいだろう。
「よしよし、よくがんばったねっ」
さゆは唇をすぼめ、ボンレスハムの裏側にキスをした。
・・・チュッ!・・・
「うっ、うぅうううううーーっ!!」
・・・ぶりゅーっ、ぶりゅーっ、ぶりゅーっ、ぶりゅーっ、ぶりゅーっ・・・
とたんに亀ちゃんは、歓びの表情を浮かべながら、ボンレスハムの先端から大量の精液を噴き出した。
ビックンビックンと脈打ち続けるボンレスハム。太い尿道口からビールジョッキ1杯分もの精液が、放出されているのだ。
・・・ぶりゅーっ、ぶりゅーっ、ぶりゅーっ、ぶりゅーっ、ぶりゅーっ・・・
「ふーうぅ・・・」
長い長い射精が終わり、亀ちゃんが息をついた。
その先には黒い特製の半紙があり、見事な白い文字が現れていた。
・・・元旦・・・
「おぉーっ!!」
「亀、上手ぅ」
・・・パチパチパチ・・・
歓声が上がった。
だが、元旦から既に2週間が過ぎていた。


89 :ねぇ、名乗って:2008/01/22(火) 01:19:24 ID:3NmDTggY0
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

90 :ねぇ、名乗って:2008/01/30(水) 14:00:06 ID:CBUFSwvtO
愛亜弥期待

91 :名無し募集中。。。:2008/02/04(月) 00:22:03 ID:bkTFCh4u0
ガキさんの司会で宴が続いていた。部屋が大量の射精で青臭い。わたしは相変わらず柱に縛られたままだ。
「じゃあ、カキ初めの次は、羽根突きでーす!」
ウソだ。絶対フツーの羽根突きじゃないに決まってる。
ガキさんは、みんなに羽根のついた棒を配った。
「みなさーん!旧年中はリーダーには大変お世話になりましたねーっ!」
「そーですねーっ!」
「今日は愛ちゃんに感謝の意を込めて、みんなで愛ちゃんにキモチイイ思いをしてもらいましょう!」
「わぁあああい!」
みんながわたしの前に集まった。着物の前が開いておちんちんがそそり立ってる。
亀ちゃんのイク様子を見て興奮し、透明な粘液を垂らしていた。
「ふふーん、愛ちゃんって、人が射精するのを見てコーフンするんだー」
れいなが意地悪っぽい顔をして、羽根付き棒でおちんちんを撫で回した。
・・・どっくん・・・
「はぁああん・・・」
ぞくぞくっとおちんちんに快感が走り、思わず声が出た。
「みてみて、タマタマが上がってきてるよ」
小春ちゃんが羽根付き棒で、タマタマの裏側をさすった。
・・・ビクビクッ・・・
「うぅうう・・・」
刺激を受けたタマタマが縮み上がり、おちんちんの先っちょから、透明な粘液がどっと垂れ落ちた。
「ねぇねぇ、タマタマの後ろにお口が開いてるよ」
興奮してタマタマが上がったおかげで、肉厚の秘唇が丸見えになっているのだ。
愛佳ちゃんが羽根付き棒を秘唇に沿って撫で回す。
・・・ビクビクビクッ・・・
女の部分に電撃が走った。秘唇が緩み、ここからも、どろっとした粘液が垂れ落ちる。
「あぁーーっ、愛ちゃん、いやらしーっ!!」
愛佳ちゃんは2本の羽根付き棒を使って、器用に秘唇の両側を開いた。
ピンク色の秘肉がみんなの目の前にさらされる。
「い・・いやっ・・・」
「でも、愛ちゃん。ココは喜んでますよー」

92 :名無し募集中。。。:2008/02/04(月) 00:23:06 ID:bkTFCh4u0
愛佳ちゃんは、潤んだ秘肉の真ん中に指を突き立てた。
・・・ぷちゅ・・・
「やぁーーん・・・」
思わず声が出る。愛佳ちゃんの指は、どんどんカラダの中に入ってきた。
「ねぇ、Gスポットってココですかぁ?」
・・・くちゅっ、くちゅっ・・・
指がヴァギナの中で曲げられる。
「はぁああ!ゆ、指はダメぇ!」
「でも、こんなに喜んでますよぉ」
愛佳ちゃんはわたしの中から指を引き抜くと、目の前に指をかざして見せた。
粘液の糸を引いた指。体温が高いせいか、少し湯気が上がっているのが、恥ずかしかった。
・・・ピピーッ!・・・
ここでガキさんが笛を吹いた。
「ハイハイ、愛佳ちゃん反則」
「えーっ?」
「手を使ったら、羽根突っつきにならないでしょ!」
「つまんなーい!」
駄々をこねる愛佳ちゃん。いや、つまんないのはわたしもだった。せっかく愛佳ちゃんの指の刺激を受けて
気持ち良くなってきたところだったのに、指を抜かれてしまったのだから。
ぽっかりと開いた秘肉の穴が、淋しかった。

・・・がらがらがら・・・
ふすまが開いて獅子舞が入ってきた。
「わぁーーい!」
みんなはわたしのことなどほっぽり出して、獅子舞に夢中になった。
狂ったように頭を振っている獅子舞。

93 :名無し募集中。。。:2008/02/04(月) 00:24:09 ID:bkTFCh4u0

「あー、はぁー、あーー・・・」
様子がヘンだ。首を激しく振る獅子舞。なんだか粘液の音がしている。
・・・にゅちゅっ、にゅちゅっ、にゅちゅっ、にゅちゅっ、にゅちゅっ・・・
「あっ、あっ、あっ・・・亜弥ちゃんの駅弁サイコーッ!!」
「はぁ、はぁ・・・まだ、まだダメ!耐えて美貴ちゃん!」
どこかで聞いたことのある声が、快感を訴えている。くそ、中で駅弁してるな。
・・・ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ・・・
「うーっ、うぅーーっ・・・あぁ、イクイクイク・・・うっうっひぃーーーーーーっ!!」
・・・ぴくぴくぴく・・・ぷしゃぁあああ・・・
獅子舞の下から液体が漏れ出し、水溜りを作っていく。
仮面を取る獅子舞。
「亜弥ちゃん!美貴ちゃん!」
なんと、亜弥ちゃんは美貴ちゃんを駅弁ファックしていたのだ。
「いやぁー、この姿勢のまま、ここに来るのはキツかったぁー」
・・・ぽいっ・・・ドサー・・・
亜弥ちゃんは、使用済みの美貴ちゃんを畳の上に放り出した。
股間には、ピンク色の細長い人造ペニスが力強くそそり勃っているではないか!
たった今まで美貴ちゃんのヴァギナの中に収められていたそれは、美貴ちゃんの愛液にまみれて、てかてかと光っている。
「すごーい!」
「いいでしょ、コレ。長いから自分でパイズリできるよ」
はいはい、どうせわたしは貧乳ですよ。
「どこで買ったの?」
「梨華ちゃんから1万円で買ったんだー。クマイ棒っていうの」

94 :名無し募集中。。。:2008/02/04(月) 00:25:10 ID:bkTFCh4u0
「マツイ棒かよっ!」
わたしは何となく気がついた。桃ちゃんがクマイちゃんをだましてペニスの型を取り、梨華ちゃんを通じて販売しているに違いない。
「ふふ、それにしても愛ちゃん。正月早々おまたからよだれを垂らして。だらしないわねぇ」
ぺちぺちとおちんちんの先でおまんまんの入り口を叩く亜弥ちゃん。
じらされているわたしのおまんまんが緩み、亜弥ちゃんのおちんちんに粘液を漏らした。
「あぁー、愛ちゃんってお漏らしするんだー」
「しません!そ、それより・・」
「したいんでしょ」
鼻先に突きつけられた亜弥ちゃんのおちんちん。先っちょからどろどろと粘液が吹き出していた。
わたしのおまんまんからも、熱い粘液がどろーっと流れ出し始めている。
「・・・う、うん」
「愛ちゃんは正直だねぇ。好きよ!」
・・・むちゅぅうう・・・
いきなり唇を奪われたわたし。ほぼ同時に、下半身におちんちんが突きつけられ、まっすぐにヴァギナを貫いてきた。
・・・ずずずずずず・・・
「はぁーーん・・・入ってくる・・・亜弥ちゃん・・・」
肉体を割り裂かれるような感触。やがて、長いおちんちんは、わたしのカラダの中に根元まで収まった。


95 :ねぇ、名乗って:2008/02/04(月) 01:36:54 ID:smhLOZfF0
キテタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

96 :ねぇ、名乗って:2008/02/07(木) 01:38:12 ID:xHQ+TK0jO
(;´Д`)ハァハァ

97 :ねぇ、名乗って:2008/02/07(木) 23:50:29 ID:9kNTo67U0
マツイ棒ワロタ

98 :名無し募集中。。。:2008/02/13(水) 01:29:58 ID:KrnDZvIH0
カラダの中心に心棒が通っている。
長ーいクマイ棒はわたしのヴァギナをあっさりと突き抜け、子宮口を貫いて止まった。
「愛ちゃん、すごーい!」
さゆが目を丸くして結合部をまじまじと見つめている。
細いけど、すごく長いおちんちん「クマイ棒」。ぱっくりと開いた秘肉に深々と突き挿さってる。
「うぅ・・・入ってるぅ・・・」
いたずらっぽい笑いを浮かべた亜弥ちゃん。
「愛ちゃーん・・・どうして欲しい?」
腰をくりくりと振りながら、クマイ棒の先っちょを、子宮の中でねじるように動かした。
女のコの奥の壁を、つんつんと突き上げる刺激が伝わってくる。たまらなくなって叫ぶ。
「はぁああ・・・そ、そこそこ・・こすって・・ほしい・・・」
「ふーん。気持いいんだぁ。で、どこがキモチイイの?」
にゅるるっと、子宮の中でクマイ棒がうごめいた。亜弥ちゃんは意地悪だ。
「うぅ・・知ってるくせにぃ・・・」
「ここでしょ!」
・・・にゅちゅっ、にゅちゅっ、にゅちゅっ、にゅちゅっ、にゅちゅっ・・・
「ひゃぁうううう!あ、あ、あ、あぁああ」
子宮の前の方をぐりぐりと激しくこすられ、わたしは思わず悲鳴を上げた。
ぴくぴくっと子宮がけいれんし、なんだかおなかの中が別の生き物になったような気分。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、亜弥ちゃん!動かさないで!」
「やーよ」
亜弥ちゃんは立ったままわたしを抱き締めると、腰を大きく振ってクマイ棒の出し入れを始めた。
・・・ずちゅー、ずちゅー、ずちゅー、ずちゅー、ずちゅー・・・
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ・・・あ、あ、あ、亜弥ちゃん・・」
息を荒げながら、亜弥ちゃんの肩にしがみつくわたし。
いつのまにか、わたしは柱から解放され、着物も脱げ、すっぽんぽんになっていた。

99 :名無し募集中。。。:2008/02/13(水) 01:30:32 ID:KrnDZvIH0
秘肉はばっくりと開き、クマイ棒は愛液をどろっどろに垂らしながら、狂ったように激しく肉の穴の中に出入りしている。
子宮とヴァギナがビックンビックンと踊り始めた。もう少しでイク予感が。
・・・じゅちゅっ、じゅちゅっ、じゅちゅっ、じゅちゅっ、じゅちゅっ・・・
「はぁーっ、はぁーっ、亜弥ちゃん・・・もうダメ・・・あ”がぁー・・・」
わたしは奇声を上げてフィニッシュを迎えようとしていた。
亜弥ちゃんのカラダを抱き締め。イク姿勢をとったそのとき。
・・・っぢゅぽん!・・・

たった今までわたしのおなかの中で熱く燃えたぎっていたクマイ棒が、イク寸前で、あっさりと引き抜かれてしまった。
わたしはへなへなとその場に崩れ落ちた。
「あ・・亜弥ちゃん・・お願い!返して・・うぅううう・・・」
「やだよーっ!・・へへ」
クマイ棒をそそり勃たせて笑う亜弥ちゃん。わたしのあそこはひくひくとしゃっくりでもするようにうごめいている。
ぱくぱくと口を開ける秘肉。イキたいのだ。
「どうしよっかなー・・・」
粘液まみれになったクマイ棒をしごきながら、笑う亜弥ちゃん。
意地悪だ・・・。
いや、それだけではなかった。
意地悪な亜弥ちゃんは、これ見よがしに豊満なおっぱいをつかむと、胸のあたりまで伸びているクマイ棒に
パイズリを始めたのだっ!!
・・・むにゅ、むにゅ、むにゅ・・・
「はぁ・・あん・・・キモチイイ・・」
声を上げ始める亜弥ちゃん。クマイ棒の先っちょからは、どろどろとした粘液が流れ出している。
「愛ちゃん!こーんなことまでできるんだよ」
亜弥ちゃんはクマイ棒の亀頭を唇でくわえ、舌で亀頭を転がし始めた。
一人フェラチオだっ!!

100 :名無し募集中。。。:2008/02/13(水) 01:32:00 ID:KrnDZvIH0
・・・ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ・・・
「はぁ・・はぁ・・・」
「だめ!出しちゃだめーっ!!」
わたしは叫んだ。出したら合体できないじゃん。
「じゃぁ、愛ちゃんはどうして欲しいの?」
「・・・挿れて。」
「何?聞こえないよ?」
「・・・欲しい。おちんちんが欲しい!・・・最後までイカせて。お願い。」
わたしは四つん這いになったまま、お尻を高く上げた。黒々とした陰毛の中でサーモンピンクの唇が開いて、
粘液をあふれさせている。
指を2本挿れてこすり始めた。
・・・ちゅく、ちゅく、ちゅく、ちゅく・・・
「はぁ・・はぁ・・・」
亜弥ちゃんがダメならオナニーで。

そのとき、オナニーを始めたわたしの腕を、誰かがつかんだ。
・・・どどーーん!!・・・
目の前にそそり勃つ、巨大なボンレスハム!
「美貴ちゃんっ!!」
「へへー、愛ちゃん。欲しいでしょ!」
美貴ちゃんのあそこから巨大なボンレスハムが生えて、天を向いてそそり勃っているではないか!
「どう?愛ちゃん。あたしのカメイ棒」


101 :ねぇ、名乗って:2008/02/15(金) 22:39:43 ID:6kk1Iw5oO
カメイ棒www

102 :ねぇ、名乗って:2008/02/16(土) 16:35:36 ID:/zf5gvv40
もしかして次は「オカイ棒」?








リ*・一・リ

   つ

103 :名無し募集中。。。:2008/02/18(月) 01:45:20 ID:UdcBLJz60
「ねぇねぇ、岡井くん!」
放課後、からっぽの教室。
いつものように一緒に帰ろうとする、舞ちゃんと岡井くん。
だが、今日の舞ちゃんはちょっと違っていた。
いや、正確に言うと、女子と授業が別々だった時間からだ。
「なんだよ」
「あたしねー、岡井くんのおちんちんが見たいな!」
いきなりヘンな質問を投げられて、岡井くんは困ってしまった。
「あのなー!」
「いーじゃん、減るもんじゃないし」
「・・・。」
「今日ねー、男のコのおちんちんの授業があったんだよ」
舞ちゃんはニコニコしながら、女子だけの授業の話をしてきた。
「せいしとらんしが合体して、赤ちゃんが出来るんだよ」
「合体?」
岡井くんの頭の中には、巨大ロボが合体する姿が浮かんだ。
「だから、岡井くんのおちんちん、見てみたいな」
「やだよ」
そりゃそうだ。
「じゃ、あたしのを見せてあげるから!」
言うが早いか、舞ちゃんはスカートをめくり上げて、ショーツを降ろした。
「わわっ!」
目の前に突き出された、女のコのおちんちんに相当する部分。
少し、おしっこのにおいがするような気がした。


104 :名無し募集中。。。:2008/02/18(月) 01:46:29 ID:UdcBLJz60
生まれて初めて女のコのあそこを見た岡井くんは、軽いショックを受けた。
「毛が生えてる!」
「そーよ!」
得意げな舞ちゃん。
岡井くんは、なんだか舞ちゃんに置いてけぼりにされた気分だった。
自分には、生えていない。
「岡井くんは生えていないの?」
「は、生えてるよっ!」
生えていないとは言えない。
「じゃぁ、見せてよ!」
「そ、それは・・・。」
そのときだった。岡井くんは、パンツの中でおちんちんがむずかゆくなるのを感じた。
「うぅ・・。」
むずむずはどんどん大きくなってきて、おちんちんが勝手に固くなっていく。
「ちょ、ちょっと岡井くん!」
舞ちゃんは、黙り込んだ岡井くんのズボンを見た。
ズボンの前が突っ張っている!
「な、何コレ!」
「あの、その・・・」
押さえて隠そうとする岡井くん。舞ちゃんは、なおさら興味が涌いてくる。
「見せて、おちんちん!」
舞ちゃんは強引に岡井くんのズボンを下げた。
「わわーっ!」
ズボンと一緒にパンツが降ろされ、おちんちんが白日の下にさらされる。
「すごーいっ!」
舞ちゃんは、思わず叫んだ。
授業で習ったのと、ぜんぜん違う。
お風呂で見た、おとうさんのおちんちんとも違う。
それは、ウインナーソーセージみたいなカタチをした、5センチぐらいの棒だった。


105 :名無し募集中。。。:2008/02/18(月) 01:47:29 ID:UdcBLJz60
しかも、上を向いている。
「毛が生えてないじゃん」
「ご、ごめん」
岡井くんは、バツが悪かった。

舞ちゃんは興味津々で、岡井くんのおちんちんに触った。
「固ーい」
おちんちんが固くなることは、たまにあったけど、ズキズキとしたことはなかった。
「あー!タマタマも付いてるぅ」
「あ、当たり前だ!」
舞ちゃんは、タマタマを握った。
「ココロのタマゴ!」
ボケてみた。
いや、岡井くんはそれどころではなかった。舞ちゃんに握られて、おちんちんがドキドキしているのだ。
「あ、あ、・・・」
なんだかおしっこが出そうな感覚。
一方、舞ちゃんは、おちんちんを握ったり離したりしていたが、ウインナーソーセージみたいな
カタチが気になって仕方がなかった。
食べてみたいナ・・・。
えーい、食べちゃえ!
・・・ぱくっ!・・・
いきなりおちんちんをくわえられた岡井くんは、ビックリした。
おちんちんのむずかゆさとドキドキが、ぐんぐんと高まってきた。


106 :名無し募集中。。。:2008/02/18(月) 01:48:40 ID:UdcBLJz60
おしっこが勝手に出そうだ。
「あ、あ、あーーーっ!!」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ・・・
舞ちゃんの口の中に、熱いモノが飛び込んできた。
どんどんと噴き出す、ドロドロとした、おしっこじゃない液体。
これって、せいし?
どうしよう。口を放したら、岡井くんがお漏らししたって言われそう。
舞ちゃんは、そのまま呑み込んだ。ちょっと苦かった。
でも、岡井くんのなら、飲んであげてもいいよ。

おちんちんからの発射が止まった。舞ちゃんが口を放すと、おちんちんがぷらーんと垂れ下がった。
いつもの見慣れた?教科書に出てきたようなおちんちん。
岡井くんは、放心状態のまま立っている。
舞ちゃんはハンカチで岡井くんのおちんちんをキレイに拭くと、パンツとズボンを上げた。
「ごめん、舞ちゃん。お漏らししちゃった」
「ううん。今のはおしっこじゃなくて、岡井くんのせいしだよ」
「せいし?」
「赤ちゃんのもと」
舞ちゃんは急に恥ずかしくなった。照れ隠しに、岡井くんの手を引っ張る。
「いっしょに帰ろ!」
なんだか岡井くんがまぶしかった。


107 :ねぇ、名乗って:2008/02/19(火) 15:58:10 ID:lvpCJmJTO
オカイ棒キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!

108 :名無し募集中。。。:2008/02/25(月) 00:13:05 ID:vhaLV3070
カメイ棒!
それは、亀ちゃんのボンレスハムを型取りした、巨大なおちんちんだ。
「へへー、梨華ちゃんから買っちゃった!」
やっぱり・・・。
先っちょからガマン汁を垂らしたカメイ棒を、ぴくぴく震わせながら自慢する美貴ちゃん。
でも、亜弥ちゃんに寸止めされた今のわたしには、巨大なおちんちんの生えた美貴ちゃんが、天使に見えた。
欲しい!おちんちんが欲しい!
「ハァハァ・・・美貴様ぁー。!」
わたしは四つん這いになったままお尻を高く上げ、美貴ちゃんの前に差し出した。
両手で秘唇を大きく開く。秘唇から筒のように肉の器官が突き出し、
まるで膣呼吸でもするかのように、熱い吐息を吐いている。
美貴様!わたしの中に性愛器官を思いっきり突き挿して!
「ふふ・・・愛ちゃん」
美貴ちゃんは、四つん這いになったわたしのお尻をナデナデすると、剛毛をかき分け、
突き出している肉の器官を唇でふさいだ。濃厚なキス。
・・・ぶちゅぅうううう・・・
「ひやぁああああああ!!!吸い出されるぅうう!!」
全身の血液がヴァギナに集まって、カラダが勝手にぴくぴくと動く。
「愛ちゃん、面白ーい!」
美貴ちゃんはけいれんしている器官に舌を挿し入れると、べろべろと激しく舐め始めた。
さっきまで指で刺激していて昂ぶった器官は、あっという間に絶頂に達してしまった。
「あがぁあーーっ!!」
・・・びゅるっ、びゅるっ、びゅるっ、びゅるっ、びゅるっ・・・
絶叫しながら、美貴ちゃんの口の中に、まるで射精するように粘液を噴射するわたし。
「熱いなー、愛ちゃんのエキス」
美貴ちゃんは唇にまとわりついた濃厚なわたしの愛液を舐め廻しながら、ニヤニヤと笑った。


109 :名無し募集中。。。:2008/02/25(月) 00:14:10 ID:vhaLV3070
「はーーっ、はーーっ、はーーっ・・・」
肩で息をするわたし。めいっぱい絶叫し、カラダを硬直させたせいか、体中が痛かった。
「おいでよっ!」
美貴ちゃんが腰を引き寄せた。たった今イッたばかりの器官に、カメイ棒が当てがわれる。
先っちょからドロドロのガマン汁(実は美貴ちゃんの愛液)が、ぼたぼたと垂れ落ちていた。
「じゃ、愛ちゃん。本番いくよっ!」
・・・ずぶぶぶぶぶぶ・・・
「あ、あぁあああ・・・は、入ってくるぅうう・・・」
後ろからまっすぐに貫かれるわたし。
あまりの太さに、カラダが割り裂かれそうだ。ぐんぐんとおなかの中に入ってくるカメイ棒。
わたしは背筋を反り返して耐えた。
・・・ずちゅぅ、ずちゅぅ、ずちゅぅ、ずちゅぅ、ずちゅぅ・・・
「あぁー、あぁー・・・はぁ、はぁ・・」
美貴ちゃんが腰を振り始めた。カラダの中心に心棒を通される感覚。
ヴァギナの隅々が太い心棒で刺激され、気が狂いそうなわたし。
「あはぁー、あはぁー、あはぁー・・・締めないでー、愛ちゃん・・・」
腰を振りながら、美貴ちゃんもあえぎ始めた。快感でわたしのヴァギナが締まれば締まるほど、
美貴ちゃんのヴァギナの中でカメイ棒が脹らんでいくのだ。

突然、わたしの顔に亜弥ちゃんのクマイ棒が突きつけられた。
先っちょからどろっどろの白っぽい粘液がだらだらとあふれ出している。
・・・さっきよりも大きくなっている!
「はぁーっ、はぁーっ、愛ちゃん・・・あたしもう・・ガマンできないよぉ・・・」
自分の巨乳でクマイ棒をパイズリしていた亜弥ちゃんは、発射寸前のクマイ棒を持て余していたのだ。
わたしはクマイ棒を突きつけられると、反射的に口を開いた。
長いクマイ棒をノドまで呑み込むと、舌で尿道の裏をさする。
「あぁっ、あぁっ、そこ・・きもちいい・・・」
うっとりとした目でうめく亜弥ちゃん。


110 :名無し募集中。。。:2008/02/25(月) 00:15:11 ID:vhaLV3070
亜弥ちゃんと美貴ちゃんの目が合った。
「亜弥ちゃん、一緒にイコっ!」
「うんっ!」
・・・むちゅぅうう・・・
亜弥ちゃんが美貴ちゃんの唇を吸いながら、腰を振り始めた。
口の中にいきり勃ったカメイ棒が激しく出し入れされる。
・・・ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ・・・
「・・・・。」(く、苦しい・・・)
わたしは上の口で亜弥ちゃんのクマイ棒、下の口で美貴ちゃんのカメイ棒を出し入れされ、
カラダ全体がおちんちんに貫かれた気分になり、再び絶頂に達してしまった。
「うぐ、うぐ、・・・うぐぅうううーーー!!」
カラダがけいれんし、ヴァギナが別の生き物のように跳ねる。
「あ、あ、愛ちゃん、締めないで・・・美貴が裂けちゃう、裂けちゃう・・」
「美貴ちゃん、あたしも出る、あたしも出る・・・うぅううううう・・・いやぁああああ!!」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ
     ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ・・・
わたしは口の中に噴き出した亜弥ちゃんの熱いエキスを飲み干しながら、おなかの中が
大量の美貴ちゃんのほとばしりで満たされて行くのを感じていた。

遠くで梨華ちゃんの声が聴こえる。
「ハイハイハイ、みなさーん!どうでしたかー?クマイ棒とカメイ棒。凄いでしょー?
今ならセットで何と、1万円!さらに、お弁当のオカズにピッタリ!ウインナーオカイ棒を、
1週間分お付けしますよーっ!」
「買ったーっ!!」
わたしたちは、がっくしと畳に崩れ落ちたまま、この宴会が梨華ちゃんの商売だったことに、
今ごろになって気がついていた。


111 :ねぇ、名乗って:2008/02/25(月) 12:16:02 ID:MStoIMhpO
お弁当のオカズにピッタリ!ウインナーオカイ棒 www

112 :名無し募集中。。。:2008/03/04(火) 01:06:46 ID:ULyIjUyB0
おとこのこはみんな
 ふくろのなかにたまたまをもっている・・・

      ふくろのたまたま・・・

   目には見えない・・・
      ヤリたい自分・・・

土曜日の朝。
わたしはベッドから抜け出せずにいた。
エアコンのスイッチを入れたいのだが、毛布から出たくない。
「寒いのだ!」
「そうなのだ!」
「ん、んぅ・・・」
・・・むちゅぅうう・・・
朝っぱらから毛布の中でガキさん2号と抱きあって、唇を吸いあう。
あ、これはあくまで運動してカラダを温めて、ベッドから抜けようという、前向きな姿勢でありまして・・・。
「んもー、愛ちゃん。朝っぱらから凶暴なんだから」
ガキさんのお腹に当たっている朝勃ちのこわばりを、パジャマの上からナデナデされる。
やがてガキさんの手はするりとパジャマのゴムをめくり、ショーツの中に入ってきた。
ひんやりとした小さな手が、ムクムクと持ち上がったおちんちんをぎゅっと握る。
「固ーい・・」
しばらく握ったり離したりを繰り返しているうちに、おちんちんはすっかりカチンカチン。
パジャマの前を持ち上げてテントを張っていた。先っちょからしみ出た液がショーツを濡らし、
ちょっと冷たい。


113 :名無し募集中。。。:2008/03/04(火) 01:07:51 ID:ULyIjUyB0
「う・・うぅ・・」
「愛ちゃん、苦しいでしょ」
わかってるくせに。ガキさんのいじわる!
「ハイハイ、今すぐ楽にしてあげますよ」
ガキさんは毛布の中に潜り込むと、パジャマごとショーツを降ろした。
締めつけから解放されたおちんちんが、ぴぃーんと反り返ってガキさんのおでこに当たった。
・・・ゴン!・・・
「あいたたた。愛ちゃんに棒で殴られたよ!」
「ひどーい!」
「愛ちゃんなんか、こうしてやるっ!」
・・・ちゅばっ、ちゅぅうう・・ちゅばっ・・・
「うぅーん・・・ガキさぁーん・・・」
ごろんっとおなかの上に長く延びたおちんちんの裏側を、ふくらんだ尿道に沿ってガキさんの
小さな唇が吸いながら這い回る。
締めつけるモノの無くなったおちんちんは、ガキさんの舌と唇でマッサージされ、缶コーヒーぐらいの
太さになっていた。
・・・ちゅぅうう・・・
「やぁ・・・やぁああん・・・」
いきなり先っちょを吸われた。敏感な亀頭を刺激され、わたしはブルブルっと身震いした。
「あ、感じてるね。愛ちゃん」
今度はタマタマを柔らかく揉まれ、ぱくっと交互にくわえて軽く引っ張られた。
「やぁーーん、恥ずかしいよ」
「恥ずかしい?じゃぁ、このパンパンに溜まったタマタマは何よ?」
精液が溜まりに溜まってる、テニスボールぐらいの大きさになったタマタマを、両手で交互に持ち上げる。


114 :名無し募集中。。。:2008/03/04(火) 01:08:55 ID:ULyIjUyB0
「何が入ってるの?愛ちゃん!」
「・・・。」
「何が入ってるの?愛ちゃん!」
「・・ゆ、夢と希望!」
・・・ぎゅぅううう・・・
タマタマ袋を引っ張られた。
「あいたたたた!」
「どっちが夢でどっちが希望?」
「み、右が希望で左が欲望!」
「???・・・欲棒はコレでしょっ!」
ガキさんは毛布の中でわたしに跨がると、自分の秘唇を指で拡げながらおちんちんの先をあてがった。
「愛ちゃん!夢と希望をあたしにちょうだいっ!」
・・・ぬぶぶぶぶ・・・
いきなりお尻を降ろす。くぐもった粘膜の音が響き、おちんちんが温かい肉の中に呑み込まれていく。
「あ、あ・・・あったかい・・・」
おちんちんを締めつける膣肉の感触。親友の体温と鼓動を感じる幸せな瞬間。
やがて、ガキさんは根元までおちんちんを呑み込むと、息を吐いた。
「ふぅう・・・。」


115 :名無し:2008/03/07(金) 13:31:15 ID:j7KmvlOZO
愛ガキキテタ━━(゚∀゚)━━ッ!!

116 :名無し募集中。。。:2008/03/08(土) 00:57:05 ID:LlN94fsh0
(;´Д`)ハァハァ

117 :名無し募集中。。。:2008/03/12(水) 00:25:50 ID:j/vz3H210
・・・ぬぷっ、ぬぷっ、ぬぷっ、ぬぷっ・・・
ガキさんが小さな腰を上下に振って、おちんちんの抜き挿しを始めた。
「あ、あ、あ、あ・・・」
小さな口から歓喜の声が漏れる。
「あはぁー・・あー・・・」
おちんちんがしごかれ、キモチイイ。
目の前でガキさんのおまんまんがいっぱいに開き、粘液まみれのおちんちんが出たり入ったりする、。
粘液にまみれているせいか、すべりがよく、勢いよく奥の奥まで呑み込まれていく。

ガキさんの動きが止まった。
「じゃぁ、愛ちゃん。いくよっ!」
「へーい!」
ここからがスッペシャルテクニックだ。
・・・ぬぷぷぅうう・・・
ガキさんは一気におちんちんを根元まで呑み込んだ。
と、ここで膣口に力を入れる。
「うぅうう・・・」
「あ、あ、痛いっ!締まるっ!締まるぅーっ!」
・・・ぐっ、ぐっ、ぐっ、ぐっ・・・
眉間にシワを寄せたガキさんは、ヴァギナでおちんちんを力いっぱい締め上げながら、
時間をかけ、ゆっくりと引き抜いていく。
「はぁあああ・・・」
おちんちんがちぎれそうだ。
おちんちんを締め上げながらしごきあげることで、血液が亀頭に集められ、よりいっそう
カチンカチンに勃起するのだ。
痛キモチイイ・・・。


118 :名無し募集中。。。:2008/03/12(水) 00:26:55 ID:j/vz3H210
・・・ぬぷぷぅうう・・・ぐっ、ぐっ、ぐっ、ぐっ・・・
・・・ぬぷぷぅうう・・・ぐっ、ぐっ、ぐっ、ぐっ・・・
「はぁああん・・・固い、固いよぉ・・・」
わたしはおちんちんがぐんぐんと大きくなるにつれて、まるで自分のモノではないような気がしてきた。
「はぁーーっ、はぁーーっ」
ガキさんが恍惚の表情をして、固く勃起したおちんちんを、味わうように体内に導いている。
「愛ちゃん・・大きい・・大きいよぅ・・・」
「あ、あ・・ガキさんがキモチいいことするから・・ああん」
おちんちんは既に子供の腕くらいの太さになって、ワレメに突き挿さっていた。
ガキさんのヴァギナが大きく開ききり、きゃしゃな体が裂けそうだ。
体を反らせながら、体内に呑み込んだおちんちんの固さを味わっていたガキさんが叫ぶ。
「あ、あ、愛ちゃん!来たよきたきたーーっ!」
「?」
次の瞬間、ガキさんが体をのけ反らせてぴくぴくっとけいれんしたかと思うと、
カラダの中でおちんちんの先っちょが、ちゅっちゅっと吸われ始めた。
「やぁあああーーん!」
思わず声が出てしまった。
今、わたしのカラダの中で一番鋭敏になっている部分。亀頭。
その先っちょを、ちゅぅちゅぅとまるでミルクを飲むように吸っている子宮。
尿道をよじ登るどろっどろの精液を、必死でこらえた。
いや、こらえきれなくなった。
「あ・あ・あ・・・い、いやっ・・・いやぁああああああーーーっ!!」
わたしはガキさんの腰にしがみつくと欲棒を突き勃て、夢と希望のドロッドロの熱い精液を
親友の体の一番深いところに噴き上げた。
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ・・・
「あ、熱い・・熱いよ、愛ちゃん・・・」


119 :名無し募集中。。。:2008/03/12(水) 00:27:56 ID:j/vz3H210
人生で一番至福の時間。射精した後のとろとろと眠たい時間。
熱く柔らかいガキさんのおまんまんの中から、役目を終えて小さくなったおちんちんが、するりと抜け落ちる。
ガキさんは枕元からティッシュをしゃしゃっと抜き取ると、股間を拭った。
ついでに精液と愛液のみっくちゅじゅーちゅに覆われたおちんちんを、ティッシュできれいに拭ってくれた。
「あ、ありがとう、ガキさん」
「愛ちゃん、がんばったねー・・・」
ガキさんは柔らかく小さくなったおちんちんを、いたわるようにやわやわと揉みほぐした。
「やん・・・」
タマタマを揉みほぐされる。くすぐったい。

「お、おあぁあああーーっ!!」
「ど、どうしたのガキさん!」
「あ、あ、愛ちゃんのタマタマが3つに増えてるぅううーーーっ!!!」


120 :ねぇ、名乗って:2008/03/14(金) 02:42:08 ID:OYjG2r1vO
(;´Д`)ハァハァ

121 :ねぇ、名乗って:2008/03/17(月) 02:20:07 ID:ET6AIkXt0
タマが増えるてw

122 :ねぇ、名乗って:2008/03/17(月) 22:12:38 ID:zg9Q22680
実はガンで切除手術では夢も希望もない

123 :名無し募集中。。。:2008/03/19(水) 03:00:13 ID:5n04LZVa0
すっとんきょうな声を上げたガキさんの手の上で、揉みほぐされているタマタマ袋。
確かに、袋の中にタマタマが3つある!
軽く握ってみた。
「痛っ!」
確かに3つともわたしのタマタマだ。
「ふぅー・・・み、見なかったことにしようよ」
「ダメ、愛ちゃん!病院行くの!」

ガキさんに連れられて、病院に行く。
わたしたち以外にわたしの秘密を知る先生は、3つに増えたタマタマを見て、ため息を漏らした。
「はぁ・・・。」
大変やる気がなさそうだ。ぽそっと一言。
「うらやましい・・・。」
「あのですねぇー!」
「こんな立派なおちんちん、男の人でもそうそう持っている人はいません。
 ・・・それに、タマタマが3つに増えたなんて、大変お得じゃありませんかッ!!」
先生は立ち上がって拳を振り上げ、力説した。いや、ちょっと涙ぐんでいた。

・・・先生の頭の中・・・
女のくせに、立派なちんちん。もちろんおまんまんもある。
こんなに凄いのに、あまりにも馬鹿馬鹿しくて、学会に発表できない。
「落合家、チンポ丸出し!!」
とトップニュースを出す東スポですら、相手にしてもらえないだろう。
もう、何が起っても驚かないぞ。どうせ次はちんちんが2本に増えたとかだな。
それより、カルテに何て書けばいいんだ・・・orz


124 :名無し募集中。。。:2008/03/19(水) 03:01:33 ID:5n04LZVa0
「とりあえず、超音波スキャンで中を見てみましょう」
わたしは検査室に連れていかれ、ベッドに寝かされた。
必要以上に胸元の開いた看護服を着た看護士さんが入ってきた。
胸には「ごとう。」とネームが入っている。
「あら、愛ちゃんお久しぶり。タマタマが3つになったんだってねー。うぷぷ」
くそー。他人事だと思って。
「じゃ、超音波で中を見るから、足を開いてあそこをみせてね」
わたしは言われるままに足を開いた。
「ちょっと冷たいですよー」
超音波を通すためのゼリーが塗られる。
「ひゃうっ」
思わず声が出た。細い指が股間を這い回り、丁寧にゼリーが塗りこめられていく。
・・・ぬぷっ・・・
「あ、手が滑った!」
わざとらしく看護士さんの指がするりと秘唇に滑り込み、うるんでいたヴァギナはつるっと指を呑み込んでしまった。
「はぁあん!」
・・・ぬぷぷぷぷ・・・
空気が入ったせいか、若干の破裂音を伴って指が奥深く進入する。
「あったかーい・・・」
すっぽりと入った看護士さんの右手は、わたしのヴァギナの中で内側からマッサージを始めた。
・・・ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ・・・
「あ、あ、はぁああん!」
「どう?きもちいいでしょ」
「はぁ、はぁ、はい・・・」
興奮してどんどん分泌される粘液に、看護士さんの右手がどろっどろに濡れている。
熱いどろどろとした液体が、まるでお漏らしのように体の中からあふれ出していくのがわかる。
「いやらしい!愛ちゃんの中からゼリーがたっぷり出てくるよ」
「や・・いやーん・・・ハァハァ」


125 :名無し募集中。。。:2008/03/19(水) 03:02:35 ID:5n04LZVa0
やがて看護士さんはヴァギナの中に入れた右手で、身体の中からおちんちんの根元を揉み始めた。
左手はおちんちんをニギニギする。ムクムクと頭をもたげてくるおちんちん。
「はぁー、いぃいいいー、・・・うぅううう」
「いいなぁ、愛ちゃんはキモチイイ器官が二つもあって」
看護士さんの手でグングンと勃起していくおちんちんは、たちまち天井を向いてカチンカチンにそそり勃った。
先っちょから透明な粘液が、糸を引いて垂れ落ちる。
「じゃ、チョーおんぱ検査を始めます」
・・・にゅぽぽぽぽっ・・・
看護士さんはヴァギナから手を引き抜くと、ベッドの上に上がってわたしにまたがると、制服をまくり上げた。
剛毛をかきわけて肉厚の秘唇におちんちんの先をあてがうと、一気に腰を降ろす。
・・・ずぷぷぷぷぷ・・・
「はぁああああーーーーっ!」
おちんちんが看護士さんの秘唇の中に呑み込まれていく。看護士さんの体温がおちんちんから伝わってきた。
「あ・・・熱い」
手でわたしを興奮させながら、自身でも興奮していたのだ。
やがて根元までおちんちんを呑み込んだ看護士さんは、目を閉じて、ヴァギナを貫くおちんちんの固さを味わっていた。
「うぅ・・・愛ちゃん固い・・・・キモチイイ」


126 :ねぇ、名乗って:2008/03/21(金) 01:40:55 ID:O2rppxpwO
早く続き(;´Д`)ハァハァ

127 :ねぇ、名乗って:2008/03/25(火) 01:30:17 ID:Cw1ufTORO
ハロモニ@のイケメン愛様のコンセプトでよろ

128 :名無し募集中。。。:2008/03/27(木) 00:40:40 ID:KQPk95fP0
おちんちんが熱く柔らかいヴァギナで包まれている。
上になった看護士さんが、うっとりとした目でわたしを見つめる。
「あはぁ・・太ぉーい。これこれ!これなのよぉー・・・」
丸太のように太いおちんちんが突き挿さったヴァギナは、裂けそうなぐらいに開ききっていた。
「あん・・・あん・・・」
ときどき「きゅっきゅっ」と締まる感触に、わたしは思わず声を上げる。
やがて看護士さんはわたしの貧弱な胸に手を突くと、腰を振っておちんちんの出し入れを始めた。
・・・ぐhぉー、ぐhぉー、ぐhぉー・・・
「はぁー、はぁー、はぁー・・・サイコーっ!」
目の前で音を立てながら、勢いよくおまんまんに呑み込まれては吐き出されるおちんちん。
愛液でドロッドロに濡れて光っている。
看護士さんはヴァギナの中におちんちんを迎え入れつつも、腰を少しずつひねり、
おちんちんの先っちょが当たる場所を変えている。
「いぃー、いぃー、そこぉーー・・・はぁはぁ・・電柱が入ってるぅう!!」

わたしは声を上げて感じている看護士さんの茂みから、ちらちらと見え隠れする肉の芽に気がついた。
子供のおちんちんのように大きく勃起したクリトリスが、包皮を突き破って自己主張しているのだ。
そっと握ってみると、看護士さんは身を激しくよじらせながら悲鳴を上げ始める。
「ひぃいいいいーーっ、イイッ!いいの!いいの!」
ぎりぎりぎりとおちんちんが固く締め上げられ、ちぎれそうだ。
わたしはおちんちんでおなぬーするときのように、いきり勃ったクリトリスを勢いよくしごき上げた。
「や、いや、いや・・・」
ぷるぷると身をよじらせる看護士さん。
「い・い・い・いやぁああああーーーーっ!!!」
・・・ぷしゃぁああああ・・・
鋭敏な器官を手でもてあそばれた看護士さんは、熱い粘液をわたしのおなかの上に噴き出しながら、
がっくしとわたしの身体に倒れ込んでしまった。
おちんちんを包む肉がひくひくけいれんしている。
胸に巨乳が当たって・・・うらやましかったorz


129 :名無し募集中。。。:2008/03/27(木) 00:41:49 ID:KQPk95fP0
「んもぉー、後藤さん!何ヤッてるんですかっ!」
「はぁ、はぁ・・・チョーおんぱ検査・・・。」
胸元に「しばた。」の名札を付けた看護士さんがあきれた顔をして立っていた。
「し・・柴ちゃん・・あとお願い」

柴田さんは、シャワーの先っちょみたいな白いプラスチックを持っていた。コードが延びて、機械につながっている。
「これはエコーといってね、ここから超音波を出して、愛ちゃんの身体の中をレーダーのように映すことができるの」
「ふーん・・・。」
「じゃ、身体を楽にしてね」
ぱっくりと開いたおまんまんの口に、プラスチックが当てられた。
・・・にゅるっ・・・ずぶずぶずぶ・・・
十分に濡れていたわたしのヴァギナは、異物をスムーズに呑み込んでいく。
「あら、すんなり入っちゃった!」
するすると入る白いシャワー口のようなプラスチックは、あっという間に根元までヴァギナの中に呑み込まれた。
・・・いや、柴田さんは手を止めなかった。そのままプラスチックを握る手も、ヴァギナの中に入っていく。
・・・ぐっ、ぐっ、ぐっ・・・
「はぁああああ!!」
手首まで呑み込まれたところで、挿入は止まった。異物に反応してヴァギナがきゅうきゅうと締まる。
「あらー、愛ちゃん。食欲旺盛ね」
「はぁ、はぁ、入ってるうぅうう・・・。」
すごい異物感。
柴田さんは左手で超音波検査機のスイッチを入れた。

130 :名無し募集中。。。:2008/03/27(木) 00:42:56 ID:KQPk95fP0
画面に白いカタマリが3つ映ってる。あまりの大きさに恥ずかしくなった。
「ほら、愛ちゃんのタマタマだよ。おっきいねぇ・・・何が入ってるんだろうね」
「いやぁーっ!」
「ふふ・・・」
いつのまにか、先生が様子を見にきていた。超音波検査の画面をのぞき込んでいる。
後藤さんがわたしにまたがったままノビているのに、全く気にしていない様子。
画面に映る精子がたっぷりたまった大きなタマタマ3つを見て、声を上げた。
「こ、これは!」
「なんですとーっ?!」
柴田さんが声を上げた。先生は、まだ何も言ってません。
「これは「しゅごタマ!」です!」
「?????」
わたしの回りには疑問符が回っていた。

「しゅごタマ!」とは?
睾丸の中に溜まりに溜まった精子が合体して成長したもの。
いわば、精子だけでできた子供だ。
おなぬーばかりしている人にできる、奇跡の子供なのだ。
「ハァ・・・。」
わたしはため息をついた。
「とにかく、出してみましょう。柴田くん、おねがい」
先生は出ていってしまった。
「じゃぁ、愛ちゃんがんばってね」
何を?

131 :名無し募集中。。。:2008/03/27(木) 00:45:06 ID:KQPk95fP0
柴田さんはわたしの中で、手を動かし始めた。
・・・ぢゅぼっ、ぢゅぼっ、ぢゅぼっ、ぢゅぼっ・・・
「はぁっ、はぁっ、はぁっ・・・当たってる!当たってる!当たってる!」
微妙に曲った白いプラスチックが、わたしのヴァギナのヘンなところに当たっている。
感じたヴァギナがぷるぷると震え、あふれ出す粘液が、体内に収まった柴田さんの腕を、どろどろに濡らす。
「おやぁ?愛ちゃんはおもらしカナ?」
「ち、ちがいますっ!はぁはぁ・・・」
「出すと楽になるよ」
柴田さんは、わたしのヴァギナの中に入っているプラスチックを勢いよく動かし始めた。
・・・ずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅずちゅ・・・
むずむずした感覚がカラダの中でどんどん大きくなっていく。止められない。
「はぁあああ!い、いやっいやっいやっ・・・・うぅううう・・・やぁーーーーっ!!!」
・・・ぷしゃぁあああああ・・・
我慢できなくなったわたしはからだを硬直させると、柴田さんの手を思いっきり締め上げながら、
ヴァギナから大量の愛液を噴き出した。
「うわーっ!愛ちゃんのおもらし、凄ーい!」


132 :名無し募集中。。。:2008/03/27(木) 00:46:10 ID:KQPk95fP0
イッて力の抜けたわたしだったが、ヴァギナに挿し入れられた手は、刺激をやめなかった。
・・・びゅちょっ、びゅちょっ、びゅちょっ、びゅちょっ、びゅちょっ・・・
「あ・あ・あ・あ・あ・あ・もうやめて!あぁ、ヘンになるヘンになる・・・」
わたしの悲鳴を無視して柴田さんは、いたずらっぽい微笑みを浮かべ、
もっと激しくヴァギナの中をこすり始めた。
子宮が勝手にカラダの中を跳ね回っている。
どっくんどっくんと血液が流れているのを感じる。
・・・ぐぶぅおーっ・・・
不意に柴田さんがわたしのカラダの中から腕を引き抜いた。
どろっどろの愛液が糸を引く。
「さぁ、出して!」
「うぅうううーーーっつ!!」
わたしの腰は勝手にけいれんしたそのとき、すぅーっとタマタマが移動した感触があった。
「うぅぁああああーーっ!!」
・・・ぶりゅんっ!ぶりゅんっ!ぶりゅんっ!・・・
ヴァギナを通ってカラダの中から何かが出ていった。
「はぁ、はぁ、はぁ・・・」
お股の間を見た。
白い、つるつるとしたゆで玉子のようなものが3個、湯気を上げて転がっていた。


133 :ねぇ、名乗って:2008/03/27(木) 04:54:19 ID:M1QBkhXuO
しゅごタマキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!

134 :ねぇ、名乗って:2008/04/04(金) 00:19:36 ID:4GZZ4KI+O
続きキボンヌo( ̄ ^  ̄ o)

135 :ねぇ、名乗って:2008/04/04(金) 00:49:51 ID:yDR6B/3F0
夢と希望がないとヨクボウが萎びてしまうよ。
ところで、カメちゃんも、、、、。

136 :名無し募集中。。。:2008/04/04(金) 23:42:58 ID:vyD03IAi0
・・・パチパチパチ・・・
「おめでとうございます!元気な男のコですよ!」
柴田さんがニコニコしながら拍手した。
ゆで玉子を出産してしまったわたしは、股間にころがる3つの玉子を見て、ボーゼンとしていた。
ってことは、タマタマは・・・。
股間を見ると、中身の無くなった、ただのしわしわの袋がぶら下がっていた。
射精のできなくなったおちんちんは、電柱のように固く勃起したまま、元に戻らなくなっている。
「痛い・・・」
わたしは石のようなカチンカチンのおちんちんをさすった。いったいどうやって勃起を鎮めればいいんだろ。
このままじゃ病院から帰れないよぅ。

・・・ムクムクッムクムクッ・・・
突然、玉子が動きだし、色が付き始めた。左から、緑、赤、黄色だ。
・・・パカーン!・・・
玉子が割れ、中から3人の女のコが現れた。色違いのゴスロリ調の服を着ている。
いきなりしゃべり出した。
「棒野アイリですっ!」
「棒野ミヤビですっ!」
「三波春夫で・・」
・・・バキッ・・・
黄色い声を上げた黄色い三人目は、名乗りを上げる前に張り倒された。予想通りの昭和の動きだった。
「あのー・・・。あなたたちは?」
「初めまして愛ちゃん!わたしたちは、愛ちゃんの欲棒のカタマリ、「しゅごタマ」ですっ!」
「新ユニット?」

137 :名無し募集中。。。:2008/04/04(金) 23:44:02 ID:vyD03IAi0
ミヤビちゃんが説明を始めた。
3人はわたしがおなぬーをするたびに睾丸の中で成長し、やがて、ここ最近の一番のズリネタである3人組
「棒野」の姿になったのだという。
「ねぇ、わたしのタマタマはどうなるの?」
「大丈夫、また生えてきます!」
「じゃぁ、おちんちんは?」
「大丈夫、また生えてきます!」
「お、おちんちんは2本も要りませんっ!!」
「そんなの、一発出しちゃえば大丈夫!」
モモコちゃんがちょっと顔を赤らめながら力説した。
「でも、みんなが表に出てきたから、タマタマがなくなって射精出来ないの」
困った・・・。
「じゃぁ、わたしがナントカしましょう!」
柴田さんが自信満々に立ち上がった。わたしの上に跨がる。の・の・の・ノーパンだ!
「し、下着、履いてないんですか?」
「当然よっ」
目の前に広がる黒々とした陰毛。間から見え隠れする秘唇。このエロ看護士め。
「わたしたちもお手伝いしますっ!」
棒野3人組が、光を発し始めた。
柴田さんが叫んだ。

「ううぅううう・・・わたしのアソコ、アンロック!・・・うんっ!」

         解錠

・・・ぶぁかっ!・・・

138 :名無し募集中。。。:2008/04/04(金) 23:45:15 ID:vyD03IAi0
柴田さんが下腹部に力を入れると、音を立てて秘唇がぱっくりと割れ、大きく拡がったヴァギナが丸見えになった。
15センチぐらい開いた肉色の穴。愛液で濡れて光る膣の肉が、時折にゅるっとうごめく。
奥の方にはピンク色のドーナツ状の輪が見える。子宮口だ。
「タマなり!アミュレットドーナツ!」
「すごーいっ!」
アイリちゃんが柴田さんの中身を見て感動している。
「保健体育の教科書と違って、よく見えてわかりやすいです!」
なんなんだ、一体?!
「合体!」
柴田さんはしゃがんで、いきり勃ったわたしのおちんちんを体内に収めると、
全開のヴァギナを閉じ、おちんちんを吸い込み始めた。
・・・きゅぅううううう・・・
大きなヴァギナで力いっぱい締め上げられるおちんちん。
「はぁあああん」
おちんちんが柔らかく温かい肉の中に呑み込まれ、イイキモチ。
一息つくと、柴田さんはゆっくりと腰を上下に振り始めた。
・・・ずちゅぅーーっ、ずちゅぅーーっ、ずちゅぅーーっ、ずちゅぅーーっ・・・
「はぁー、はぁー・・・す、吸い込まれるぅうう」
思わず声が出た。柴田さんはおちんちんをヴァギナから抜くときに、締め上げるだけではなく、
強く吸い込んでるのだっ!!
ガマン汁がどんどんと尿道を駆け上がってくるのを感じる。
おちんちんの根元がぞくぞくと震えてくる。
陰嚢にそっと手が添えられ、やわらかく揉みほぐされた。
「はぁ、はぁ・・・愛ちゃん、力を抜いて楽にしてね。
・・・にゅちゅぅ、にゅちゅぅ、にゅちゅぅ、にゅちゅぅ・・・
ヴァギナの中でおちんちんが揉まれるような感触。

139 :名無し募集中。。。:2008/04/04(金) 23:46:24 ID:vyD03IAi0
そのときだった。
おちんちんの根元に精液が溜まってくる、むずむすとした感触が湧き上がってきた。
尿道を流れるガマン汁の感触が、ドロドロと粘りを帯びてきた。
・・・ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ・・・
柴田さんが腰を勢いよく振り始める。がまんしていたおしっこがもれそうなキモチ。
「あぁ、あぁ、あぁ・・・いやぁ・・・」
そのおちんちんの根元をマッサージされる。むずむずした感触が大きくなりガマンが出来なくなる。
腰ががくがくっと震えた
「あぁ!あぁ!あぁ!でちゃう、出る出る出るぅう・・・はぁーっ!!」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、・・・
がまんできなくなったわたしは、柴田さんの子宮の中にマグマのように精液を噴き出したのだった。

やわやわと揉みほぐされる陰嚢。
「!」
「あ・・・愛ちゃんにタマタマが戻ってきた!」
・・・パチパチパチ・・・
棒野3姉妹が拍手した。
「よかったですねぇ」
黄色い服を着たモモコちゃんが黄色い声を上げた。声が上ずっている。いや、3人の目が血走っている。
そのとき、わたしはとんでもない異変を発見してしまった。
棒野3姉妹のスカートの前が、異様に盛り上がっているではないか!


140 :ねぇ、名乗って:2008/04/05(土) 12:04:40 ID:Vrd1Rwc90
愛ちゃんのタマタマ復活してよかった
射精できなかったら大変だもんね

141 :ねぇ、名乗って:2008/04/10(木) 01:03:24 ID:cJBn+gRa0
どんどん精子の量増えていくな

142 :名無し募集中。。。:2008/04/10(木) 01:38:00 ID:bR3IMDlF0
「!」
「・・・。キャッ恥ずかしい!」
顔を赤らめ、前を押さえる3人。
「どうしたの?」
どもりながら、ミヤビちゃんが答えた。
「・・・・だ、だって、わたしたち、愛ちゃんから生まれたんだもんっ!」
手のひらに乗ったミヤビちゃんのスカートをめくりあげた。
ショーツがテントを張ったように突っ張っている。
脱がせると、わたしの小指ぐらいの大きさの見慣れた器官が、元気よく上を向いてそそり勃っていた。
「す、すごーいっ!」
「や、言わないでぇー!」
手のひらの上で、ミヤビちゃんが身をよじって恥ずかしがった。
わたしはモモコちゃんを手のひらに乗せると、同じようにショーツをめくった。
「も、モモはぁー、そんなに恥ずかしい大きさじゃないからねっ!」
ウソでした。ミヤビちゃんと、さほど変わらない大きさの元気な棒野が、そそり勃っていた。
「いやぁーん!」
恥ずかしがるアイリちゃんも、ショーツの下には凶暴な肉の棒野を隠し持っていた。
「アハハ!これがホントの棒野だねっ!」
声がした方向を振り向くと、棒野3姉妹と色違いの黒い服を着たしゅごタマが飛んでいた。
「あ、チナコ!今のダジャレは3点!」
モモコちゃんが口をとがらして抗議の採点をすると、黒いしゅごタマは
「く、黒くないですよっ」
と言い残して、ぼわん!と消えた。


143 :名無し募集中。。。:2008/04/10(木) 01:39:07 ID:bR3IMDlF0
手の上の3人は、ぽわーんとした顔をしている。フィギュアみたいだ。
わたしは突っ張ったショーツの上から、ミヤビちゃんの棒野をつまんだ。
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン・・・
小さいながらも、指に伝わるおなじみの脈動。
「ここ、ズキズキしてるね」
「あ・・はぁあ・・・」
身をよじって小さく悶える。抜いてスッキリさせてあげなきゃ。
「じゃぁ、わたしがみんなのおちんちんを、きもちよくしてあげる!」
さわやかな笑顔で思いっきり下品なセリフのわたし。
まず、アイリちゃんのショーツを脱がせた。ぷるんっ!と飛び出す小指ぐらいの大きさの棒野。
でも、身体の比率からすると、普通の人間での30センチぐらいはある。
ミニチュアのかわいいタマタマもついている。しかも剛毛だ。
棒野を指でつまんでやさしく上下すると、アイリちゃんは目を閉じて声を上げ始めた。
「あ、あ、あ・・・きもちいーよー・・・」
スカートの前を押さえている、ミヤビちゃんとモモコちゃん。
「ほら、二人とも脱いで脱いで!」
わたしは二人のショーツも脱がした。
・・・ビビーン!・・・
勢いよく跳ねるように飛び出した、ミニチュアの肉の棒野。
「スカートの下にこんな凶暴なモノを持ってるなんて、お仕置きモノね」
手のひらの上で、かわるがわる二人の棒野をつまんで愛撫した。
「はぁーっ、はぁーっ・・・き、きもちいーっ!!」」
顔を赤くして叫ぶミヤビちゃん。
「固い・・固いよぉー・・」
身体の変化に驚きながら、股を閉じてもじもじと身をよじるモモコちゃん。
ミニチュアなのに棒野はすっごく固くなった。カチンカチンだ。
手のひらの上で仰向けに横たわっている3人は、股間にそそり立った棒野をびくびくさせている。


144 :名無し募集中。。。:2008/04/10(木) 01:40:07 ID:bR3IMDlF0
「3人でいっしょに気持ち良くなろうね」
わたしは3本のミニチュアの棒野を、一気に唇に含んだ。
「ひゃぁあああ!!」
一斉に悲鳴を上げる3人。こりこりとした感触が、舌先に心地いい。
舌の上で跳ねる3本の活きの良い棒野。まるで、棒野の踊り食いだ。
ちゅぅうっと軽く吸うと、3人とも先っちょからとろとろとした粘液を噴き出した。
「あ、あ、あぁー・・・だめぇー!お、おしっこがーっ!」
泣きそうなアイリちゃん。わたしは口を離してアイリちゃんをはげました。
「だいじょうぶ、それはおしっこじゃないから、安心して力を抜いて」
ビックンビックンと揺れるミニチュアの棒野を、再び3本まとめてくわえた。
細い尿道の脹らみに沿って、一人ずつ舌で舐め上げていく。ガチガチに固くなった棒野が細かくけいれんを始める。
「あぁーっ!も、もう出る出る・・・」
「はぁーっ、はぁーっ、ガマンできないよぉ・・・」
「ダメ、ダメ、ハァハァ・・・」
わたしは限界に近付いたミニチュアの棒野の根元を、3人一緒に強くしごき上げた。
「いやぁーーーっ!!!」
・・・ぷりゅっ、ぷりゅっ、ぷりゅっ、ぷりゅっ、ぷりゅっ・・・
3人は一瞬、ぴーんと背筋を伸ばしたかと思うと、身体をガクガクと震わせながら口の中に大量の
欲望のエキスを噴き上げた。
わたしは3人の生まれて初めての濃厚なエキスを、一滴残らず飲み干した。

「出たね、いっぱい」
「う・・うん」
なんだか不思議な気分だった。わたしの精液から生まれた、棒野たちの分泌した精液を飲み干すなんて。
・・・ちゅ・・ちゅ・・
「あん・・くすぐったいよぉ」
欲望を吐き出してやわらかくなった肉の棒野を、丁寧に舌先でぬぐってあげる。
愛情タップリのお掃除フェラ。
タオルで拭ってショーツを履かせて、フィニッシュ!


145 :名無し募集中。。。:2008/04/10(木) 01:41:11 ID:bR3IMDlF0
すべてを吐き出してぐったりした3人は、わたしの手のひらの上に横たわり、けだるい至福の時を過ごしていた。
そのとき、3人の身体に異変が起こった。
「あ、あ、何かヘン!・・・モモコちゃんの声が!」
「み、ミヤビちゃんのアゴが伸びてる!」
「アイリちゃんの頭にお皿が!」
いや、伸びてるのは身体全体だ。3人はわたしの手の上からはみ出し、ぐんぐんと身体が成長していく。
なぜか、衣装までもが成長しているではないか!
「やぁああああん!!」
ムクムクと伸びる身体。やがて3人のサイズは人間と同じサイズになってしまった。
3人は起き上がると、ベッドから下りた。人間サイズでも、カワイイ!
「愛ちゃーん!」
わたしたちは抱きあって喜んだ。

唯一人間と違うのは、両足が地面に突いてなくて、床から5センチほど浮いていることだけであった。


146 :ねぇ、名乗って:2008/04/14(月) 23:40:17 ID:PIMa+8w+O
なんなんだいったいw

147 :ねぇ、名乗って:2008/04/15(火) 05:41:32 ID:v95/4Rqz0
3「姉妹」と愛ちゃん

148 :ねぇ、名乗って:2008/04/15(火) 16:38:37 ID:7y5ImgsS0
娘とセックスできるね

149 :名無し募集中。。。:2008/04/16(水) 22:50:38 ID:2KryNTgS0
「どうやらよくわからないうちに、直ったようですね・・ハァ」
先生は、わたしのタマタマを手のひらで転がしたり、固さを確かめたりした後、ため息をついた。
両脇に立った看護士の後藤さんと柴田さんは、毎度のようにくすくすと笑っている。
・・・先生の頭の中・・・
どこから見ても、立派過ぎるタマタマとおちんちん。
これだけでも頭が痛いのに、「しゅごタマ」まで発見してしまった。
棒野3姉妹の出生届は誰が書くのだろう。
戸籍がないから不法入国者か。いや、見つかったらどこに強制送還されるのだ?
なんだか真面目に医学の道を進んできたのが、ばかばかしくなってきた。もはや東スポどころか
ムーとかのオカルト本ですら相手にされないだろう。
「じゃ、お大事に・・・」
先生は力無く手を振った。

わたしはガキさんに連れられて、病院を後にした。
後ろから棒野3姉妹が、地上から5センチ浮いた状態でススーっとついてくる。
周りのひとは浮いている3人を気にしながらも、マジックだと思っている。
「あのー、フツーに歩いてよ」
「だってー、疲れるんだもん」
タクシーで家に帰ったが、1台に乗りきれずに料金が2倍かかってしまい、わたしはますますいらついた。
家に帰ると、さっそくミヤビちゃんがドアの天狗の飾り物に興味を示した。
いや、正確には勃起した巨大なおちんちんそっくりの鼻だ。
「きゃっきゃっ」
モモコちゃんとアイリちゃんも跨がって遊んでいる。
いや、顔が赤い。またがって股間をこすりつけているのだ。
「うぅーん・・・愛ちゃんより固ーい」
「うるさーい!シャワー浴びて着替えなさい!」
わたしはキレて叫んだが、ガキさんに肩を押さえてなだめられた。
「まぁまぁ、愛ちゃん。一緒にシャワー浴びれば仲良くなれるよ」
「はーい!」
3姉妹は一斉にメイド服を脱ぎ捨てると、瞬時にすっぽんぽんになって浴室に突進した。
わたしとガキさんが服を拾いながら後に続く。どうして家の構造を知ってるのか?


150 :名無し募集中。。。:2008/04/16(水) 22:52:01 ID:2KryNTgS0
浴室に入ると、素っ裸の3姉妹がしおらしく出迎えた。
「愛様、ガキ様、おかえりなさいませ」
アイリちゃんがスケルトンのスケベ椅子を2つ持ってきた。
「ここにお坐り下さい」
わたしとガキさんが椅子に座ると、アイリちゃんは全身にボディソープを泡立て、
わたしの身体を抱き締めてきた。
「ちょ、ちょっとー・・」
・・・にゅるー、にゅるー、にゅるー、にゅるー・・・
「さあ、ガキ様はこちらへ」
ガキさんがスケベ椅子に座ると、全身泡だらけのモモコちゃんが抱きついて、
身体をこすりつけてボディ洗いを始めた。
・・・にゅるー、にゅるー、にゅるー、にゅるー・・・
「はぁ・・はぁ・・・」
やわらかいアイリちゃんのカラダ。小さい乳房ながらも尖った乳首がわたしの身体をこする。
あふれる女のコのニオイに、わたしのおちんちんが反応し、ムクムクと首をもたげてくる。
「やだぁー、愛様。もう元気になられて」
天井を向いてそそり勃ち始めた棒野を、アイリちゃんはやさしく握ってくれた。
「そーゆーアイリちゃんも、立派なモノをお持ちで」
わたしは泡の中で大きく育ち始めたアイリちゃんの棒野を、握って上下に動かした。
「あ、あーん・・・」
顔を真っ赤にして恥ずかしがるアイリちゃん。女のコらしく恥じらいを見せても、
股間の欲棒の棒野はぐんぐんと大きくなっていく。
「ちょ、ちょっと!」
わたしは見た。アイリちゃんも、隣でガキさんに抱きついているモモコちゃんも、
そして何故だか一人で泡まみれになりながら、わたしたちを見て仁王立ちになり、
自分の棒野をしごいているミヤビちゃんも、棒野が大きい!
30センチはあった。
ミヤビちゃんの棒野が、まっすぐなストレート型、モモコちゃんの棒野は、反るように
曲がっていて、カリ首が大きいカタチ。そして、アイリちゃんの棒野は、スリムで長かった。


151 :名無し募集中。。。:2008/04/16(水) 22:53:05 ID:2KryNTgS0
ガキさんを全身で洗っていたモモコちゃんが、ガキさんを立たせると、代わりに自分が座った。
椅子のポーズを取る。座った股の間から、棒野がにゅぅっとそそり勃っている。
「ガキ様、お坐り下さい」
ガキさんはそのまま椅子のポーズのモモコちゃんに座った。モモコちゃんの棒野が、ガキさんの
ヴァギナに呑み込まれていく。
・・・ぬちゅぅうう・・・
「はぁああああん!」
ガキさんが目を閉じて恍惚の表情を浮かべている。そのガキさんを後ろから抱き締めながら、
腰を突き上げて棒野をヴァギナに出し入れするモモコちゃん。
「ガキ様。キモチイイところがあったら、言って下さいね」
・・・ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ・・・
「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」

「さぁ、愛様もお座り下さい」
アイリちゃんは同じように椅子のポーズを取ると、わたしを座らせた。
そそり立った長いヤリのようなおちんちん、略してヤリチンが、わたしのヴァギナに
ぶっすりと突き挿さる。
・・・ぷっすぅううう・・・
「いやぁーーーん!」
固いヤリチンが、ぐんぐんとカラダの中に入っていく。まるでカラダの中心に心棒を通されたみたい。
やがて、アイリちゃんのヤリチンがわたしのヴァギナの中に根元まで収まると、ミヤビちゃんが
わたしの前に仁王立ちになった。目の前にそそり立つストレート型の棒野。
「愛様、味見をどうぞ」
ミヤビちゃんは目を閉じた。わたしはミヤビちゃんの棒野をくわえた。

152 :名無し募集中。。。:2008/04/16(水) 22:54:10 ID:2KryNTgS0
・・・ちゅっ、ちゅっちゅ・・・
「う、うーん・・・」
気持ち良さそうな表情のミヤビちゃん。軽いおなぬーのせいか、先っちょからとろとろと粘液がこぼれている。
「おいしいよ。ミヤビちゃん」
「ありがとうございます。では、座らせていただきます!」
「?」
ミヤビちゃんはわたしにカワイイお尻を向けると、アイリちゃんに座っているわたしに座ってきた。
わたしの棒野の先っちょがミヤビちゃんのおまんまんに当たり、つるんっと棒野が吸い込まれる。
・・・ぬちゅぅうううう・・・
「はぁああーーーっ!」
棒野が根元まで暖かなミヤビちゃんのヴァギナに呑み込まれた。
アイリちゃんの棒野に貫かれるわたし、わたしの棒野に貫かれるミヤビちゃん。
肉体を一つにして、わたしとミヤビちゃんとアイリちゃんは、しばらくお互いの体温を味わっていた。
これを3Pという。


153 :ねぇ、名乗って:2008/04/17(木) 22:17:43 ID:RJWrgKd80
愛ちゃんのタマタマはふたつに戻ったのかな

154 :ねぇ、名乗って:2008/04/19(土) 04:02:22 ID:Ksu/AGk40
勉強になるな

155 :名無し募集中。。。:2008/04/25(金) 02:02:41 ID:34UvraBn0
図解「これが3Pだッ!」

  ↑
ミヤビ
  ↑
わたし       2ガキ
  ↑         ↑
アイリ       モモコ

・・・ぬちゅぅう、ぬちゅぅう、ぬちゅぅう、ぬちゅぅう・・・
「はぁあ、はぁああん・・・愛様のおまんまんが熱いよぉ」
アイリちゃんがわたしの腰にしがみつきながら、うるうるとした声を出す。
スリムで長い棒野がわたしのヴァギナに出入りする。カラダの中で、ドッキンドッキンと脈打っているのがわかる。
「あ、あ、入ってるよ。アイリちゃん!」
ヴァギナを貫き子宮口の奥に入り込んだ棒野の先っちょが、普段刺激されることのない部分に当たってキモチイイ。
未知の刺激に子宮がどくどくと反応し、カラダの中で暴れ始めた。
秘唇がだらしなく口を開け、ドロドロと歓喜のよだれを流している。
わたしはミヤビちゃんの腰にしがみつきながら、絶叫した。
「いぃ・・・そこそこっ!・・・いぃいいーーっ!!」


156 :名無し募集中。。。:2008/04/25(金) 02:04:11 ID:34UvraBn0
ひざの上のミヤビちゃんも、悲鳴を上げる。
「あ、あ、愛様!太いよ愛様!」
きゅうきゅうと締まる熱いヴァギナ。ミヤビちゃんのカラダの中でわたしの棒野がグングンと固さを増していく。
ミヤビちゃんのヴァギナの入り口が裂けんばかりに拡がり、その上でははちきれんばかりにいきり勃った長い棒野が、
天井を向いて揺れていた。
身体が人間サイズになっても、やっぱり30センチぐらいの大きさ。
先っちょから。とろとろと透明な粘液を垂らしている。
ミヤビちゃんが振り返ってわたしを見つめた。懇願するような目つきだ。
「うぅ・・・」
「ミヤビちゃん・・してほしいのね?」
ミヤビちゃんはこくりとうなずいた。わたしはミヤビちゃんの棒野をつかんでしごき始めた。
「はぁー、はぁー、愛様!愛様ぁーっ!」
手の中でビクビクと踊るミヤビちゃんの巨大な棒野。どろどろとあふれるガマン汁が、わたしの手を汚す。
テニスボール大のタマタマは精液をタップリと蓄えて、ずっしりと重みを増している。
ますます大きくそそり勃つ、ミヤビちゃんの巨大な棒野。
「はぁー、はぁー・・・ヤリたい・・ヤリたいよぉおおお!!」
泣きそうな声を上げるミヤビちゃん。固く大きく勃起した棒野は、おまんまんの中に入りたいのだ。


157 :名無し募集中。。。:2008/04/25(金) 02:05:28 ID:34UvraBn0
「あん!あん!あん!」
ガキさんがモモコちゃんのひざの上に乗って、小さなお尻を振りながら、ヴァギナに棒野を出し入れしていた。
モモコちゃんも、腰を振りながら、ガキさんのヴァギナの中を巨大な棒野で隅々まで突き上げていた。
曲ってカリ首の大きなモモコちゃんの棒野は、ガキさんのヴァギナの中で、普段刺激を受けない部分をこすっている。
ガキさんが絶叫する。
「いぃーっ!いぃーっ!あ、あ、あ」
声を上げながら自らお尻を振って、ヴァギナに棒野を迎え入れる。小さめのヴァギナがめいっぱい開ききり、裂けそうだ。
わたしはひらめいた。これだッ!!これなら全員が満足できる!
わたしたちは、つながったままスケベ椅子から降り、四つん這いの姿勢を取った。
「モモコちゃん!ガキさんから離れて!」
・・・じゅぼぼ・・ぬぽっ!・・・
大きな音を立てて、モモコちゃんがガキさんのヴァギナから巨大な棒野を引き抜いた。
透明な粘液の糸を引いて、てかてかと光っている。
アイリちゃんはわたしの考えがわかったようだ。わたしを巨大な棒野で貫いたまま、指で秘唇を開いた。
どろりとした白っぽい粘液が、ヴァギナの入り口から溢れ出る。待っていたのだ。
「モモコちゃん!アイリちゃんに入って!」
「はぁ、はぁ・・アイリ、イクよっ!」
・・・ずぼぼぼぼ・・・
「いやぁーーん・・・」
モモコちゃんの曲ったカリ首の大きい棒野が、ぐいぐいとアイリちゃんのヴァギナに突き挿れられていく。
「ガキさん!四つん這いになって」
ガキさんは四つん這いになって、秘唇を開いた。モモコちゃんの巨大な棒野で興奮し、どろどろの粘液を分泌させている。

158 :名無し募集中。。。:2008/04/25(金) 02:06:27 ID:34UvraBn0
「さぁ、ミヤビちゃん!ミヤビちゃんの棒野をガキさんに!」
・・・ぐぶぉおお・・・
「あ、あ、あ、いやーっ!!」
ガキさんの小さなお尻がミヤビちゃんの巨大な棒野で割り裂かれていく。
「あーっ!あーっ!お、大きい・・・やばいやばい!裂けそう!」
わめくガキさんの腰を持って、ミヤビちゃんの巨大な棒野は、ぐいぐいとガキさんの身体の中に入っていく。
やがてミヤビちゃんの巨大な棒野は、ガキさんのカラダの中に、根元まで収まった。

いま、わたしたち5人はセックスで一つになったのだ。

図解「これが5Pだッ!」

2ガキ←ミヤビ←わたし←アイリ←モモコ


159 :ねぇ、名乗って:2008/04/27(日) 16:08:21 ID:qAUIRSE10
数珠だなw

160 :ねぇ、名乗って:2008/04/29(火) 23:04:27 ID:c8OI3AcjO
高校野球板に、なぜか高橋愛のスレタイ

http://c.2ch.net/test/-/hsb/1209398361/i

161 :名無し募集中。。。:2008/05/02(金) 02:05:47 ID:RwYCWbr60
図解「これが5Pだッ!」

2ガキ←ミヤビ←わたし←アイリ←モモコ

・・・にゅちゅっ、にゅちゅっ、にゅちゅっ、にゅちゅっ、にゅちゅっ・・・
一心同体となったわたしたちは、懸命に腰を振っていた。
先頭にいるガキさん以外、全員がおちんちんとおまんまんを持っている。
それぞれがお互いのおちんちんをおまんまんに入れ合い、欲棒を満たしていた。
まだ射精していないので、バスルームが女のニオイでむせ返っている。
「はぁ、はぁ、はぁ・・・なんか、モモだけ損してない?」
確かに。最後尾のモモコちゃんのおまんまんは、棒野が入っていない。
半開きのおまんまんが、肉の棒野を待ちかまえて、だらだらとよだれを流していた。
ミヤビちゃんが叫んだ。
「モモコのあそこ!アンロック!!」
「あ、あぁああ!あそこが・・モモのあそこが開くうぅう!」
指が入るぐらいの穴が開いていたモモコちゃんの秘口が勝手にぐんぐんと開き始め、
10センチぐらいのハート型の穴になった。

・・・「解錠」・・・



162 :名無し募集中。。。:2008/05/02(金) 02:07:03 ID:RwYCWbr60
再びミヤビちゃんが叫んだ。
「クマイドル・ハートロッド!」
すると、空中から巨大なピンク色の肉の棒野が現れた。しかも、長い!
「モモのヴァギナにロックオン!」
ミヤビちゃんが叫ぶと、クマイドル・ハートロッドは空中でクルクルっと回転してモモコちゃんの
方向を向くと、まっすぐにモモコちゃんのハート型のヴァギナに突き挿さった。
・・・ぶすぅううう・・・
「いやぁあああ!あ、あ、あ、入ってくるぅうう!!」
悲鳴を上げるモモコちゃん。長ーいクマイドル・ハートロッドは突き挿さっただけでなく、ぐんぐんとモモコちゃんの
カラダの中に進入してくるのだ。しかも、くねくねと弾むように動いている。
「はぁはぁ・・や、やめてぇえ!」
ミヤビちゃんがいたずらっぽい笑顔を返した。あごが長い。
・・・ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ・・・
「痛い!痛い!・・も、モモが裂けちゃうよぉおお!!」
クマイドル・ハートロッドはモモコちゃんの中で活発に暴れ回っている。ロッドの真ん中には
タマタマがついていて、揺れるたびにぺちんぺちんとモモコちゃんの桃のようなお尻に当たって
音を立てている。


163 :名無し募集中。。。:2008/05/02(金) 02:08:08 ID:RwYCWbr60
突然、モモコちゃんをいたぶるクマイドル・ハートロッドの動きが止まった。
小さな手が、クマイドル・ハートロッドを握りしめていた。小指が立っている。
「もう、大丈夫だよ」
声のする方向を見上げたモモコちゃんの目に、見慣れた顔が映った。
自分だった。
「あたしだよ。モモ」
桃子ちゃん本人が、にっこりと微笑んだ。
しゅごタマが本人を召喚してしまったのだ!
桃子ちゃんは握りしめたクマイドル・ハートロッドを、やさしく前後に動かし始めた。
・・・くちゅー、くちゅー、くちゅー・・・
「はぁー、はぁー・・・いぃ・・いぃよぉー・・・」
モモコちゃんがうっとりと恍惚の表情になる。
「感じるトコロ、全部知ってるよ。だって、あたしだもん!」
クマイドル・ハートロッドの先っちょが、いつもおなぬーで責めている秘所を、巧みにこすっている。
「あはぁあーん・・・きもちいい・・・」
自分で自分を愛撫する。究極のおなぬーだ。
「ここ、痛いでしょ。ほぐしてあげるよ」
興奮してカチカチに勃起した乳首を、唇でやわやわと揉みほぐされる。
・・・ちゅぅうう・・・
「はぁああん!」
嬉しい悲鳴を上げたモモコちゃんの唇を、桃子ちゃんの唇がふさいだ。
・・・ちゅっ・・・ちゅっちゅっ・・・ちゅぅうう・・・
まるでお互いの存在を確かめあうように、力強く吸いあう唇と唇。
「タマタマ、重いね」
「うん、溜まってきたから」
「じゃ、そろそろ出そうね」

164 :名無し募集中。。。:2008/05/02(金) 02:09:09 ID:RwYCWbr60
モモコちゃんは腰を振ってアイリちゃんを攻め始めた。
太い肉の棒野がアイリちゃんのヴァギナを割るように出入りし、大きなタマタマが揺れている。
・・・ぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっぐちゅっ・・・
「はぁっ・・はぁああん!・・・あん!あん!」
アイリちゃんは背中を反り返らせて、快楽に耐えている。カラダの中心に感じるモモコちゃんの温かい棒野。
友情を感じる瞬間だ。

・・・くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ・・・
桃子ちゃんの手が細かく動いてクマイドル・ハートロッドがしなりはじめた。
アイリちゃんの背中にしがみついて、むずむすとした感触に耐えるモモコちゃん。
限界が来た。
「あ、あ、あ、あ、も・・モモが出ちゃう・・うぅううう・・いやぁあああああーーーっ!!!」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ・・・
こらえきれなくなった大量の精液が、アイリちゃんのカラダの中に注ぎ込まれていった。
アイリちゃんもモモコちゃんのほとばしりを受け、がまんできずに射精してしまった。
「あーっ、あ、モモコちゃんが出てる・・あ、あたしも出ちゃう!・・・・うぅうううーーっ!!!」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ・・・
わたしの中に大量の精液が噴き出していく。熱くて重い体液。
注ぎ込まれたアイリちゃんのエキスを吸収し、子供の腕ぐらいの大きさに勃起したわたしの棒野は、
ミヤビちゃんのヴァギナをみしみしと、きしませていた。


165 :ねぇ、名乗って:2008/05/02(金) 05:14:51 ID:UEPvEtdn0
ばりゅびりゅぶりゅべりゅぼりゅ

166 :ねぇ、名乗って:2008/05/10(土) 02:02:44 ID:RQ1yU8HwO
ヒシニヤラ

167 :ねぇ、名乗って:2008/05/10(土) 23:07:20 ID:SzWPdXFY0
川*’ー’)<リゾマンコブルー

168 :ねぇ、名乗って:2008/05/11(日) 02:14:38 ID:TzEdRk6rO
   づ))

169 :名無し募集中。。。:2008/05/11(日) 23:49:09 ID:joxSYPGU0
・・・ミシッ、ミシ・・・
「あー・・あぁー・・挿さってるぅ・・・」
ミヤビちゃんの小さな丸いお尻が裂けんばかりに開ききり、子供の腕ぐらいの大きさにまで勃起したわたしの棒野が、
深々と突き挿さっている。先っちょで感じる、にゅちゅにゅちゅとした柔らかな感触。
「はぁ、はぁ・・ミヤビちゃんの中、柔らかくてキモチイイよ・・」
「はぁー、はぁー・・愛様こそ・・太い」
ミヤビちゃんの中で、柔らかな肉の口がぬにゅっとうごめいた。
まるで先っちょにキスをするように、まとわりついてくる。
「はぁはぁ・・う・うーん・・」
ミヤビちゃんがきばった瞬間、突然肉の口がわたしの先っちょを吸い込み始めた。
・・・ちゅうぅぅぅ・・・
「あぁあああーっ!吸い込まれるうぅ!!」
わたしはミヤビちゃんの背中にしがみついて、懸命に射精をこらえた。
ミヤビちゃんは吸精鬼だ!
強力な子宮からの吸い込みに、敏感な亀頭がぷるぷると刺激され、精液がゆるゆると上がってくるのを感じる。
やばい、出ちゃう!
「はぁ、はぁ・・・あーん!で、出そうやぁーっ!!」


170 :名無し募集中。。。:2008/05/11(日) 23:50:18 ID:joxSYPGU0
突然、誰かにタマタマを引っ張られ、漏れそうだった精液が止まった。
「ダメですよ、愛ちゃん。ウチのクマイちゃんは、もっともちますよ」
ミヤビちゃんの本体の雅ちゃんが、逆召還されていた。
「もう少し溜めてから出しましょうねっ」
雅ちゃんの細くてきれいな指が、タマタマをやさしく揉みほぐす。
まるで精液のタンクのようにパンパンに張ったタマタマ。ずっしりと重い。
手のひらで重さを確かめたり、袋を引っ張ったりして、タマタマをもてあそぶ雅ちゃん。
「すごーい。みやのしゅごタマと愛ちゃんのタマタマが、同じ大きさだよ」
しゅごタマの方のミヤビちゃんのタマタマも、ソフトボール大に膨れ上がっていた。
長いスリムな棒野は、ガキさんに突き挿さっている。
「が、ガキさん大丈夫?」
さっきから「ふたなり会」だけで盛り上がっていたが、ガキさんは?・・・ミヤビちゃんに串刺しにされたまま、失神していた。
「こんなときはぁー・・・リサメイクハニーっ!!」
モモコちゃんが叫ぶと、巨大なハチミツまみれの泡立て器が空中に出現した。
泡立て器はくるくるっと回ってガキさんの股間に飛んでくると、ミヤビちゃんの棒野とガキさんのヴァギナの結合部に
ハチミツを垂らし始めた。
「う、うーん・・・。」
ガキさんが目を覚ました。半勃ちのクリトリスが包皮から顔をのぞかせている。いわゆる朝勃ちだ。
ハチミツまみれのクリトリスを、泡立て器が撫で回す。
「おはっ・・あ、あはぁー・・・はぁー・・・」
眠そうな顔をしたガキさんが、恍惚の顔になった。
ムクムクと大きくなるクリトリス。たちまち包皮を突き破ってムケチン状態になり、勢いよく上を向く。
立派な勃起だ。

171 :名無し募集中。。。:2008/05/11(日) 23:51:32 ID:joxSYPGU0
「ネガティブおまんまんにロックオン!」
モモコちゃんが叫ぶと、いきなり全裸の梨沙子ちゃんが現れた。腹立たしいことに、乳がでかい。
「・・・ままぁー」
梨沙子ちゃんはぷりんっと乳を揺らしながら無邪気に笑うと、ガキさんのカチンカチンに勃起したクリトリスを乳首と間違えて吸い始めた。
・・・ちゅぅうううう・・・
「あーっ、なっ何?感じる感じる・・や、やめっ、いやぁああーーっ!!」
・・・ぷしゃぁああ・・・
ガキさんは充血した鋭敏な器官を強く吸われ、一気に絶頂に達してしまった。
おもらしなのかエッチな液なのか、ガキさんの放った液体を受け、梨沙子ちゃんの顔がドロドロになった。
でも、オッパイが大好きなオッパイ少女の梨沙子ちゃんは、固いクリトリスを吸うのをやめなかった。
きゅうきゅうと締まり続けるガキさんのヴァギナに棒野を呑み込まれたミヤビちゃんが、泣きそうな顔をしている。
「はぁー、はぁー・・梨沙子、吸うのをやめて・・お願い・・う、う・・・うぁあああ!!」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ・・・
しゅごタマのミヤビちゃんはガマンできずに大量の精液をお漏らしてしまった。

残るはわたしだけになった。本体の雅ちゃんがタマタマを揉みながら、梨沙子ちゃんを誘う。
「ねぇ、パイズリやってみようよ!」(この、乳だけ女め!)
「うん」(貧乳のくせに)
・・・ぬちゅぅ、ぬちゅぅ、ぬちゅぅ・・・
「う・・うぅ・・・はぁ」

172 :名無し募集中。。。:2008/05/11(日) 23:52:36 ID:joxSYPGU0
柔らかなメスのシンボルが、わたしのオスのシンボルをはさんで上下する。
乳房でしごき上げられたハチミツまみれの棒野に、再び精液が上ってくるのを感じた。
「うぅ・・出そうや・・・」
「さぁ、愛ちゃん。今度はイッていいよ。思いっきりわたしの中に出して」
雅ちゃんが耳元でささやく。
棒野の先っちょはまだミヤビちゃんのカラダの中に入っていて、ときどき、きゅ、きゅっと締めつけられる。
雅ちゃんの指がおまんまんと棒野の根元をぐりぐりと押さえつけてきた。
梨沙子ちゃんは勃起した乳首を尿道の脹らみに沿って強くこすりつけた。
思わず声が出た。
「あぁーっ!!あ、あ、出るぅうう!!」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ・・・
「はぁあ・・・」
わたしはからだの中からすべての液体を放出し、失神してしまった。

気がつくと、お風呂場が青臭いニオイで充満していた。
無理もない。4人の人間?が一斉に大量射精したのだから。
幸いなことに、この幽霊マンションにはわたししか住んでいない。
硫化水素と間違えて警察に通報されることはないだろう。
「こんにちはー!」
浴室に全裸の熊井ちゃん(ホンモノ)と茉麻ちゃん(ホンモノ)が入ってきた。
わたしたちは、熊井ちゃんに羽交い締めにされ、茉麻ちゃんに思いっきりお腹を押されて、
体内にたまった精液を強制的に容器に排出させられた。
「はい、出してくださーい」

173 :名無し募集中。。。:2008/05/11(日) 23:53:40 ID:joxSYPGU0
・・・ぶりっ・・・ぶりぶりっ・・・
「これ、人気あるんだよねー」(ど、どこで売ってる?)
桃子ちゃん(ホンモノ)は、精液をペットボトルに詰めた。
1.5リットルのペットボトルが一杯になった。まだ500ccは残っている。
「ホント、愛ちゃんたち、エッチだよねー」
お、お前らが言うな!さっきまで一緒にヤッてたくせに!
「じゃ、わたしたちは帰りまーす」
しゅごタマたちは、持ち主のカラダにとりつくと、消えてしまった。

翌日、楽屋の片隅で。出し過ぎてズキズキと痛むタマタマをさすっていると、
看護婦姿のさゆが包帯を巻いてくれた。
「んもー、愛ちゃんはエッチのカタマリなんだから。ハイッ1週間オナニー禁止ですよ」
「えぇーっ!!」
「今度はわたしをオカズに使ってね。さゆのしゅごタマってどんなのかなー・・・」


174 :ねぇ、名乗って:2008/05/13(火) 00:09:03 ID:4Pctwsuk0
ぶりぶりってウンコみたいだなw

175 :,:2008/05/14(水) 00:37:49 ID:y3wKLkDA0
高橋愛。黄土。黄土。黄土。黄土。黄土。

176 :名無し募集中。。。:2008/05/18(日) 17:51:50 ID:ymkqljV90
「愛ちゃーん!聞いて聞いて!」
れいなが嬉々として楽屋に入ってきた。異常な喜びようである。
「れいな、ぽろりちゃんに相談を持ちかけられたっちゃ!もー、嬉しくて嬉しくて。小春に自慢しちゃろ!」
れいなよ。その小春がぽろりちゃんだ。
最近ぽろりちゃんが組んだ「ミルチーウエェ」というユニット。メンバーの仲が悪くて困ってるそうな。
「だから、何とかして仲良くなれないか、相談されたっちゃ。あー、ついにれいなもぽろりちゃんに相談される、BIGな芸能人になったっちゃ!」
しばらくすると、ウキウキしているれいなの後ろから「ミルチーウエェ」の3人が入ってきた。
「こんにちぱー」
ぽろりちゃん、のえろちゃん、こぺにちゃんの3人で、「ミルチーウエェ」
のえろちゃんはボーイッシュ。こぺにちゃんはおっとりとした感じで、まったく正反対のタイプに見える。
さらに・・・こぺにちゃんは巨乳だった。ハァ・・・。

挨拶もそこそこに、3人は楽屋の隅でネタ合わせを始めた。
唄ったり、踊ったり。ボケたり突っ込んだり。
弾ける胸、飛び散る汗。
たちまち楽屋中に女のコの匂いが充満する。
と、イイ匂いにうっとりする間もなく、のえろちゃんとこぺにちゃんの口論が始まった。
「ちょっとー、こぺに!何でこんなにトロいんだよ!」
「のえろちゃんこそ、空気を読んでタイミングを合わせて欲しいです」
「なんだとーっ!!トロ子のくせにーっ!」
ぽろりちゃんが割って入る。
「まぁまぁ、のえろちゃんもこぺにちゃんも、ケンカしない!仲良くしようねっ」
「ふんッ!」
「こればっかりわぁ・・・」
「あははははは・・・・。」
だめだこりゃ。
二人は別々に楽屋の隅で練習を始めた。ぽろりちゃんがぽつんと取り残される。
「リーダー・・・なんとかしてよぉー」


177 :名無し募集中。。。:2008/05/18(日) 17:52:57 ID:ymkqljV90
こういうのは苦手です。わたしに向いていない。

わたしはその場に立って、しばらく二人の様子を見ていた。
それにしても、若いって素晴らしい。バラバラの二人だけど、ひとりひとりを見れば、肉体が生き生きと動いている。
体が躍動するたびにゆっさゆっさと揺れるこぺにちゃんの豊満な胸。
ボーイッシュなのえろちゃんから、ときどき感じる強烈な女のコのニオイ。
二人がカラダを動かすたびに、楽屋中に拡がる女のコのニオイが濃くなっていく。
メンバーと違う嗅ぎ慣れない匂いをかいだわたしは、しだいにおちんちんが固くなっていくのを感じた。
ムクムクと頭をもたげるおちんちん。ショートパンツがテントを張り始める。
やばいっ!
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン・・・
二人から意識をそらそうとすればするほど、おちんちんはぐんぐんと固さを増していく。
大きくなったおちんちんの先っちょが、ショーツの布地にこすれてキモチイイ。
股間のモッコリがかなり目立つようになった頃、れいなが異変に気がついた。
「わわわわ!」
あわてたれいなが、ぽろりちゃんからの視線を遮るように、わたしの前に立った。
さすがにれいなは気が利くコだ。でも、やっぱり不自然な行動。

「?」
ぽろりちゃんが不思議そうな顔をして、視線をこちらに向けた。
「わーっ!!何でもないっちゃ!」
何でもないと言われるほど、何かがあるに違いない。
ぽろりちゃんがわたしに近付いてきた。
れいながわたしを隠すようにバックする。カチカチのおちんちんが、れいなのお尻に当たっている。
おちんちんが勃起しているのをさとられないように、前かがみの姿勢のわたし。
怪しさ満点の二人だ。
「どうしたの?れいなちゃん」
怪しい行動に興味を示したぽろりちゃんが、さらに近付いてきた。
「わーっ!!」
れいなはわたしをお尻で押して後ろに下げようとしたが、狭い楽屋の後ろはもう壁だった。


178 :名無し募集中。。。:2008/05/18(日) 17:53:56 ID:ymkqljV90
「!」
そのとき、わたしのおちんちんが、れいなのぷりんっとしたお尻の谷間にすっぽりと収まってしまった。
弾力のあるお尻のワレメの間にある、やわらかくあたたかい秘所。おちんちんがますます固さを増していく。
・・・ズキーン、ズキーン、ズキーン、ズキーン・・・
「何でもないっ!何でもないってばーっ!!」
れいなが叫んだ。お尻で感じる愛ちゃんの固さと熱い脈動。
こればっかりは、尊敬するぽろりちゃんに見せたくない。
だが、れいなが身をよじるたびに、ぷりぷりとしたお尻がカチンカチンに勃起したおちんちんを
しごき上げるので、ますます愛ちゃんが固くなっていく。
「ねぇ、何?見せて見せて!」
「だ、だめ、ぽろりちゃん!」
好奇心旺盛なぽろりちゃんが、わたしを見ようと近寄ってきた。
もう後ろに下がれないれいなは、必死でわたしを壁に押し付けてくる。
れいなのお尻がぐりぐりとおちんちんをこすり上げる。
快感がぐんぐんと湧き上がってくる。
もうガマンできなかった。
「あぁ・・あ、あ、出ちゃう・・・うっ・・・うぅーーっ!!」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ・・・
わたしはうめき声を上げながら、ショートパンツの中でおもいっきり射精してしまった。
狭い楽屋にたちまち拡がる青臭い匂い。
ショートパンツに濡れ染みがぐんぐんと拡がっていく。
放たれた大量の粘液は、パンツの横から漏れ出し、太ももをつたって垂れ落ちていった。

「ごめん、愛ちゃん」
れいなはお尻に熱い脈動を感じるとともに、敗北感を感じて床に突っ伏した。
見られた・・・。ぽろりちゃんに秘密を見られてしまった。
部屋の隅にいた、のえろちゃんとこぺにちゃんも、異変に気がついてこちらにやってくる。
お漏らしをしたようにどろどろに濡れたショートパンツが、ミルチーウエェの3人の目の前にさらされた。
「い、いやぁああああーーっ!!!」
3人は目を覆った。


179 :ねぇ、名乗って:2008/05/22(木) 04:19:16 ID:gcET/h3P0
ミルチーは愛の味♪byミラクル

180 :名無し募集中。。。:2008/05/25(日) 12:55:37 ID:h297nWXd0
今何人ぐらい読んでるのかな

181 :ねぇ、名乗って:2008/05/25(日) 16:18:19 ID:9Tk056/X0


182 :ねぇ、名乗って:2008/05/25(日) 18:04:50 ID:M7N3u9k30
人数は結構いるだろうけどID出るから書き込まない人は多いと思うよ

183 :ねぇ、名乗って:2008/05/26(月) 18:25:22 ID:nT0xWPIbO
読んでますノシ

184 :ねぇ、名乗って:2008/05/27(火) 00:40:44 ID:3ENGpx/r0
久々にまとめ更新しました
更新つってもほんのちょびっとだけど…

185 :名無し募集中。。。:2008/05/27(火) 03:15:59 ID:iAZScNTO0
終わった。すべてが終わった。
放心状態のわたし。
ミルチーウエェの3人の目の前で、ぴくぴくと脈動し続ける濡れたショートパンツの脹らみ。
まるで何か別の生き物が入っているようだ。
「あはっ・・あははははっ・・・」
ぽろりちゃんが、壊れた。
のえろちゃんとこぺにちゃんも薄ら笑いを浮かべている。
壊れたぽろりちゃんを見て、れいなの中で何かががらがらと崩れていった。
数分後、何事もなかったかのように、れいながわたしのショートパンツと下着を手早く脱がせ、
すべてを吐き尽くしてだらりとなった粘液まみれのおちんちんをキレイに拭いてくれた。
「ごめんね、愛ちゃん」
「いいよ。気をつかわなくても」

いつかは言わなければ。
ホテルに帰ってから、わたしはそのことばかりを考えていた。
思いきってのえろちゃんの部屋に行った。一番ショックを受けていそうだったから。
ノックをする。返事がない。ドアノブを回すとするりと開いた。
「こんばんはー・・・。」
大きなシャワーの音が聞こえる。座って待つことにした。すると・・・。
「・・はぁーっ!あ・・いやぁあーっ!!・・あ、はあーっ!!」
野獣のような叫び声が響いた。
わたしは驚いてバスルームに足を運ぶ。開いたままのドア。

186 :名無し募集中。。。:2008/05/27(火) 03:17:31 ID:iAZScNTO0

大きく股を開いたのえろちゃんが、オナニーをしているではないか!
・・・くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ・・・
左手で秘唇を大きく開き、ぽっかりと開いた肉色のヴァギナを右手で愛撫する。
とろとろとした粘液が肉の穴からあふれ、床にしたたり落ちた。
大きな声を隠すように、出しっ放しのシャワーが大きな音を立てている。
「はぁー・・・はぁー・・・」

やがて、のえろちゃんの指が膨れ上がったクリトリスをさすりはじめた。
ふさふさとした陰毛から、小さなおちんちんのような脹らみが見え隠れする。
「あ、あ・・・いぃ・・」
恍惚の表情を見せる、のえろちゃん。ぐんぐんとクリトリスの脹らみが大きくなる。
剥けきっていないクリトリスは、既に包皮がパンパンに張って、充血している。
のえろちゃんのあえぎ声が1段高くなった
シャワーのプラスチックの部分をぐりぐりと強くこすりつけているのだ。
「いぃーっ、い、い、ひぃーっ!!」
のえろちゃんは、張り裂けんばかりに勃起したクリトリスを右手で勢いよくしごき上げる。
・・・ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ・・・
バスルームに響き渡る粘液の音。
突然のえろちゃんのカラダがガクガクと震え出した。
「うぅ・・あ、あ、イキそう・・はぁ、はぁ、トロ子・・トロ子ぉーーっ!!」
・・・ぷしゃぁああああ!!!・・・
股間から弧を描いてしぶきが上がった。
のえろちゃんはひくひくとけいれんしながら、床に崩れ落ちた。


187 :名無し募集中。。。:2008/05/27(火) 03:18:33 ID:iAZScNTO0
全裸になったわたしは、ぐったりとしているのえろちゃんを抱き締めた。
「愛ちゃん!!」
びっくりしたのえろちゃんは、固まってしまった。
「ほんとうは、こぺにちゃんのことが大好きなんだね」
「・・・うん。でも、うち、女だから、トロ子のこと愛しちゃダメなんだ」
好きなコにわざと意地悪する、よくあるパターンだ。
「ねぇ、のえろちゃん。のえろちゃんがこぺにちゃんを愛してダメな理由はないよ」
「でも、愛ちゃんのようにおちんちんがないよ」
のえろちゃんのオナニー姿を見て、わたしのおちんちんは勢いよく勃起していた。顔を赤らめるのえろちゃん。
「あのね、のえろちゃん。わたし、これでも女のコなの」
わたしはタマタマを上に上げた。毛の中に女のコの器官の入り口が見え隠れしていた。
「すごーいっ!おちんちんのついた女のコだ!!」
「触ってもいいよ」
のえろちゃんはおずおずとおちんちんを握った。
「ドキドキしている・・・」
のえろちゃんの手の中で、ぐぐっと固さを増すおちんちん。
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン・・・


188 :ねぇ、名乗って:2008/05/27(火) 18:57:15 ID:i5eQtLIHO
のえろちゃんは吉川じゃない方でいいの☆カナ

189 :名無し募集中。。。:2008/06/01(日) 20:00:41 ID:ie8JRH5D0
カチンカチンのおちんちんを、嬉々として握るのえろちゃん。
「うぅ・・・のえろちゃん」
のえろちゃんの手が、さわさわとおちんちんを撫でる。
おちんちんはズキズキと脈打ち、血管を浮き立たせて怒張する。
とろとろと先っちょから透明な粘液がしたたり落ちる。
「男のコも濡れるんだ・・・」
「はぁ、はぁ・・これはガマン汁といって、女のコと同じで気持ち良くなってるときに出るんやよ」
テニスボール大に膨れ上がったタマタマを柔らかくにぎにぎされ、わたしはうっとりとした気分になった。
「これが、あこがれの金玉・・・うち、おちんちんが欲しい。」
「だから金メダルが欲しいっていつも言ってるのね」
わたしはのえろちゃんの秘唇を指で撫でた。
固く勃起したクリトリスが、手の甲に当たる。
「うぅ・・」
「固くなってるのね」
「もしもうちにおちんちんが付いてたら・・」
「たら?」
のえろちゃんが真っ赤になった。
「と、トロ子のでっかいオッパイでパイズリして欲しい!!」
・・・どんがらがっちゃん・・・
ケロリンの広告の入った手桶がバスルームの床に転がった。


190 :名無し募集中。。。:2008/06/01(日) 20:01:48 ID:ie8JRH5D0
な、何という欲棒剥き出しの発言。
わたしはのえろちゃんを抱き締めながら言った。
「ちょっと痛いけど、ガマンして!」
のえろちゃんの股を開かせると、指を固く勃起したクリトリスに添えた。
粘液を付けてしごき上げる。
・・・くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ・・・
「はぁああん!愛ちゃん!か、感じる感じる!」
のえろちゃんが背中を反らせながら絶叫する。
さっきのオナニーで大きくなったクリトリスの包皮がパンパンに脹らんで、痛々しい。
包皮から見え隠れする、クリトリスの先っちょ。
わたしはピンク色に濡れて光るクリトリスの先っちょに、舌を這わせた。
「ひやぁあああーっ!!」
「のえろちゃん、剥くよ!」
力いっぱい唇で吸い上げる。
・・・ちゅぅうううう・・・
「いやーっ!!あ、あ、痛い・・」
「がんばって!のえろちゃん!金メダルよ!」
「が、がんばる・・・」
・・・ちゅぅううううう・・・
「い、い、いやぁあああーーっ!!!」
・・・ビキビキビキ・・・
口の中に飛び込んできたカタマリを、さらに力いっぱい吸い上げる。
「はあっ、はあっ、はあっ・・・・うぅうーーーっ!!!」
・・・ぷしゃぁああああ・・・
のど元に感じる熱いしぶき。
のえろちゃんはふとももでわたしの顔を思いっきり締め上げながら熱い粘液を噴き出した。
「はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ・・・」
のえろちゃんが大きく息をしている。
その股間には、完全に包皮から剥けきった、5センチほどの大きさのピンク色の肉の棒があった。
で、でかい。男のコのおちんちん並みだ。


191 :名無し募集中。。。:2008/06/01(日) 20:02:50 ID:ie8JRH5D0
「こ、これがうちの・・・」
「そう、でも女のコだからクリトリスだよ。剥けてる人は少ないわ」
のえろちゃんは恥ずかしそうに下を向いた。
わたしの胸に顔を埋めながら、おちんちんを握る。
「愛ちゃん・・愛ちゃんに奪って欲しいな」
「ダメよ、こぺにちゃんがスキなんでしょ!」
そうだ、こぺにちゃんとのえろちゃんをくっつけちゃえ!

シャワーから上がってパジャマに着替えると、わたしはバッグからアレを出した。
「これ、のえろちゃんにあげる!これでこぺにちゃんと・・」
・・・クマイ棒・・・
「うん、ありがとう。うち、勇気が涌いてきた!」
「じゃ、こぺにちゃんの部屋に行こ」


192 :ねぇ、名乗って:2008/06/07(土) 18:08:45 ID:eAlzbw+KO
しゅっしゅっ

193 :名無し募集中。。。:2008/06/08(日) 23:34:48 ID:YsvtWtv/0
のえろちゃんと二人でこぺにちゃんの部屋に行った。
ノックをする。返事がない。ドアノブを回すとするりと開いた。
「こんばんはー・・・。」
大きなシャワーの音が聞こえる。座って待つことにした。すると・・・。
「・・オゥーッ!オゥッオゥッオゥッ・・」
野獣のような叫び声が響いた。
なんだか飯田さんを思い出してしまった。まさか、こぺにちゃんもロボット?
わたしたちは驚いてバスルームに足を運ぶ。開いたままのドア。

こぺにちゃんが、四つん這いになってオナニーをしているではないか!
つんっと高く突き上げたお尻。きゃしゃな身体なのに、ゆっさゆっさと揺れる巨大な乳房。(くそーっ)
大きめのピンク色の乳首が勃起している。
こぺにちゃんは着やせするタイプらしい。
・・・ぐぼぉーっ、ぐぼぉーっ、ぐぼぉーっ・・・
左手で秘唇を大きく開き、ぽっかりと開いた肉色のヴァギナに右手を挿し入れて愛撫する。
とろとろとした粘液が肉の穴からあふれ、右手を伝って床にしたたり落ちている。
大きな声を隠すように、出しっ放しのシャワーが大きな音を立てている。
「ア・ア・ア・・・オオオオォウゥウウウウ!!」

覗き見をしているわたしのジャージが、テントを張り始めた。
のえろちゃんが赤い顔をして、もじもじと股を閉じている。
そのジャージのおまたにも、小さなテントがくっきりと張られていた。
「愛ちゃん、ウチ、なんか前よりすごく感じるんだけど」
わたしが剥いてしまったクリトリスがショーツの布地に擦れ、余計に感じているのだ。


194 :名無し募集中。。。:2008/06/08(日) 23:36:07 ID:YsvtWtv/0
やがて、こぺにちゃんの指が秘唇を横に引っ張りはじめた。
ふさふさとした陰毛から、肉色の唇が割り裂けるように開いているのが見え隠れする。
「ヒィイイ・・・イィ・・」
恍惚の表情を見せる、こぺにちゃん。ぐんぐんとクリトリスの脹らみが大きくなる。
秘唇が裂け、中からピンク色のヴァギナと尿道がぐいぐいと突き出してきた。
こぺにちゃんのあえぎ声が1段高くなった
突き出たヴァギナと尿道が液体にまみれ、生き物のようにぴっくんぴっくんと動いている。
「イィーッ、イ、イ、ヒィーッ!!」
こぺにちゃんは、剥き出しになった欲望の器官を右手で勢いよくしごき上げる。
・・・ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ・・・
バスルームに響き渡る粘液の音。
突然こぺにちゃんのカラダがガクガクと震え出した。
「うぅ・・あ、あ、こぺにが出ますぅ、こぺにが出ますぅ・・はぁ、はぁ、のえろちゃん・・のえろちゃーーんっ!!」
やっぱりこぺにちゃんも、のえろちゃんのことが・・・。
・・・ぷしゃぁああああ!!!・・・
股間からこちらに向けて、勢いよくしぶきが飛んできた。
ここまでは、ごくフツーの光景だった。(えっ?フツーじゃないの?)

ぴゅるぴゅると出続けていた粘液が止まると、秘唇から突き出していたヴァギナと尿道が、
さらに突き出し始めた。何かを求めるようにうねっている欲望の器官。
「ゥウーーッ!ウグググ・・・」
こぺにちゃんがうなり声を上げると、ヴァギナの穴がぐんぐんと開き始めた。
湯気の上がるヴァギナの穴の中に見え隠れする、金色の物体。



195 :名無し募集中。。。:2008/06/08(日) 23:37:50 ID:YsvtWtv/0
・・・にゅる、にゅる、ぐぼぉおおおおお!!!・・・
こぺにちゃんのヴァギナがめりめりっと大きく開くと、白っぽい粘液に包まれた巨大な金色の玉が現れた。
「ハァハァ・・ウ・ウグゥウウウ!!」
・・・ジュボッ・・ゴトンッ・・ゴロゴロゴロゴロ・・・
ひくひくとけいれんしながら、床に崩れ落ちるこぺにちゃん。
金色の大きな玉はバスルームの床に産み落とされると、大きな音を立てて転がり、わたしたちの方向に向かってきた。
振り返ったこぺにちゃんの目に、わたしたちが映った。
「きゃぁあああ!!のえろちゃん!!愛ちゃん!!」
びっくりしたこぺにちゃんは、固まってしまった。

「こ、こぺにちゃん・・・」
「それ、わたしの分身なんです」
「お、重い・・・」
こぺにちゃんのおなかの中から出てきた金色の玉だ。直径が15センチぐらいはある。
「それを入れていなければ、こぺにはこぺにじゃないんです」
こぺにちゃんは占いの秘密を話し始めた。
先祖代々、こぺにちゃんの一族は、神様の神託を授かるため、純金の玉をカラダの中に入れているのだ。
「だから、トロかったのか」
ずっしりと重い純金の玉をかかえながら、のえろちゃんが納得した。わたしは納得しなかった。うーん。
「ほんとうは、のえるちゃんのことが大好きなんだね」
「・・・うん。でも、わたし、女だし、のえろちゃんはわたしのことが嫌いみたいだし」


196 :名無し募集中。。。:2008/06/08(日) 23:38:57 ID:YsvtWtv/0
のえろちゃんが真っ赤になって否定した。
「そんなことないよっ!うちも・・・こ、こぺにが・・・好きだァーーーッ!!」
「え?」
のえるちゃんは、ジャージを脱ぎ捨てて、瞬時にスッポンポンになった。
黒々とした股間の茂みから見え隠れする、巨大なクリトリス。
わたしは叫んだ。
「こぺにちゃん!のえろちゃんもこぺにちゃんのこと、大好きなんだよっ!」
言葉が終わらないうちに、のえろちゃんはこぺにちゃんを抱き締めた。
こぺにちゃんのおなかに当たる固い欲棒のカタマリ。
「あ、あのー・・・当たってます」
恥ずかしそうなこぺにちゃん。
「ウ・・ウチ、こぺにちゃんに奪って欲しいんだ・・・」
「何を?」
「そ・・・その・・処女」
こぺにちゃんが真っ赤になった。
わたしはクマイ棒を取り出した。
「こぺにちゃん!のえろちゃんのはじめての女のコになってあげて!お願い!」


197 :ねぇ、名乗って:2008/06/12(木) 13:07:04 ID:xMuHpjbN0
続き〜

198 :ねぇ、名乗って:2008/06/12(木) 18:49:16 ID:tIfwdallO
続きは不要

199 :名無し募集中。。。:2008/06/14(土) 22:17:06 ID:0UG+SIXx0
超必要

200 :ねぇ、名乗って:2008/06/15(日) 07:22:10 ID:a4aJFnQ40
めちゃ必要

201 :名無し募集中。。。:2008/06/16(月) 00:26:01 ID:1iz2eEOS0
「はて?・・・はてはて??」
こぺにちゃんの頭の回りで?マークが回っている。
大好きなのえろちゃんに抱き締められ、好きと言われた。
女のコなのに、しげみの中から突き出した、ポークビッツのようなもの。
なのに「わたしを奪って!」なんて。
「はてはて?これは何でしょう?」
「こ、これは・・その・・」
「なんていうのかなー?」
こぺにちゃんは知っていた。男のコと交わったことはないが、こぺにちゃんの頭の中は、
本やインターネットで仕入れた大量のエロ知識で一杯だ。
これはクリトリスが大きくなったもの。しかも女のコには珍しいムケチンである。
のえろちゃんが下を向いた。
「く・・クリトリス・・・。」
勢いよく上を向いているのと正反対に、上半身は元気が無い。
(さっき、わたしが剥いてあげたんだから、感謝しろよ)
「はてぇ?どうしてこんなに大きいのですかぁ?」
「そ・・それは・・」
こぺにちゃんの大きなオッパイが揺れる。
「と・・・トロ子と・・・ヤリたいから・・・はぁはぁ」
「何をですかぁ?」
とことん意地悪なこぺにちゃんだ。
真っ赤になるのえろちゃん。
「せ・・・せっくす・・・」
「え?聴こえないですぅ」
「・・・。」
こぺにちゃんの指がのえろちゃんの腹筋をつつーっと伝っていく。
「せ、セックスだよーっ!」


202 :名無し募集中。。。:2008/06/16(月) 00:27:06 ID:1iz2eEOS0
「ふふ、こんなに固くなって・・・こぺには幸せ者ですぅ」
こぺにちゃんはクリトリスを握った。
「はぁああああ・・・感じるぅうう」
のえろちゃんが情けない声を上げた。今まで散々こぺにちゃんを罵倒してきたのに、
今や一番感じる器官をこぺにちゃんに握られてしまっている。
でも・・・のえろちゃん、責められて何だか喜んでるみたい。
「こぺにちゃん、くわえてあげようよ」
「ハイッ!」
・・・ちゅぱ・・ちゅぱ・・・
「う・・うぅーん・・・」
剥き出しになった敏感な器官を直接刺激され、のえろちゃんは声を上げる。
「んぐ・・んぐ・・キモチイイですかぁ?」
「はぁ、はぁ・・・はい・・・」
目を閉じて快感に耐える、のえろちゃん。
こぺにちゃんがクリトリスから口を放した。
のえろちゃんの愛液とこぺにちゃんの唾液が混じりあって糸を引く性愛器官。
「それではお待ちかね、パイズリやりまーすっ」
こぺにちゃんは巨大なオッパイを両手で左右に放すと、カチンカチンに勃起したのえろちゃんの
クリトリスをはさんだ。
・・・むにゅぅうう・・・
「はぁあああ・・・あったかい・・・」
目を閉じて極楽気分を味わうのえろちゃん。こんな安らかな顔、見たことがない。
・・・むにゅっ、むにゅっ、むにゅっ、むにゅっ、むにゅっ・・・
「はぁっ、はぁっ、はぁっ・・きもちいいっ!きもちいいよ!トロ子!!」
豊満なオッパイの谷間で蹂躙されるクリトリス。赤黒く勃起したそれは、まるでおつまみの細いサラミソーセージのようだ。


203 :名無し募集中。。。:2008/06/16(月) 00:28:07 ID:1iz2eEOS0
忙しく動いていたこぺにちゃんのオッパイが止まった。
「こぺにのあそこも愛して欲しいナ」
「は・・ハイッ!」
素直だ。実に素直なのえろちゃん。
こぺにちゃんは、横たわったのえろちゃんの顔をまたいだ。
「こぺには処女ではありませんが、男の人を入れたことはないんですぅ」
ぽっかりと大きく開いたヴァギナの奥から、熱い吐息が漏れている。
クラクラするほどのメスの匂いに、のえろちゃんの分身はますます固くなった。
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン・・・
目の前に小指の先の大きさに勃起したクリトリスが見える。
お返しだ。力いっぱい唇で吸った。
・・・ちゅぅううう・・・
「はぁうっ、いやぁあああんっ!!」
・・・ぷしゃぁああっ!!・・・
とたんにどろっとした粘液がヴァギナの奥から飛び出し、のえろちゃんの顔を襲った。
「あ、あちっ・・・」
「ヤられたらヤリ返すですぅ」
こぺにちゃんは腰を降ろすとのえろちゃんの口を大きく開いたヴァギナで覆った。
「むぐぅっ、うっ、うっ・・・」
「膣口呼吸っ!」
のえろちゃんの口の中に強制的に息が吹き込まれ、吐き出される。
人工呼吸だ。
「お掃除なさい!」
命令調だ。
のえろちゃんは舌を伸ばしてこぺにちゃんのヴァギナの中を舐めた。
「あんっ・・あんっ・・・感じます・感じますぅうう・・・」
とろとろとした粘液がのどに流れ込んできた。
こぺにちゃんのあそこの匂い。じかに飲む、こぺにちゃんのエキス。
興奮が高まってぴくぴくと動く、放置状態ののえろちゃんのクリトリス。
「お願い・・・トロ子・・・ガマンが・・・」


204 :名無し募集中。。。:2008/06/16(月) 00:29:11 ID:1iz2eEOS0
「はてはて?どうして欲しいですの?」
知ってるくせに。
見ているわたしのおちんちんも、勃起したままとろとろとガマン汁を漏らしている。
こぺにちゃんがニヤリと笑った。
「はぁー、はぁー・・お願い・・・トロ子の中に入りたい。」
「わたしものえろちゃんを食べたいと思ってました」
こぺにちゃんはのえろちゃんの顔から離れると、腰にまたがった。
片足を上げ、のえろちゃんの分身に手を添えると、そっと腰を落とす。
・・・ぬちゅぅう・・・
「ふはぁああ・・・」
こぺにちゃんに呑み込まれていく。あったかい。
やわらかいヴァギナの中での至福の時間。
「トロ子・・・」
「のえろちゃん・・・童貞卒業ですね」
「うん」
「わたしもやっと卒業しましたぁ」
そうだった。こぺにちゃんは初体験の相手が純金の玉だった。

・・・ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ・・・
こぺにちゃんが腰を動かし始めた。おなかの中に玉が入っていないので、動きが素早い。
「うんっ、うんっ、うんっ」
「はぁ、はぁ、トロ子・・・激しいよ」
のえろちゃんが情けない顔をして、こぺにちゃんにしがみついている。
顔の前では大きなオッパイがゆっさゆっさと揺れている。
わたしは・・・見てるだけで興奮して仕方がないので、ついついおちんちんをしごいています。
突然こぺにちゃんが激しく腰を振り始めた。
「あ、あ、いや、いや・・」
のえろちゃんの声が高くなる。こぺにちゃんは指をのえろちゃんのヴァギナにぷすりと入れた。
「あ、ちょっと、トロ子・・・」


205 :名無し募集中。。。:2008/06/16(月) 00:30:13 ID:1iz2eEOS0
・・・ちゅくっちゅくっちゅくっ・・・
粘液の音が派手に鳴り響き、こぺにちゃんの手がどろどろになる。
「はぁはぁ・・こぺに、そろそろイキますぅ・・・う、うーん」
こぺにちゃんの動きが止まった。いや、大きなヴァギナがきゅぅうっと収縮し、のえろちゃんの分身が絞り取られているのだ。
「あ、あ、トロ子・・・いいよっ・・・いぃいいいいーーっ!!」
・・・ぷっしゃぁああああ!!!・・・
性愛器官を絞り取られたのえろちゃんは、ヴァギナから愛液を噴き出して昇天した。

こぺにちゃんはぐったりとしたのえろちゃんのカラダにもたれかかると、ぎゅっと抱き締め、満足げに微笑んだ。
「キモチ良かったですぅ」
目の前で濃厚な性愛シーンを見せつけられたわたしは、ズキズキと脈打つおちんちんをしごきながら、蛇の生殺し気分を味わっていた。


206 :名無し募集中。。。:2008/06/18(水) 23:55:25 ID:t8sIQw9W0
(;´Д`)ハァハァ

207 :名無し募集中。。。:2008/06/22(日) 22:15:26 ID:a67VVp/B0
そのとき、脇から無駄に明るい声がした。
「青のエキス、頂きましたぁーっ!!へっへー・・・」
「ぽ、ぽろりちゃんっ!!」
どぎまぎする青。ニコニコしているピンク。手には「ぁぉ」とラベルを貼った小瓶を持っていた。
噴き出したのえろちゃんの愛液を、空中でキャッチしたのだ。
れいなまでいる。
「コハルにも見せてやりたいっちゃ」
だから、ぽろりちゃんがコハルだってば!そんなことより・・・
「れいな、コレ何とかしてよ」
「わっ!何、コレ」
青と黄の情事を見せつけられ、ギンギンに勃起したわたしのおちんちん。
れいなはひざまずいてわたしのおちんちんをさすると、先っちょを舐め始めた。
・・・ぺちゃ、ぺちゃ・・・
「はぁ・・はぁ・・うぅーーん・・」
目を閉じて唇の感触を味わう。
「ほらほら愛ちゃん。ガマンしてたんだねぇ」
尿道口に唇を当て、力いっぱい吸われた。
・・・ちゅぅうううう・・・
「あ、あぁーーっ!」
溜まったガマン汁が、れいなの口の中に吸い込まれていく。
なおも吸い続けるれいな。
脹らんだ尿道が収縮し、むずかゆい。


208 :名無し募集中。。。:2008/06/22(日) 22:16:37 ID:a67VVp/B0
れいなの口が大きく開かれる。
わたしは何かに入れたくて入れたくて仕方がなかったおちんちんを、突き入れた。
一気にのどまで突っ込む。
「うぐっ、ほっほ、あいはん!(ちょっと、愛ちゃん!)」
れいなが思いっきりタマタマを引っ張った。
「あいたたた・・・ごめん」
焦った。早く出したくて。
その間に、れいなが開いた股の間にぽろりちゃんが入り、秘唇にキスをする。
「あ、あーーっ、そんなトコロ・・」
れいなは感激していた。大好きなぽろりちゃんが、あそこを舐めてくれている。
「ほらほら、れいなちゃんからエッチなスープが漏れてるよ」
「やーん・・・」
ぽろりちゃんのくるくると動き回る舌は、たちまちれいなの膣肉を緩めてしまった。
「はぁ・・はぁ・・ぽろりちゃん、ありがとう」
れいなはよつんばいになると、両手で秘肉を左右に開いた。
「・・・愛ちゃん・・来ていいよ」
・・・にゅちゅ・・・
ぽっかりと開いた、肉色の穴。
わたしは秘肉におちんちんの先をあてがうと、れいなの腰を持って、
いきり勃ったおちんちんを一気に突き入れた。
・・・ぬちゅぅううう・・・
「はぁあああん!」
れいながそっくり返って歓喜の声を上げる。
あたたかいれいなの膣肉につつまれるおちんちん。肉のうごめきをしばし味わうと、
わたしはこぺにちゃんとのえろちゃんに声をかけた。
「はぁ、はぁ・・わたしたちと同じように、カラダを一つにするんやよぉ」
エッチの先生気取りだが、自分がヤリたかっただけである。


209 :名無し募集中。。。:2008/06/22(日) 22:17:43 ID:a67VVp/B0
「・・・うーん。」
ぐったりとなったのえろちゃんを抱き締め、愛撫するこぺにちゃん。
おまたからは、どろっどろの粘液の残りが垂れている。
こぺにちゃんはクマイ棒を手に取った。
立ち上がると、股を開く。
「う・・・うんっ!」
秘唇がぐぐっと開いた。肉の穴が見えている。
手にしたクマイ棒が、すーぅっと吸い込まれていった。
・・・ビビーンッ!!・・・
仁王立ちになったこぺにちゃんの股間にそびえ勃つ、巨大なクマイ棒。
びっくんびっくんと脈打っている。しかも早速先っちょからガマン汁があふれ出していた。
「すごいっ!」
大きさに、のえろちゃんがちょっと引いているのがわかる。
「のえろちゃん、大丈夫!」
クマイ棒は長いけど、わたしのおちんちんの直径の半分ぐらいだ。
のえろちゃんが顔を赤らめた。
「や・・やさしくしろよ・・いや・・してね」
わたしたちのように四つん這いになろうとしたが、あおむけになった。
「は、はじめてのときは、正常位と決めてたんだ・・・」
真っ赤になったのえろちゃん。目を閉じた。
「トロ子・・・」
「のえろちゃんと、一緒になるですぅ」
こぺにちゃんはのえろちゃんの秘唇を指で開くと、クマイ棒の先っちょをあてがった。
「うぅ・・」
さっきイッたので、どろっどろの粘液が流れていた。


210 :名無し募集中。。。:2008/06/22(日) 22:18:48 ID:a67VVp/B0
「きれいなピンクですぅ」
「はぁ、はぁ・・この日のために、取っといたんだ・・・」
こぺにちゃんは、クマイ棒に手を添えると、ゆっくりと腰を進めた。
・・・ぬぢゅぅう・・・
「う、うぎゃぁああ!」
「だ、大丈夫?のえろちゃん」
「はぁ、はぁ、大丈夫」
「では、こぺに、イキまーっす。こぺにぺにぺに、こぺにぺに」
「はぁはぁはぁ・・・ひぃいいいいっ!!」
・・・ビキビキビキビキ・・・
苦痛に歪むのえろちゃんの顔。
心配そうな顔をしながら、ゆっくりと腰を進めるこぺにちゃん。
・・・ぐ、ぐぐっ、ぐぅうううう・・・
激痛の中でふと、のえろちゃんはカラダの中に何かが入ってくるのを感じた。
ぐんぐんと入ってくる何か。初めて味わうおなかの中の異物感。
入ってきたものが、おなかの中で止まった。
目を開けると、大好きなこぺにちゃんがいた。
あそこはズキズキと痛かったが、さっきよりずっと楽になった。
「おめでとう、のえろちゃん。こぺに、はじめての人になれましたよね」
「う、うん・・・」
股間から血が流れていた。
今、二人のカラダが一つに結びついたのだ。
「よかったね、のえろちゃん!」
れいなが祝福する。
こぺにちゃんがカラダをぎゅっと抱き締めてきた。
のえろちゃんはこぺにちゃんの大きな胸を感じながら、
いいようのない幸福感につつまれていた。


211 :名無し募集中。。。:2008/07/03(木) 01:53:26 ID:QDJYo3TQ0
またまた、脇から無駄に明るい声がした。
「青の処女の生き血、頂きましたぁーっ!!へっへー・・・」
「ぽ、ぽろりちゃんっ!!」
またまたどぎまぎする青。ニコニコしているピンク。手には「ぁぉの生き血」とラベルを貼った小瓶を持っていた。
流れ落ちたのえろちゃんの血液を、空中でキャッチしたのだ。
「中澤さんが、処女の生き血なら100万円でも買うって言ってたよ!」
そこまでして若返りたいのか。姐さん・・・。

わたしは四つん這いになったれいなの小さなお尻を持ちながら、前後に動かし始めた。
・・・ぬちゅぅ、ぬちゅぅ、ぬちゅぅ、ぬちゅぅ・・・
いやらしい粘液質の音が響く。
「あぁ、あぁ、太いよ・・・愛ちゃん!」
れいなが背中をのけ反らせながらあえぐ。
さっきからの放置プレイで欲求不満が溜まりに溜まったおちんちんは、
まるで子供の腕ぐらいの大きさにまで勃起していた。
れいなの小さなお尻を真っ二つに割り裂いてるようだ。
出し入れするたびに、精液で重くなったタマタマがゆらゆらと揺れている。
その前の方では、毛の無いワレメから、尖ったピンク色のツノが飛び出していた。
「うぅ・・はぁ・・はぁ・・」
れいながあえぐたびに、肉の中でぎゅっ、ぎゅっ、と揉みしだかれるおちんちん。
タマタマの中で分泌された精液が満杯になり、ゆるゆると尿道へ上ってくるのがわかる。
「はぁ、はぁ・・・もう・・出そう・・・」
「うぅうう・・愛ちゃん・・・いいよ・・」
そのときだった。ぽろりちゃんがれいなのピンク色のツノをくわえ、思いっきり吸った。


212 :名無し募集中。。。:2008/07/03(木) 01:54:31 ID:QDJYo3TQ0
・・・ちゅぅううう・・・
「ひやぁあああああーーー!!」
れいなが悲鳴を上げると同時にわたしのおちんちんがぎゅぅううっと搾り上げられた。
強い吸い込みに、わたしはガマンができなかった。
「うぁあああーーっ!で、出る出る・・・うぅーーーっ!!」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ・・・
熱いどろどろのカタマリが尿道を勢いよく駆け上がり、れいなのおなかの中に送り込まれていく。
わたしはれいなの腰にしがみつきながら、熱い欲望のエキスを出し尽くしていた。

「すごーいっ!わたしも愛ちゃんを見習わなくては・・・。」
いや、そんなところを見習わなくても。
こぺにちゃんが、ゆっくりと腰を振り始めた。
・・・ぬちゅー、ぬちゅー、ぬちゅー、ぬちゅー・・・
血の混じった粘液にまみれた長い長いクマイ棒が、のえろちゃんの黒々とした陰毛の中に見え隠れしている。
「あ・・あぁ・・・トロ子・・」
硬い棒を受け入れるのえろちゃん。
クマイ棒は装着者、こぺにちゃんのヴァギナが締まれば締まるほど、硬く大きくなるのだ。
「はぁ、はぁ、大丈夫?痛くないですかぁ?」
「う・・うぅん・・・」
長い棒はヴァギナ貫いて、子宮の中まで到達している。
今まで感じたことのない、カラダに芯の通ったような感触。のえろちゃんは初めて膣の存在を自覚した。
ここが、うちのカラダの中心なんだ。
「はぁ、はぁ・・・うちは・・・こんな感じ・・・始めて・・あ、あぅー・・」
ぐんぐんとカラダの中心で快感が盛り上がってくる。
時おり、ぴくぴくっと腹筋が収縮し、きゅきゅっと膣が締まった。
クマイ棒を通じて締めつけを味わう、こぺにちゃん。
「あはぁ・・・キモチイイ」


213 :名無し募集中。。。:2008/07/03(木) 01:55:38 ID:QDJYo3TQ0
やがてこぺにちゃんは、のえろちゃんの茂みの中に、小さなポークビッツのようなものが見え隠れするのを見つけた。
「はてはて?この棒は何ですかぁ?」
興奮して充血したそれは、サラミソーセージのように赤黒く変化していた。
「うぅう・・・それは・・・」
興味津々なこぺにちゃんは、サラミソーセージを握った。
「ひゃぅうううう!」
のえろちゃんが声を上げてのけ反った。腹筋がぴくぴくとけいれんしていた。
「はてはて?おもしろいですぅ」
調子に乗ったこぺにちゃんは、サラミソーセージをきゅっきゅっと握り始めた。
「ひゃぅっ!あ、あ、やめて!トロ子!」
ぴっくんぴっくんと、のえろちゃんがけいれんするたび、挿入したクマイ棒が強く締め上げられ、
こぺにちゃんの膣の中で太くなる。
・・・ぐっ・・ぐぐぐぐっ・・ぐぐぐ・・・
「はぁ・太い・・・太いですぅ・・・」
「あぁ、あぁ・・・トロ子!トロ子ぉーーーっ!!」
・・・びくびくっ・・・ぎゅぅううう・・・
「うぅううう・・ぁぉ・・締まる・・・こぺには、何かがでそうですぅ・・・ひぃいいい・・・」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ・・・
力の抜けたこぺにちゃんはメスのエキスをのえろちゃんの中心に噴き上げると、挿入したまま
ぐったりと崩れ落ちた。


214 :ねぇ、名乗って:2008/07/03(木) 03:04:20 ID:oWECZdxGO
更新キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!

215 :ねぇ、名乗って:2008/07/09(水) 16:52:21 ID:361s/Q5I0
ぶりゅっ

216 :ねぇ、名乗って:2008/07/13(日) 03:58:39 ID:UHqWdGEh0
おれセルフセックスのところ好きだったな
これからも普通で不可能なセックスに挑戦してほしいぜ

217 :名無し募集中。。。:2008/07/16(水) 02:12:18 ID:ZypNcTuS0
・・・ちゅ・・・ちゅっちゅ・・・
こぺにちゃんとのえろちゃんが仲良く抱きあっている。
よかったよかった。
だが、横でムッとした顔のぽろりちゃん。確かにミルチーウエェの仲はよくなったものの、これでは放置プレイだ。
「あーあ、わたしもオナニーしよっと!」
ぽろりちゃんは、どさっと床に仰向けになると、これ見よがしに股を開いて指で刺激を始めた。
・・・ちゅっ・・くちゅっ・・ちゅ・・・
「はぁはぁ・・・あ・・あん・・・」
かわいらしいサーモンピンクの秘唇がぱっくりと割れ、小さな穴からどろりとした粘液があふれている。
「こんなときは、コレ!」
ぽろりちゃんは、ポーチから小さな箱を取り出した。
「あーっ!!iPodTouch!!」
れいながうらやましそうな声を上げる。
「れいなだけMDやけん・・・。」
わたしたちの中で、れいなだけがMDだった。
でも、安心するのだ!石川さんは、いまだにカセットだ。中澤さんに至っては蓄音機だ。
続いてぽろりちゃんは白いプラスチック製の男根を取り出すと股間にあてがい、2、3回滑らせて愛液をなじませた。
勢いよく突き立てる。
・・・ずぶぅうう・・・
「はぁああーーん!」
iPodTouchの画面いっぱいに映し出される、ピンク色の濡れた秘肉。
白い男根はカメラになってるのだ!
「わ、わーっ!」
れいなが驚いた。そのれいなの手にiPodTouchを握らせるぽろりちゃん。
「はぁ、はぁ・・お願い!れいなちゃんの手で、わたしをイかせて」
「は・は・は・はいっ!!」
声が裏返っている。これは重大な任務でありますっ!!


218 :名無し募集中。。。:2008/07/16(水) 02:13:25 ID:ZypNcTuS0
「こ、これがiPodTouchか」
画面いっぱいに映る、ぽろりちゃんの秘密の肉体。荒い息遣いに合わせてひくひくとうごめいている。
「やさしく・・タッチしてね」
「ハイッ!」
緊張したれいなは、震える指を画面にあてがった。
・・・ぬみゅ・・・
「はぁああんっ!!」
画面の中のヴァギナがきゅぅうっと狭くなり、ぴゅるぴゅると漏れた液体が肉の壁を濡らす。
れいなの指が画面を愛撫すると、ぽろりちゃんのヴァギナの中に伝わるのだ。
「あぁーっ!あ、あ、あ・・・」
れいなが指を滑らせるたびに、ぽろりちゃんが歓喜のあえぎ声を上げる。
指を2本合わせて、肉の壁の盛り上がった部分を勢いよくこすってみた。
・・・ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ・・・
「あ、あぁーーっ、指がっ!指が入ってるぅうう!ひぃいいーーっ!!」
甲高い声を上げ、ぴくぴくとカラダをのけ反らせるぽろりちゃん。
仰向けになったまま、おまたを前に突き出し、まるでブリッジのような姿勢でけいれんしている。
「ぽ、ぽろりちゃん!大丈夫?」
心配になったれいなの指が止まる。
「はぁ、はぁ、や・・止めないでぇえ!」
れいなは自分がオナニーをするときのように、さわさわとやさしくタッチした。
ふたたびぽろりちゃんのあえぎ声が高くなる。
見ているわたしも興奮して、おちんちんがビビーンっと天を向いていた。
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン・・・
さきっちょからつつーっと垂れ落ちるガマン汁。
・・・ぐぼぉっ・・・
突然ぽろりちゃんが白い男根を力いっぱい引き抜いた。
ぽっかりと開いたヴァギナの穴が、湯気を上げている。
「はぁー、はぁー・・・愛ちゃん。パンパンケーキを・・パンパンケーキをちょうだいっ!」
「パンパンケーキ?」
欲棒に燃えたぎるぽろりちゃんの血走ったまなざしが、わたしのおちんちんを見つめている。
「・・・いいよっ!」


219 :名無し募集中。。。:2008/07/16(水) 02:14:34 ID:ZypNcTuS0
とりあえず、いきり勃ったおちんちんをぽろりちゃんの口を開けたヴァギナにあてがい、腰を進めた。
・・・にちゅぅううう・・・
「あ、あ、あぁあーーん・・・」
温かく柔らかい肉がおちんちんを包み込む。
根元までぽろりちゃんのカラダの中に飲み込ませると、わたしは腰を持って打ちつけるように
おちんちんの出し入れを始めた。
・・・パンッ、パンッ、パパンッ、パパンッ・・・


220 :ねぇ、名乗って:2008/07/17(木) 12:12:23 ID:5DSfYIkW0
相変わらず時事ネタ取り入れうまいねw


221 :名無し募集中。。。:2008/07/21(月) 11:22:11 ID:rDDxP5rd0
発想が凄いわw

222 :ねぇ、名乗って:2008/07/21(月) 18:54:22 ID:21Hp6ROD0
くだらん

223 :ねぇ、名乗って:2008/07/21(月) 21:38:31 ID:RxiRMSJmO
てす

224 :名無し募集中。。。:2008/07/23(水) 23:46:20 ID:4Ijjkasn0
ぷりんっとしたカタチの良いぽろりちゃんのお尻が、わたしの前の部分に当たって派手な音を立てている。
これがパンパンケーキだッ!!
・・・パパンッ、パパンッ、パパンッ、パパンッ・・・
「あっ、あぁっ、あんっ・・・」
おちんちんがぽろりちゃんの股間を貫くたび、悲鳴が上がる。
太いおちんちんをスムーズに受け入れようと、いっぱいに開ききったヴァギナ。
どろっどろの粘液があふれ出し、おちんちん全体をつやつやと濡らしていた。
「あぁっ!あぁっ!愛ちゃん!愛ちゃんのパンパンケーキ!いぃいいい!」

・・・ちゅぅううう・・・
やがて、ぽろりちゃんの柔らかいヴァギナの奥で、おちんちんの先っちょを吸い込むような動きが始まった。
「あ、あ・・ぽろりちゃん!中で何か動いてるぅうう」
早漏気味のわたしは、パパン運動を止めて情けない声を上げた。
「はぁー、はぁー・・愛ちゃん・・愛ちゃんの白いクリームが欲しい!」
言い終わるが早いか、ぽろりちゃんは足でわたしの腰をぎゅっと抱き締めた。
腰をぐりぐりと押し付けてくる。
・・・ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ・・・
「はっ、はっ、あぁーん・・・あぁーん・・・」
髪を振り乱しながら激しく腰を振るぽろりちゃん。
固く勃起したクリトリスが、おちんちんの付け根にこすりつけられる。
同時におちんちんの先っちょが、まるで唇のような感触で吸い上げられる。
まるでおちんちん全体が、ぽろりちゃんに絞り上げられているようだ。
「ちょうだいっ!愛ちゃんの白いクリームをちょうだいっ!」
精液が上ってくるむずむずした感触を、何とかこらえるわたし。
だが、全身でわたしのエキスを飲み干そうとするぽろりちゃんの感触に、もうガマンができなかった。
「あぁーっ!で、出る・・でちゃうぅうう・・・うぅうーーっ!!」
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ・・・
白いどろっどろのクリームが尿道を駆け上がり、マグマのように力強くぽろりちゃんの子宮に向けて噴き上げられる。
「あ・・愛ちゃんのクリームが出てるよ」
どくどくとけいれんする尿道を指でなぞりながら、ぽろりちゃんはクリームで膨れたお腹を満足げにさすっていた。


225 :名無し募集中。。。:2008/07/23(水) 23:47:20 ID:4Ijjkasn0
満腹になったぽろりちゃんは、わたしをカラダの中に入れたまま、れいなの方を向いた。
れいなは・・・

ぽろりちゃんのiPodTouchを自分のヴァギナに挿入し、おなぬーをしていたっ!!
・・・にゅくっ、にゅくっ、にゅくっ・・・
「はぁあーん!」
ワイド画面一杯に映し出される、れいなのカラダの内側。
ピンク色の肉壁が白っぽい粘液で覆われ、ときどき、ひくっ、ひくっと収縮を繰り返している。
「れいなちゃん!」

「あわわわわーっ!!」
あわてたれいなは画面を隠した。が、しっかり見られた。
だが、次の瞬間、ぽろりちゃんの口からとんでもないセリフが飛び出した。
「れいなちゃん!わたしが口で、してあげる!」
れいなの顔が真っ赤になった。
なんてことだろう!
あこがれのぽろりちゃんが、れいなのアソコをキレイにしてくれるなんて!
これはコハルに自慢しなければ。

れいなは遠慮がちに、あこがれのぽろりちゃんの顔をまたいだ。
「まだ毛が生えてないけん・・・恥ずかしか・・・」
顔の前に、れいなの毛の無い秘唇が迫ってくる。
ぽろりちゃんはれいなのヴァギナに深々と突き刺さった白い男根を、引き抜いた。
・・・にゅにゅにゅにゅーーーっ・・スポッ!・・・
ぽっかりと開いたヴァギナの穴。溜まっていた愛液がどろりと垂れ落ちる。
ぽろりちゃんは秘唇に口を付けると、愛液を吸い上げた。


226 :名無し募集中。。。:2008/07/23(水) 23:49:11 ID:4Ijjkasn0
・・・ちゅぅううううう・・・
まるでディープキスをするように、舌を伸ばして秘唇の中身をなぞる。
「ひゃぁああーっ!」
くすぐったさと気持ち良さで、れいなはびくびくっと震えてのけ反った。
・・・ちゅぅう・・ちゅぱっ、ちゅぱっ・・・
「あががが・・・あはん、あはん・・」
夢のようだった。あこがれのぽろりちゃんが、わたしの大事なところをキレイに舐めてくれている。
ぽろりちゃんの舌先は、ヴァギナの隅々を舐め回し、秘唇から飛び出た固い突起に移った。
包皮を舌先で剥き上げ、ピンク色の肉の棒がさらされる。
「あああ・・そこは・・・」
ぽろりちゃんは、ためらうことなく鋭敏なピンク色の肉の棒を力いっぱい吸い上げた。
・・・ちゅぅううう・・・
「うぎゅぅうーーっ!!」
・・・ぴゅるっ、ぴゅるっ、ぴゅるっ・・・
れいなはお漏らしのように粘液を垂らし始めた。
でも、ここはガマンだ。大好きなぽろりちゃんの顔にかかってしまう。
「うぅ・・だめ・・で・・出ちゃう・・・」
「はぁ、はぁ・・お願い!れいなちゃんの・・とろけるようなメープルをドッとかけて!」
ぽろりちゃん・・・。わかったよ。れいなの中身、全部ぽろりちゃんにあげるっ!
れいなはガマンしていた力をゆるめた。
・・・びゅるるるる・・・
れいなのヴァギナからとろとろの熱いメープルが飛び出し、ぽろりちゃんの顔に降り注いた。
・・・びゅるるるる・・・
メープルがほとばしっている。
ぽろりちゃんはれいなの毛の無い剥き出しの秘唇に唇を付けると、
メープルを最後の一滴まで飲み干した。

すべての力を使い果たしてぐったりとなったわたしたち。
ひとつの毛布の中で、抱きあって眠る。
こしてミルチーウエェの友情が深まったのだった。


227 :名無し募集中。。。:2008/07/31(木) 00:20:08 ID:iWg21+Dy0
夏休み真っ盛り!太陽照り放題の中、舞ちゃんがてくてくと歩いていた。
岡井くんを誘ってプールに行くのだ!!
それだけではないッ!バッグの中には、対岡井くん悩殺用に特別に用意した、オトナ水着が入っているのだァアア!!
「どう?スゴイでしょ!」
これさえあれば、岡井くんは・・・ムフ。

ニヤニヤしながらインターホンを押す。
「おーかーいーくーん!!」
・・・シーン・・・
誰も居ない。いや、約1名が全力で走ってきた。
「ワン!ワン!」
岡井犬だ。舞ちゃんに飛びつくと、全身で歓びを表現し始める。
「ハァ!ハァ!ハァ!」
様子がヘンだ。岡井犬は腰を振って舞ちゃんの太ももに下半身を擦り付けているではないか。
股間からはピンク色のウインナーのようなモノが上下に揺れている。
立派なモノをお持ちで・・・いや、
「このスケベ犬!!」
舞ちゃんは岡井犬のチンチンを握って持ち上げると、犬小屋の中にポイっと放り込んだ。


228 :名無し募集中。。。:2008/07/31(木) 00:21:14 ID:iWg21+Dy0
・・・くかー、くかー、くかー・・・
エアコンのブーンという音に混じって、寝息が聞こえてきた。
いるじゃん!
「おじゃましまーす・・・」
舞ちゃんはドアを開けて中に入った。涼し〜い!トレビヤ〜ン!!
勝手知りたる岡井くんのおうち。2階の岡井くんの部屋に直行だ。
・・・ガチャリ・・・
「岡井くーん・・・う」
その岡井くんは、贅沢にもエアコンの効いた部屋で、ひっくり返って熟睡していた。
これからプールに行こうって時に、なんで寝てるんだよ。
「ふふっ・・・」
ふと、舞ちゃんの頭の中にイタズラ心がムクムクと浮かんできた。
スカートをまくり、ショーツを脱いだ。むんっと、女のコの匂いが部屋に広がる。
舞ちゃんは指の先でショーツをクルクルと回すと、眠っている岡井くんの鼻先に近付けてみた。

思った通りの反応だった。
熟睡している岡井くんのズボンがぐんぐんと盛り上がり、みるみるうちにテントが張られていくではないか!
・・・ズッキーン、ズッキーン、ズッキーン・・・
「うーん・・うーん・・」


229 :名無し募集中。。。:2008/07/31(木) 00:22:13 ID:iWg21+Dy0
岡井くんの表情が苦しそうだ。突っ張ったテントはますます大きくなり、ビックンビックンと揺れている。
これは面白い!
舞ちゃんはケータイを取り出して、岡井くんの脈打つテントを撮った。
「背は伸びないのに、ココは伸びるのよねぇ・・・」
身長は舞ちゃんの方が追い越してしまったのに、おちんちんは初めて見たときと比べてだいぶ大きくなってきている。
大胆になった舞ちゃんは、スカートをたくし上げると岡井くんの顔をまたぎ、鼻先にあそこを近付けた。
毛をかきわけ、指でワレメを開く。
岡井くんの鼻を直撃する、女のコのムンムンする香り。
舞ちゃんは岡井くんにささやいた。
「大サービスしてやったんだから、リアクションしろよ!」
すると、岡井くんの鼻息が荒くなってきた。ズボンのテントははちきれんばかりの大きさだ。
「うぅ・・舞ちゃん・・・」
よしよし、エライぞ。ごほうびにキミを夢の世界に連れってってあげよう。
舞ちゃんは、ズボンの上からおちんちんをそっと握った。
固い。カチンカチンに勃起したおちんちん。舞ちゃんは細い指で、握ったり、離したり、刺激を加えた。


230 :名無し募集中。。。:2008/07/31(木) 00:23:15 ID:iWg21+Dy0
「はぁー、はぁー・・・」
突然、岡井くんの吐息が舞ちゃんのあそこを直撃した。
「やんっ・・ふぅうう・・」
思わぬ岡井くんの逆襲に、舞ちゃんは今まで感じたことのない感覚を覚えていた。
おもらしのようなヘンな感覚。ぷるぷるとアソコが震える。
「はぁー、はぁー・・」
岡井くんの息がさらに強くかかり、舞ちゃんはむずむずするアソコの感触に、快感さえ覚えていた。
「はぁ、はぁ・・うーん・・」
アソコの中から何か出そうな感覚。
「ま、舞ちゃん!」
と、岡井くんが突然舞ちゃんの秘唇に唇を重ね、キスをした。
・・・むちゅぅうう・・・
「あ、あぁーー!何か出るぅ・・・」
・・・ぷしゅっ・・・
ガマンしきれなくなった舞ちゃんの中からちょっと液体が漏れ、岡井くんの口に飛び込んだ。
「うぅううう・・・うっ、うーーーっ!!」
うめき声を上げた岡井くんは、おちんちんを脈打たせながら射精してしまった。
・・・ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ、ぶりゅっ・・・
恍惚の表情を浮かべる岡井くん。舞ちゃんの手の中でおちんちんがリズミカルに跳ねる。
部屋中に拡がる青臭い香り。たちまちズボンの前に濡れ染みが拡がり始める。
舞ちゃんはおちんちんを握っていた手を離すと、慌てて岡井くんから離れた。
「・・・うーん・・・」


231 :名無し募集中。。。:2008/07/31(木) 00:24:15 ID:iWg21+Dy0

岡井くんが、やっと目を覚ました。
「わ、わーーっ!!舞ちゃん」
「何、夢精してるのよっ!このスケベ!!」
股間を隠したものの、パンツの中がどろっどろだ。
「は、早く洗ってきなさいよ!」
「・・・。」

数時間後。
プールで歓声を上げる二人がいた。
「どう?わたしの水着」
「すっごくかわいいよ」
答えながら、岡井くんはさっきの夢の中で見た、妙にリアルな感触の舞ちゃんとのキスシーンを思い出していた。
と、ムクムクと海パンの前が大きくなる。たちまち張られる大きなテント。
回りの女のコたちがクスクスと笑い始める。
「わーっ、バカーっ!」
舞ちゃんはあわててタオルを投げてよこした。
まったく困ったカレである。


232 :ねぇ、名乗って:2008/08/05(火) 02:45:24 ID:E10enP4g0
獣姦期待したのに

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