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高橋マリ子@クローバ畑でつかまえて Chapter20

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/07/16(水) 13:07:07 ID:uXrPjZ3f0
(´-`)。oO最近のマリ子ちゃん、何してるんだろう。。

高橋マリ子オフィシャルサイト
ttp://www.wepjapan.jp
資生堂 HAKU2
ttp://www.shiseido.co.jp/haku/

349 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/10(日) 17:06:42 ID:LXBhx34P0
男が精神衛生に気遣うなんてすでに男らしくないので、どうでもいい。

西洋的な、顔や陰裂の重大化の行き過ぎによって、独立自尊的な心を蔑ろにしたままの状態で、
女が社会的に権利権力権威などを主張することは、日本的な男からすれば、いとわしいし、
イヤだと思うし、かえって有害である。そんな、部分的過渡的な格差是正だけで女が
満足してしまうのは、女への嘱望がより強いが故にこそ幻滅してしまう。

実際に日本にだって、日本特有のガサツな殺伐があるのである。ヤクザであれ警察であれ軍であれ。
ただ、そのようなガサツな殺伐の処理を、男が精一杯自分たちだけで、自分たちの中で処理する
ことで、女子供がそれらに近寄らずに、繊細な和気藹々の下で暮らせるよう画策してきた。
それが今は違う。女子供だけでなく、男までもが、僭越にも友好だの愛だのという、本来は
繊細な和気藹々に属する部類の方向性を積極的に嗜好する、侵食しようとすることで、かえって
女子供にまでガサツな殺伐への対応や、その処理を背負わせる結果になってしまっている。
ttp://www.robert-fisk.com/bloodied_iraqichild.jpg

この世界全体が繊細な和気藹々と化するのが一朝一夕ではいかないことぐらい、日本人でも
よくわかる。ただその繊細な和気藹々を、性癖だけでなく身体器質的にも享受すべき女子供の
権利権力権威を、大人の男までが収奪することが、ガサツな殺伐の処理こそに性癖だけでなく
身体器質的にも専念すべき男たち自身の怠惰をも生み、引いては全体レベルにおけるガサツな
殺伐の垂れ流しおよび、繊細な和気藹々の蔑ろまでも促す、あたかも注連縄の朽ちた鳥居に
蜘蛛の巣が張るかのごとく。

男までが繊細な和気藹々に手を出すこと、女までがガサツな殺伐に手を出すこと、どちらも
僭越であるという点では共通する。これらもまたエントロピー・ルーズコントロールの一環だ。
男に対して、帯刀は許さないのにピアスは許すどころか大いに推奨する、明らかな男らしさへの劣後、
女に対して、丸十や三つ葉葵に下ることは許さないのに、ピースマークやドクロマークに下ることは
許すどころか、大いに推奨する、明らかな女らしさへの劣後、男らしい男や女らしい女の権利権力
権威を不可避に、全体的普遍的に奪い蔑ろにする、男らしくない男と女らしくない女の両性具有。

故にこそ、日本の男は、自分たちが精一杯男らしくあった上で、しかも両性具有な外人男どもに
劣後やみそくそにされることを徹底否定した上で、両性具有でない女らしい女たちをさらに
自分たちよりも優先させることを欲する。下水処理管理者だからこその上水への気遣い。
その代わり男に対して、男どもに対して繊細な和気藹々、上水への侵害を行うことは許さない。
なぜなら、男だから。男ってのは、自分たちだけでガサツな殺伐の処理、斬り捨てごめんや
土下座切腹も嗜好すべきであり、その上で友好だの愛だの精神衛生だのを介在させる必要など
微塵もないと、まさに自分たちこそが男らしい男でありたいからこそ考えるのだ。

350 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/10(日) 17:49:43 ID:LXBhx34P0
男らしい男と女らしい女、まさに真逆の関係ではあるものの
男らしくない男と女らしくない女の両性具有に
反目するという点でだけ共通する。

ただ、男らしい男にとっての女らしい女ってのは、何度も重ねるとおり
身体器質に囚われない独立自尊的な心を持つ女こそを言うのであって、
顔や陰裂に少なからず囚われた状態で体系構築化されている女性像などは
一切その限りでない、そしてそれは西洋における歴史社会的な女性描写の
一切すべてであると共に、日本以外のアジアにおける描写ですらもその
ほとんどが当てはまり、ただほぼ唯一の例外としてアマテラスがある。

そしてこのアマテラスもまた、決して体系構築化された女性像なんてもの
ではなく、ただスサノオのような荒荒しい益荒男とまでも同格以上に渡り
合うという、関係性の描写によって相対的に優遇視されているに過ぎない。
それは、あくまでも、言及の体系的な構築がすでにもう、真性臆病な人間
の所業であり、しかも出産や育児のような、勇気臆病への両面的な加担を
不可避に要する女が真性臆病ではありえないが故に、男の所業でもある、
真正愛であるということは、これまさに身体器質的な女であるということ
であり、真正勇気や真性臆病であるということは、これまさに身体器質的な
男である(ただし前者は性癖が男であり、後者は性癖が女である)という
絶対完全全体普遍的な真理があるからこそのことである。

体系構築化を不可避に拒む真正愛=身体器質的な女、真正勇気=身体器質的かつ性癖が男な男。
体系構築化を不可避に欲する真性臆病=身体器質的には男なのに性癖が女な男。女々しい男。

前二つが結局、女らしい女と男らしい男であり、後一つが男らしくない両性具有な男
ってことになる。じゃあ女らしくない両性具有な女はどうなのか?って、基本的に
そんなものは存在しないんだが、ただまあ、男らしくない両性具有な男に加担したり、
ガサツな殺伐を嗜好しようとするような女が、その部類に例えられるってだけのこと。

女の独立自尊心に体系構築化など必要のない以上、女らしい女の独立自尊心の有無は
男との関係性からしか読み取れなく、特に男らしい男と互角に渡り合えるような女には
それがあるってことになるが、そうでなければそうでない。そして、ガサツな殺伐や
男らしくない両性具有な男と渡り合った経験などは、男らしい男と渡り合う上での
一切の参考になるはずがなく、また己の独立自尊心の存在性を明示する証拠でも一切ない。
ただそれは、自分が一時的にしろ、女らしくない両性具有な女的だったことを示すのみである。
味方を目指していた者が味方になるのではなく、本質的に敵を目指してた者が味方になる。

351 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/10(日) 18:15:08 ID:LXBhx34P0
はっきり言おう。

頭がいかれてそこら辺の人間殺傷しまくるような男こそは、
男らしい男、真正勇気の保持者としての男の本性だ。

そしてそのような男とすら互角に渡り合って、
最低限の社会性に繋ぎ止められる女こそは、女らしい女、
真正愛の保持者としての女の本性だ。

この二つだけで人類歴史社会が平和に成り立っていた約200万年、
なぜか両方とも咎められて、却って人類全体の存亡が
危ぶまれることになったここ6000年。

どっちが良い悪いなんて思わんが、とりあえず後者の
真性臆病=女々しい男どもが幅を利かしている時代に自分たちがいる。
太古に二人だけでも十分に平和に暮らせてたが、それだけ小さくて質素。
大きくて豪華ではあるが、その分平和に暮らせない、二人だけでない今。

寝て起きて寝る程度に、適当でいいこと。
ことに二人にとっては、いずれであれ。

352 :名無しさん@お腹いっぱい。:2008/08/10(日) 20:19:33 ID:WEB0EYOi0
男の男らしさを不可避に蔑ろにする類の体系構築、法医体系が
あるんだ。銃刀法とか、精神医学とか。

精神病んで刀振り回してもどうとも思わなくてこその、男だろう?

似たようなことは女らしい女にも言えるんだ。女が女らしくある
上での条件は、恋してたり妻や母だったりすること。

女らしさをそのまま社会頒布した結果が売春だが、咎められる。

本当に男が男らしかったり、女が女らしかったりすることは、
歴史社会的にはいかれた刃傷沙汰だったり、売春だったりしか
しないわけだが、その本旨を蔑ろにした上で、しかも歴史社会を
大きく豪華に見せようとする手段、それが、男らしくない男や
女らしくない女が、銃刀法や精神医学や売春法の内側だけで
ウレシになあなあになること。去勢者同士のお見合い。

だからって銃刀法や精神医学や売春法を撤廃しろってんじゃなくって、
体系構築が男らしい男や女らしい女、刀を持て余す真正勇気や
器を持て余す真正愛を蔑ろにして、大したことない刀や器の
保持者としての、男らしくない男や女らしくない女を優先させる
ことでしか成り立ち得ないのだというだけ。

真正な愛や勇気が、不当文明に都合のいいような体系構築化に
適さないことは、プラトンの「ラケス」や「饗宴」の時点ですでに
分かってたことなんだから、せいぜい不当文明のすべて全体が、
それらの体系構築不能な勇気や愛の水増しによってしか
成り立っていなかったのだということを、わきまえること。

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